2026/4/17
街頭演説の中で、北名古屋市内の駅のバリアフリーについてお話しさせていただきました。
西春駅では、毎日多くの方が行き交い、ベビーカーを押すお母さん、車いすの方、さまざまな方が利用されています。
しかし徳重・名古屋芸大駅ではどうでしょうか。
ベビーカーが非常に少なく、車いすで通られる方をほとんど見かけません。
これは偶然ではないと思っています。
何か生活に制約・制限が課されているのではないか。そう感じずにはいられません。
誰もが住みやすい北名古屋市を実現するためには、こうした「見えにくい課題」にしっかりとスポットを当てていく必要があります。
高齢者も、障害のある方も、子育て中のお母さんも、すべての方が不便なく移動できる環境を整えることが、私の目指す北名古屋市の姿です。
投票日は4月19日(日)です。
すべての市民が暮らしやすい北名古屋市のために、ごとうのりあきは全力で取り組んでまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
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ゴトウ ノリアキ/58歳/男
ホーム>政党・政治家>後藤 紀明 (ゴトウ ノリアキ)>すべての方が使いやすい駅へ。徳重・名古屋芸大駅のバリアフリーを考える