2025/4/19
これは、中学校が「進級会議」を行った議事録要旨ではなく、第3者が作成したと想定されます。
理由の①・②とも想定であり、娘や親の希望を打ち砕くものです。子供一人一人の将来の可能性を期待していません。
私は、高校3年間を、18歳から20歳の間で行いましたが、何ら問題はありませんでした。
又、私は病気になった原因の一つは宇佐市教育委員会が隠ぺい工作をし、子供の心が折れたと思っています。
「年が違うから学校生活ができないであろう」なんて、よく書けたものです。又、入院中にどうやって教育ができるのですか?教えてください。
ある方から聞いた話ですが、国からの支給金は9年分(1人当たり)。原級留置の費用は市が手出し。金がもったいないからと宇佐市教育委員会(学校長)が判断したものと推測されます「箱モノ建築物に使う金はあっても、子供に使う金はない。」と解釈されても仕方が無いと思いませんか?

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ホーム>政党・政治家>古屋 貴康 (コヤ タカヤス)>私の娘の「原級留置」と宇佐市教育委員会(学校長)が行った判断理由公開