0621 マイク納め
2025/6/21
松尾まさひろ メッセージ
昨年東京都知事選で165万票を獲得した石丸伸二が立ち上げた
政治団体「再生の道」。
このメンバーのYoutube公開公募にて、1,128人の中から合格となり、
昭島市の都政対策委員を拝命した「松尾まさひろ」と申します。
36歳。3児の父。9年間、大塚商会で業務改善や働き方改革の支援をするソリューション営業に従事。多摩地域担当としてとても多くの企業様のIT環境に携わってまいりました。
この知見を行政にも持ち込み、実際に現場に足を運びながらDX化の推進をしていきます。
マツオ マサヒロ/37歳/男
2025/6/21
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2025/6/20
2025/6/18
2025/6/9
| 生年月日 | 1989年01月07日 |
|---|---|
| 年齢 | 37歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 埼玉県川越市 |
| 好きな食べ物 | 焼き鳥、馬刺し、素焼きナッツ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 漫画 ONEPIECE |
私はこれまで、大手IT企業でソリューション営業として働き、数多くの中小企業の皆さまと向き合いながら、業務の効率化や課題解決に取り組んできました。ITを活用することで現場の生産性が大きく向上する姿を 数多く目にしてきた一方で、日本全体としてはDX(デジタルトランスフォーメーション)がなかなか進まず、社会の変化に十分に対応できていない現実をもどかしく感じていました。また、私自身は3人の子どもを育てる父親でもあります。 日に日に増す物価や税負担、将来の社会保障への不安など、「このままで本当に大丈夫なのか」と、漠然とした不安を抱くようになりました。 教育や子育ての現場が置き去りにされる一方で、短期的で派手な施策ばかりが優先されていく。このままでは、次の世代にツケを回す社会になってしまう。その流れを止めたいという想いから、政治の世界に挑戦する決意を固めました。 当事者感覚を持った一人の父親として、そしてITを活用した課題解決を現実に行ってきたビジネスパーソンとして、一人ひとりの声に耳を傾けながら、次の世代に希望をつなぐ社会づくりに挑んでまいります。
▶︎新卒で大手電機メーカーのITデバイス部品製造会社に入社。CAD・CAEソフトを活用した設計業務等に従事した後、新規事業の自社販売製品の立上げ責任者として業務の構築や新規開拓営業を経験。
▶︎大手IT商社(SIer)のソリューション営業に転職。企業の課題を深掘りし、ITを活用した業務効率化・生産性向上の支援に取り組む
▶︎2025年2月、前年の東京都知事選挙で無所属・165万票で2位と躍進した石丸伸二が代表として地域政党「再生の道」を立ち上げ。政治屋の一掃をすべく「仕事が出来る」優秀なビジネス人材を政治の世界に送り込み、新陳代謝を促すとともに広く国民の政治参加を促す。 このミッションを掲げ公開オーディションを行い、1,128名の公募の中から激戦を勝ち抜き昭島市の都政対策委員に。
1.都政のわかる化!税金の使い道をもっと賢く!
現在の都政はブラックボックスが多数。
見える化ではなく分かる化を目指し発信を強化して参ります。
またそこで分かる、効果が見えにくい支出については厳しく見直し、
教育や福祉といった本当に必要な分野に税金を分配する様皆様と一緒に訴えます。
2.教育・保育にプロが集まる環境を
学校現場や保育の現場では深刻な人手不足が続いている現状。
長時間労働や低賃金により、優秀な人材が定着しにくい環境です。
教員・保育士の処遇改善やDX推進を行い、子どもたちにより質の高い
教育・保育を届けられる体制を提言していきます。
3.忙しい家庭に「ゆとり」の時間を
核家族・共働きが当たり前になった今、家事・育児・仕事の全てを担う
家庭には大きな負担がかかっています。
保育の拡充や柔軟な働き方支援、家事支援制度などを通じて、
家庭の「可処分時間」を増やす政策の実現を目指します。
このたび石丸伸二代表が立ち上げた
政治団体「再生の道」。
このメンバーはYoutube公開公募されました。
1,128人の中から倍率20倍選考を通過し、
昭島市の都政対策委員を拝命した「松尾まさひろ」と申します。
(株)大塚商会にてITコンサル(SIer)のソリューション営業を9年間務める。
36歳。3児の父。
【政治の世界を志した経緯】
少しづつ息苦しくなっている日本社会に
漠然と不安を抱えつつも、
仕事と育児の両立に日々奔放し、
政治に興味を持つ気にはなれなかった。
どうせ誰に入れても変わらない、
そう思っていました。
でもある時気付きました。
若者にどんどん負担を押し付ける社会。
このままでは子供達が大きくなった時に
もっと苦労する社会になってしまう。
選挙権を持たない子供達のためには、
親の自分が、若者や将来をもっと重視する
必要性を訴える責任がある。
選挙に行かなければ文句を言う権利も放棄し、
子供達の未来も同時に放棄していることになると。
そこで出会ったのが「石丸伸二」。
彼は2024年の東京都知事選挙にて
無所属で165万票という前代未聞の大旋風を巻き起こすも結果は2位落選。
しかし彼は諦めませんでした。
一人で戦う事を辞め、本来の地方自治のあり方を人一倍理解し、
国政に侵食されている現状を打破するべく、
都議会の本来の役割「都知事のチェック監視」機能を取り戻すため、
新たな政治団体を立ち上げました。
政治団体「再生の道」は、
これまで政治に関わりがなかった
主にビジネスパーソンを募り、
就職採用試験で採用される言語・非言語
処理能力テストやYouTubeで最終面接を
公開するなど前代未聞の候補者選定を
進め、一定以上の能力が証明された
優秀な「シゴデキ」人材を政治の世界に
送り出す仕組みとして発足。
今までにないアプローチで政治の世界を再生する
ーその一助となれるのであれば、
人生少しの期間だけでも己の人生を公に捧げてみたい
ーそう思っています。
【最後に】
私には地盤も看板もなければ資金もありません。
でも政治の世界に挑戦する為には、
まずこの壁を乗り越えなければならない。
その為少しでも皆様のお力をお借りしたく、
恐縮ながら献金・ボランティアを募集させて頂いております。
ご支援頂ける方は大変お手数ですが下記フォームよりお申し込みをお願い致します🙇♂️
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