ありがとうございました!
2026/2/8
竹下ひろよし メッセージ
【職人目線で国を変える】竹下ひろよしの想い-参政党長野県国政改革委員
タケシタ ヒロヨシ/43歳/男

「職人目線で国を変える」
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
長野2区 18,383 票 |
| 肩書 | 参政党長野県支部連合会所属党員 |
| 党派 | 参政党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/2/8
2026/2/6
2026/2/3
2026/2/2
2026/2/2
| 生年月日 | 1982年09月05日 |
|---|---|
| 年齢 | 43歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 長野県長野市信州新町 |
| 好きな食べ物 | 辛さと熱さがやる気をくれる「麻婆豆腐」。 仕事帰りのご褒美は、汗だくで食べる一皿です。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 『スラムダンク』諦めたらそこで試合終了。 中退しても再チャレンジできる人生がある。 桜木花道のように、泥臭くてもまっすぐに挑みます! |
私は長年、政治は特別な人たちが行うものだと思ってきました。しかし、地域で働き、暮らしの声を聞くなかで、政治が遠い存在であってはならないと痛感しました。
私の原点は、信州の山間で出会った人々の声にあります。年金だけでは暮らしていけない高齢者、子育てに悩む家庭、先の見えない将来に不安を抱える若者――そうした声が、今の政治には届いていない。だからこそ、自分がその橋渡し役になる必要があると強く感じたのです。
そんなとき出会ったのが参政党でした。「日本の国益を守り、世界に大調和を生む」という理念に触れ、胸が熱くなりました。自分自身の自尊心が取り戻されるような感覚でした。
日本という国が、世界の中で調和の灯台となれるように。その実現のためには、一人ひとりが「自分の国を守る」という意識を持ち、政治に参加していくことが不可欠です。
私は、地域に根ざした職人の目線で、現場からの声を国政に届けます。そして、次世代が誇りをもって生きられる「日本らしい日本」を取り戻すため、まっすぐに進んでいきます。
私は、学歴も肩書きもない普通の職人です。ですが、だからこそ見えてくる「現場のリアル」があります。子どもたちが未来に希望を持ち、大人が誇りをもって働ける社会をつくりたい。その想い一つで、国政に挑戦しています。
政治は、特別な人のものではありません。地域で暮らす皆さまの声こそが、政治を動かす原動力です。ともに、一歩ずつ日本を取り戻してまいりましょう。
皆さま、こんにちは。竹下ひろよしと申します。私は、特別な経歴を持たない、ただの植木職人です。けれども、この国に生き、この国を愛する一人の日本人として、「今のままではいけない」という強い想いがあります。
私のような普通の人間でも、政治に立ち上がることができる。それを示すために、信州から挑戦いたします。未来の日本を、皆さまと一緒に築いていきたいと思っております。どうぞ、よろしくお願いいたします。