2024/11/5
朝霞市の水道水の安全性、特にPFAS(ペルフルオロアルキル物質)は大丈夫なのか?と駅立中によくおうかがいします。早速、調査しまして、結論、朝霞市は大丈夫です!マスコミ報道である通り、特に一部地域では飲料水から基準値以上のPFASが検出されたケースがあり、環境や健康への影響について不安の声が上がっています。私が水道局に直接出向いて確認したところ泉水浄水場と岡浄水場で毎月検査しています。そこで分かったことですが、PFASには多くの種類が含まれており、PFOS(ペルフルオロオクタンスルホン酸)とPFOA(ペルフルオロオクタン酸)について検査しています。水質目標値は小数点以下ゼロ4個(0.00005)以下とされていますが、検査値は小数点以下ゼロ5個(0.000005)未満となっています。本件は朝霞市のHPでも随時公開されていますので、是非チェックくださいませ。https://www.city.asaka.lg.jp/soshiki/34/pfospfoa.html 駅立ちの重要性を自分自身で再確認するとともに、これからも市民のお声を直接おうかがいし、ご不安を解消する活動を続けてまいります!#会える話せる兼本尚昌 #あさかチャレンジ #朝霞を動かそう #朝霞市議会議員 #兼本尚昌 #PFAS #PFOS #PFOA #小さなことからガツガツと #浄水場



この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>かねもと なおまさ (カネモト ナオマサ)>朝霞市の水道水の安全性、特にPFAS(ペルフルオロアルキル物質)は大丈夫なのか?と駅立中によく...