2026/7/28
私は独身です。
この点について、心配だ…という方もいるかもしれません。
しかし、独身で議員になることへの優位性を伝えます。
まずは
デメリット
・人間性の問題
こちらは、30歳の時に婚約者が居たため、問題はないですね。
相手は年下のシングルマザーで、2人でバイトすれば生計立てられる。と仰ってくださる、私には勿体無い方でした。
結局別れてしまいましたが。
また、結婚していても人間性に問題のある議員様が居ることは、皆様ご存知のはずです。
・公的付き合いが制限される。
議員をするにあたって、奥様同士で関わり合い、情報収集する場面もあるでしょう。
のような場合、私が不利です。
メリット
・出費が少ない
私は月手取り15万円頂ければ十分です。
これでも少しずつ貯金する自信があります。
これにより、浮いたお金を議員活動・私設秘書の雇用に充てられます。
・不倫などのリスクが少ない
これは、完全ではありませんが、もともとパートナーが居ないため、世間様に顔負けできなくなるような関係は絶対に無いです。
また、私は42歳ということもあり、結婚も子供も諦めております。(その代わり姉を大事にし、従姪を可愛がる)もし結婚したらお付き合いするとしたら、同世代の方と子供は作らない・もしくはシングルマザーの方と、プラトニックな付き合いをした後で結婚します。
・活動の制限のなさ
子供がいないため、急な休みなどはありません。また、体調の許す限り活動に充てられます。
現在私は、月の家賃5万円以下の物件に住んでいます。母が間質性肺炎により10年の余命宣告をされているため、もし母が亡くなったら姉の所有する物件である実家に戻ります。
それまでは、この家で活動致します。
また、大家様とは良好な関係を築けております。
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ナガキ ジュン/42歳/男
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