小林ひろし メッセージ
小林ひろし4つの約束
コバヤシ ヒロシ/38歳/男
2025/6/21
2025/6/21
2025/6/21
2025/6/21
| 生年月日 | 1987年02月19日 |
|---|---|
| 年齢 | 38歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 荒川区 |
| 好きな食べ物 | ハンバーグ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ドラえもん |
社会福祉士として15年
・物価高騰が進み、くらしにゆとりが必要です。消費税減税こそ特効薬です。消費税5%なら、年間約12万円の減税になります。年収1億円を超える富裕層、大企業へのゆきすぎた減税をやめれば実現できます。国の借金をふやす心配もありません。消費税はまずは5パーセントに下げる!この声を広げましょう。
・東京の住宅費は高すぎます。
その対策として、ファミリー世帯、シングル世帯、学生など100万世帯に月1万円、年12万円の家賃補助を提案します。そして建設されてこなかった都営住宅は増設。実現へ全力をあげます。
小林ひろしは建設業で働く人達のための、公契約条例制定を東京都に求めます。実現へご一緒に頑張りましょう。
コミュニティバス「さくら」など、公共交通への支援を実現させます。
公共交通の子ども料金を18歳まで拡大します。
小林ひろしは、巨大噴水建設や大型開発に使うのではなく、東京都に住んでいる人達が少しでも生活にゆとりを感じられることに積極的に予算を使わせます。
日本共産党小林ひろしは障がい福祉の現場で働いてきたからこそ、障がいを持った方々が住み慣れた町で住み続けられる東京にします。そのためにはグループホーム、ショートステイなどの拡充。そして必要な時にすぐに利用ができる障がい者施設や福祉サービスの充実を図ります。
日本共産党の小林ひろしです。
荒川区生まれ荒川区育ちです。
20代の頃は大分県の障害者施設でボランティアを経験した後、その施設に就職して社会福祉士として一生懸命働きました。その中で日本の福祉行政の貧弱さ、障害者やその家族の困窮を実感しました。
バックパッカーとしてインドやアイスランド、南米など世界各地を自分の足で旅し、人間と風土の多様性の素晴らしさと尊厳とを学びました。とくにペルーのマチュピチュを訪れた時のことは忘れられません。往時にそこで生活した人間の喜びや苦労に思いをはせ、福祉や政治にも通じる人間の素晴らしさを感じました。
東京の福祉行政の改善は待ったなしです。都議としてショートステイ、グループホームの整備促進、必要なときにすぐ利用できる障害者施設や福祉サービスの充実を必ず実現させます。
福祉・学校教育が良くなれば、社会全体が良くなります。福祉・学校教育には成り手がいない。そんな時代は終わらせましょう。
物価高騰から都民の生活を守る東京を、東京に福祉の心を取り戻す。くらし・ふくし・ひろし 日本共産党小林ひろし どうぞよろしくお願いいたします。