2026/4/8
副市長辞めて気づいたこと。
副市長を辞めて約3カ月。
一人の市民として生活する中で、改めて感じたことがあります。
行政が「できている」と思っている当たり前も、
まだまだ進化できる余地があるということです。
スマホ決済や家計簿アプリのように、
私たちの生活はすでにDXで大きく変わっています。
坂井市でも、デジタル回覧板や証明書のコンビニ発行など、
便利な取り組みは進んでいます。
しかし、他の自治体ではさらに進んだ活用も始まっています。
AIチャットボットやAI道路点検など、新しい可能性は広がっています。
「これを坂井市で使えたら、もっと便利になる」
そんなアイデアが次々と浮かんできます。
作るだけではなく、
知ってもらい、使ってもらう仕組みまで。
AIとDXで、坂井市をもっと便利で暮らしやすいまちへ。
まだまだできることはたくさんあります。
#坂井市 #さいの秀幸 #AI
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サイノ ヒデユキ/49歳/
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