先日は、靖国神社へ参拝してまいりました。
2026/6/29
トガシ アキコ/44歳/女

誰もが安心して暮らし続けられる相模原市南区へ。 「人が集まる街から、人が根づく街へ。」
| 選挙 | 相模原市議会議員選挙 (2027/04/29) - 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 相模原市南区 |
| 肩書 | 参政党公認予定候補者 相模原市政改革委員(南区) |
| 党派 | 参政党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1982年06月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 44歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 静岡県静岡市葵区のお茶畑に囲まれた地域で育ちました。 豊かな自然と大家族の中で、地域の人たちがお互いに支え合う姿を見ながら成長しました。 |
| 好きな食べ物 | 炊きたてのご飯、手前味噌のお味噌汁、卵かけご飯。急須で入れた緑茶。仲間と育てた有機米を家族で囲む食卓が何よりの楽しみです。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 『人は死なない』(矢作直樹) |
6年前、長男を亡くすという人生最大の悲しみを経験しました。
深い喪失感の中で「命とは何か」「生きるとは何か」を考えるようになり、矢作直樹先生の著書『人は死なない』との出会いをきっかけに、社会や教育、日本の未来について学び始めました。
その後、参政党の神谷代表の発信に触れ、日本の歴史や政治の仕組みを学ぶ中で、「社会は誰かが変えてくれるものではなく、一人ひとりの行動によって変わる」という思いを強く持つようになりました。
「子供たちの未来に責任を持ちたい」
そんな思いから政治の世界に飛び込み、相模原市南区の未来づくりに挑戦することを決意しました。
相模原市南区在住。二児の母として子育てをしながら地域活動に取り組んでいます。
PTA役員をはじめ、「昆虫文化を子供たちに伝える会」「相模川さがみ地域協議会」「相模原市オーガニック給食推進協議会」などに参加し、子供たちの健やかな成長と地域の未来づくりに取り組んでいます。
また、仲間と有機米づくりに挑戦して2年目を迎えました。農業体験や食育活動を通じて、子供たちと自然をつなぐ活動を続けています。
現在は参政党公認予定候補者・相模原市政改革委員(南区)として、子育て・食と教育・移動の課題解決に取り組んでいます。
私は相模原市南区で二人の子供を育てる母親です。
子育てをする中で、病児保育の利用の難しさ、教育や給食への不安、移動の不便さなど、暮らしの中にある様々な課題を実感してきました。
だからこそ私は、市民目線・生活者目線を大切にした市政を目指しています。
重点政策は、
① 子育ての不安をなくす
② 子供の「食」と教育の質を守る
③ 誰もが移動に困らない街づくり
の3つです。
また、これまでは人口が増加傾向にあった相模原市南区も、昨年より初めての人口減少を迎えました。税金の使い道を見える化し、新しいものを作る前に今ある施設・人材・地域資源を最大限活かす市政を目指していきたいです。
「人が集まる街から、人が根づく街へ。」
誰もが安心して暮らし続けられる相模原市南区を目指します。
私は子育てをしながら働き、PTA活動や地域活動に参加してきた、ごく普通の母親です。
だからこそ、市民の皆さまが日々感じている不安や困りごとを、自分自身のこととして考えることができます。
政治は遠い世界の話ではありません。
子供の教育、食の安全、地域の交通、税金の使い道など、私たちの暮らしそのものです。
皆さまのお声を聞かせてください。
応援のお言葉はもちろん、「こんなことで困っている」「こんな相模原市になってほしい」というご意見も大歓迎です。
一人ではできることに限りがあります。
地域の皆さまと一緒に、未来の相模原市をつくっていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。