オオツカ ヒロタカ/33歳/男
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若さと行動力で、誇りある福岡に!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
福岡9区 16,326 票 比例 九州ブロック 国民民主党 |
| 肩書 | |
| 党派 | 国民民主党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1993年04月30日 |
|---|---|
| 年齢 | 33歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 福岡県福岡市東区雁の巣出身 |
| 好きな食べ物 | 実家の祖母が作るがめ煮(筑前煮) 魚料理全般(前世はセイウチだったかもしれません) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【人生観に寄与した書籍・漫画】 城山三郎「男子の本懐」 荒川弘「鋼の錬金術師」 田中芳樹「銀河英雄伝説」 |
私は、新卒で入社した生命保険会社に10年間働いてきました。
保険の根底にある理念は「相互扶助」です。
皆がみなを支え合う、尊く、誇るべき仕組みに惹かれて入社いたしました。
だからこそ、ご契約者さまからお預かりする保険料は、その一円一円が、誰かの人生を支えるために託された、「大切にお預かりするもの」です。
しかし、日本の政治をみると、税金を「使う側」の目線ばかりに焦点が当たり、いつしか税金は「取って、使って、当たり前のもの」として語られるようになってしまいました。
納める人の生活、苦労、将来への不安に、本当に寄り添えているのか。
私は、そこに強い違和感を覚えてきました。
そして、福岡県議会をとりまく問題を看過することはできません。
福岡に生まれ育ったことは大切なアイデンティティの一つです。
豊かな自然、便利な都市、長い歴史、個性豊かな地域の行事など、県民の皆さまの地元には、誇りに思えるモノやコトにあふれているのではないでしょうか。
しかし今、そのアイデンティティや誇りが深く傷つけられています。
つくろう、新しい答え。
古い政治を変え、真に生活者目線の政治を目指して、行動することをお約束いたします。
2016年4月 第一生命保険株式会社 入社
千葉総合支社に配属、営業職員の業績管理・施策立案に従事する
2019年4月 総合営業職推進部に異動
都内職域営業を行う職員の制度の企画、全国の支社の業績管理に従事する
2021年4月 調査部に異動
保険業界にまつわる法制度について、金融庁などの中央省庁との折衝を行う
2024年1月 第一子の誕生を機に1年間の育休取得
2025年4月 公益財団法人心臓血管研究所に異動
循環器の専門病院にて人事・企画に従事する
2026年2月 第51回衆議院議員選挙に立候補も惜敗