2026/6/16
みなさん、こんばんは。杉浦がくしです。今日もドイツ留学の際にお話しを。
「北朝鮮のミサイル問題についてどう思う?」
ドイツ留学中、現地の友人に突然こう聞かれて、衝撃を受けました。
驚いたのは、彼らにとって政治や国際情勢が、今日の天気やサッカーの結果と同じくらい「日常の会話」だったこと。
日本ではどこか遠いことのように感じてしまう政治ですが、本当は私たちの暮らしのすべてに繋がっているはずです。
「自分たちの街や国のことは、自分たちで議論して決める」
私が政治の道を志した、原点の一つです。
皆さんは、友人や家族と政治の話をすることはありますか?「話しにくいな」と感じる理由など、ぜひ本音をYouTubeのコメントで教えてください。👇
区政が果たすべき役割は、何よりも「皆さんの生活に根差した仕組みをつくること」
その第一歩を、この「がくしボックス」から始めていきます!
「ここの道路、暗くて危ないな」
「子育てでちょっと困ったことがある」
どんなに些細なことでも構いません。「がくしボックス」に皆さんの日常のちょっとした気づきを教えてください!
私が必ず杉並を変える大きな一歩へと繋げます。一緒に杉並の未来をつくりましょう!
👇がくしボックスはコチラから
https://forms.gle/fJFUQacPnkon6Pks9
1996年(平成8年)3月生まれ。桃井第四小学校、井荻中学校、成蹊高校、筑波大学(教育学類)卒業。大学時代に一年間、ドイツのミュンヘン大学(LMU)に留学。帰国後、国際協力の世界に進むため、イギリスの大学院(開発学専攻)に合格しましたが...、日本の政治から世界の理不尽と戦うべく、大学卒業後は衆議院議員・岸田文雄の秘書に。2025年から社会福祉法人・善光会に参画。介護施設のデジタル化支援や国への政策提言に取り組む。

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スギウラ ガクシ/30歳/男
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