フクシマ ダイスケ/42歳/男
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活力が脈動し、子供たちの夢と大人たちの情熱があふれる上尾市へ!
| 選挙 | |
|---|---|
| 選挙区 | |
| 肩書 | ITコンサル・システム開発企業経営者 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト |
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| その他 |
| 生年月日 | 1984年04月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 42歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 埼玉県本庄市(旧児玉町)出身 |
| 好きな食べ物 | 焼鮭や納豆にひじきの煮物、特に牛乳は大好きで、小学校から高校までは毎日1Lを2~3本、ペースは落ちていますが今でも毎日牛乳を飲んでいます。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【小説】 宗田理 著:「ぼくらの七日間戦争」などの「ぼくらシリーズ」 宮部みゆき 著:「クロスファイア」「楽園」など 伊坂幸太郎 著:「魔王」「グラスホッパー」など 山田風太郎 著:「甲賀忍法帳」「甲賀忍法帖」 筒井康隆 著:「七瀬ふたたび」「家族八景」など 滝沢馬琴 著(小池藤五郎(校訂)):「南総里見八犬伝」 現実に落とし込めそうで夢のあるSFを中心に色々と読みますが、特に高校入学時に読んでいた「清涼院流水 著:トップラン」は作品の表現も然ることながら、先見の内容に当時強烈な衝撃を受けました。 【漫画】 実は美術が好きという事もあり、基本的に時間があれば出版社は関係なく数多くを読みます(構図やセリフ回し、表現も好きなので)。 中でも「Dr.stone」や「寄生獣」、「ゴールデンカムイ」など学びや社会に疑問を投げかける題材の漫画は好んで読みます。 |
結果祖父の影響が大きいですが、元々は政治は好きな分野であるものの深く考える領域ではありませんでした。
若い時は打ち込む事が多く、自分にどんな影響のある分野かを理解せず、政治に目を向ける余裕もなかったのだと思います。
しっかり政治に目を向けようと思ったのはいくつかのきっかけがあり、
1つめは、上尾に住み始めた時に感じた市外から見る上尾と、市内住民から見る上尾のギャップを感じた時。
2つめは、子供が小学校に上がった時と小中PTAに携わった時。
3つめは、自分が会社を立ち上げてから経営をしていく中。
はっきり言ってしまうと、いずれのきっかけも良い印象の出来事ではなく、もっとよくできるのではないか?なぜこうなのか?と構造や仕組みに疑問を感じたのが始まりです。
疑問を疑問のままで終わらせずに、立ち上がって参加しようと思うに至りました。
現在の日本の状況にも憂う気持ちもありますが、だからこそ自治体の最小単位である、基礎自治体の活力を上げ、政治家だった祖父が言っていた「街づくりが面白い」という言葉を思い出しながら政治に参加していきます。
上尾市に移り住んで20年弱(途中、約1年は北海道に居ました)、2019年からはITコンサルティング及び開発の企業を経営しています。
上尾市を新たな故郷とし、活動を行っております。
◆大石北小PTA:副会長(R3・R4)
◆大石中学校PTA:会長(R8より)
私は、「ムダを見直し、子育てと地域の仕事に回す」市政を実現したいと考えています。
現在の上尾市では、予算編成の段階で歳入と歳出に大きな差が生じ、その不足分を基金や市債で補いながら運営している状況があります。
こうした状態が続くと、本来優先すべき子育て支援や地域の事業者支援に、十分なお金を回し続けることが難しくなります。
現に教育現場の厳しさや、流出型地域による地元雇用の難しさへのしわ寄せが目立ち、転じて育児難易度が上がり少子高齢化にも有効な手段が打てず、街の発展も見通せないと感じています。
だからこそまず、お金の使い方そのものを見直し、不要な支出や優先順位を整理します。
そのうえで、限られた財源を本当に必要な分野へ再配分していきます。
その方針のもと、
(1)子育て世帯の負担軽減と、安心して預けられる環境づくり
(2)「商売しやすい上尾」を目指した環境整備(始めやすく、続けやすい地域へ)
(3)固定化した支出の見直しによる、持続可能な財政運営
この3つを一体で進めます。
場当たり的に施策を増やすのではなく、「土台から整える市政」を実現を目指していきます。
子育ての負担、地域で働く方々の厳しさなど、日々さまざまな声をいただいています。
これらの課題は一見別々の問題のように見えますが、「どこにお金を使うか」という市政の判断と深く関わっています。
私は、現場の声をもとに市政の優先順位を見直したいと考えています。
そして、子育てと地域の仕事にしっかりと資源が回る仕組みをつくっていきます。
現在、活動の様子や市政に関する情報を随時発信していく準備を行っております。
ご関心がある方は、ご意見をお寄せいただけますと幸いです。
また、仲間として活動を共にして頂ける方もいらっしゃいましたらご連絡を頂けますと幸いです。
一人ひとりの声を積み重ねながら、よりよい上尾市のかたちをともに考えていきたいと思っています。
何卒、宜しくお願い致します。