マエハナ ワタル/40歳/男
| 生年月日 | 1985年10月30日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 私は茨城県水戸市で生まれ育ちました。社会人になってからは、神奈川県の病院や東京都の会社で仕事をしてきましたが、約10年前、結婚を機に松戸市へ移り住みました。 現在は、妻と二人の子ども、7歳の長男、3歳の次男とともに松戸で暮らしています。子育てをしながら日々生活する中で、教育、医療、通学路、駅周辺の環境、地域のつながりなど、暮らしに身近な課題を一人の父親として実感するようになりました。 今の私にとって松戸は、家族とともに生活を築き、子どもたちが育っていく大切なまちです。だからこそ、この松戸の未来をより良くしていきたい。その思いを胸に、地域の皆さまの声を伺いながら活動を続けています。 |
| 好きな食べ物 | 刺身、煮物等、和食で白米に合うものが好きです |
1. 医療現場で培った「命を支える視点」
診療放射線技師・医学物理士として、がん治療や放射線医療の現場に従事。患者さん一人ひとりの命と向き合う中で、医療の質、安全性、予防の重要性を実感してきました。この経験をもとに、がん検診、予防医療の取り組みに力を入れています。
2. 医療機器メーカーで培った「仕組みをつくる力」
医療機器メーカーでは、製品戦略、営業支援、医療現場への提案活動に携わり、現場の課題を技術や仕組みで解決する仕事に取り組んできました。現場の声を具体的な改善策へつなげる経験は、行政課題への向き合い方にも活きています。
3. コンサルタントとしての「課題解決力」
現在はコンサルタントとして、医療機器開発、業務改革、プロジェクト推進に従事。複雑な課題を整理し、関係者をつなぎながら前に進める力を、松戸市の行政改革や地域課題の解決にも活かしていきます。
4. 地域での実践活動
松戸市内各地で駅頭活動、街頭演説、ビラ配りを継続。駅周辺のごみ、喫煙、交通動線、通学路、学校施設など、暮らしに身近な課題を現地で確認し、市民の声を伺っています。
5. 外国人問題への将来不安と考え
松戸市でも外国人住民が増える中、地域の生活環境、教育、医療、雇用、治安、地域コミュニティへの影響について、将来への不安の声を伺っています。私は、なし崩し的に外国人労働者へ依存する社会や、実質的な移民政策には反対です。まずは日本人の雇用、若者や子育て世代への支援、地域産業の生産性向上を優先し、松戸市民の安心と暮らしを守る立場から、受け入れのあり方を見直す必要があると考えています。
6. 子育て・教育、地域づくりへの展開
PTA活動や地域清掃、地域の皆さまとの交流を通じて、子どもたちが安心して育つ環境づくりに取り組んでいます。医療・仕事・地域活動で得た経験を結びつけ、子育て、教育、予防医療、地域産業を支える松戸の未来づくりを目指しています。