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永井まさし メッセージ

介護サービスおよび障害福祉サービスは2800万人の生活を支える社会インフラです。というのも、介護サービスを利用する要介護認定者は719万人、障害福祉サービスの利用者は100万人、計819万人が介護・障害福祉のサービスの利用者数です。

さらに各サービス利用者には利用者を支える家族がいます。1人の利用者に2人の家族がいると仮定すると1638万人となります。そしてここに各サービスの現場職員は330万人が加わり、利用者+利用者家族+現場職員で合計2887万人となるのです。この数値は日本の人口の約25%に相当します。

つまり、介護サービスや障害福祉サービスがなければ実に4分の1もの国民の生活がままならなくなるということです。介護サービスと障害福祉サービスは国家を維持するために不可欠な社会インフラなのです。

永井 まさし

ナガイ マサシ/49歳/男

永井 まさし

日本列島を、強く豊かに。

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
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大阪6区 42,619 票

比例 近畿ブロック 自由民主党

肩書 選挙区支部長
党派 自由民主党
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永井まさし 最新活動記録

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永井まさし プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1977年03月11日
年齢 49歳
星座 うお座

略歴

  • 社会福祉法人慶生会 理事長
    一般社団法人全国介護事業者連盟 副理事長
    一般社団法人全国介護事業者連盟万博コンソーシアム2025 理事長
    立命館大学法科大学院卒 法務博士・理学療法士

    2004年、社会福祉法人慶生会に入職。リハビリテーションサービス提供体制を構築し、職員全体の意識改革を行うとともにリハビリテーションセンターの事業企画から開設を担当。常務理事を経て、2018年に理事長に就任。慶生会外においても精力的に活動し、複数の法人にて役員を務める。

    介護事業者の横断的組織である一般社団法人全国介護事業者連盟の設立発起に取り組み、2020年6月より副理事長を担う。全国約4万事業所が加盟する全国団体をけん引し、介護業界の地位向上、賃金改善、生産性向上のための活動に従事。

    関西・大阪万博に際して一般社団法人全国介護事業者連盟万博コンソーシアム2025を立ち上げ、理事長に就任。石黒浩・シグネチャーパビリオン「いのちの未来」に協賛し、パビリオンの展示を企画する共創MTGに参加。50年後の未来社会について石黒教授と討論を重ね、パビリオンの展示内容の構築に貢献。

    現在は福祉にとどまらず、物価高騰・光熱費高騰に対する経済政策や国防・国家安全保障の観点からも日本を強くするべくまい進中。

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