ハヤマ タケシ/29歳/男
| 生年月日 | 1996年06月01日 |
|---|---|
| 年齢 | 29歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 千葉県船橋市出身。 のちに、幕張や成田等千葉県内を転々としたが、その後埼玉へ |
| 好きな食べ物 | 梨、寿司、かつお節、サムライマック(韻をふんでます)。 梨は幼少期船橋産の梨が大好きだったが、今は久喜や白岡産の梨にハマる。 また疲れた時に買う半額シールの貼られた寿司が辞められません。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 本 ①「小説吉田学校」…私が政治好きになった原因。あの軽妙な文章は中々お目にかかれない。 ②「凡宰伝」…敬愛する小渕恵三を綴った本。彼の生き様にあこがれます。 ③「シャーロック・ホームズシリーズ」…サスペンダーやパイプを嗜んでいた等イギリスかぶれなのはホームズの影響かもしれません。 ④「武士道」…当初は名前から購入したのがきっかけでしたが、多くの生き様を学びました。 漫画 全般どんなものでも好きです。 ギャグマンガ日和から鋼の錬金術師のような熱い作品まで幅広く好きです |
私は、約7年間、塾の先生として子どもたちに向き合ってきました。恵まれた環境にいる子もいれば、家庭で暴力を受けている子、幼い頃から自傷行為に苦しむ子、救急搬送された教え子もいます。私は、話を聞き、寄り添い、励まし続けました。しかし、“個人の寄り添いだけでは救えない現実”に、限界を感じました。「一人で救えないなら、社会全体で支える仕組みが必要だ」そう思い、政治の世界に飛び込みました。
そして秘書として活動する中で、多くの“声”に触れました。「子育ての相談できる人がいない」「災害が起きたら、高齢の自分は逃げられないかもしれない」「駅前が衰退し、子や孫は市外に出ていく一方」。私は国・県・市をつなぎ、解決に動いてきました。“つながりがあれば救えるものがある”と実感しました。
しかし、かつて教えた生徒が、理不尽な理由で命を落とした知らせを受けました。どれだけ寄り添っても、制度につないでも、救えないものがある。「仕組みの外側」では守れないものがある。だから私は決意しました。制度の内側に入り、救える仕組みをつくる側に回ることを。これが、私が政治家を目指す原点です。
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橋本みきひこ事務所で公設第一秘書を務め、地元の声を聴いて参りました。
また7年以上、塾講師を勤めて教育や子どもの家庭問題について向き合ってきました。
私の政策を考える上で、重きを置いているものは以下3点です。
①強い意志・情熱を持つ
どんな逆風の中でも「それでもなお」と言える強い意志と情熱を持って、政治に向き合います。生まれや肩書きではなく、不登校や生活保護など自らの当事者としての経験と、11年の政治の現場で培った経験をもとに、一人ひとりの「今日の生活」と向き合います。
②他者の声に耳を傾ける
人は間違える存在だからこそ、「自分も間違うかもしれない」という前提に立ち続けます。意見の異なる方の声にも耳を傾け、多様な立場の声を政策に反映していきます。
③明るい未来を提示する建設的楽観主義
批判や怒りだけを広げる「正義中毒」のような批判だけのスタンスではなく、建設的な提案と明るいビジョンを示す政治を貫きます。行き過ぎた悲観主義ではなく、「対決より解決」を目指し、具体的な政策で久喜の未来を前向きに切り開きます。
政治家としての約束は3つです。
1. 一人ひとりの声に耳を傾け、寄り添い続けます。
2. 国・県・市・他自治体のネットワークを活かし、解決につなげます。
3. 一人では救えない課題に新たな“仕組み”で立ち向かいます。
私は、みなさんの声を未来につなぐ「架け橋役」になります。
だからどうぞ皆さんの力を貸してください