イイクラ カズキ/33歳/男
2026/4/17
2026/4/16
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2026/4/14
2026/4/13
2026/4/13
| 生年月日 | 1992年09月22日 |
|---|---|
| 年齢 | 33歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 埼玉県朝霞市 |
| 好きな食べ物 | あずま家のしょうが焼き定食 地物の枝豆 カレー、ラーメン |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 冲方丁『天地明察』『マルドゥックスクランブル』 平野耕太『ドリフターズ』 外山滋比古『思考の整理学』 |
私は朝霞市に生まれ育ちました。自治会の子供神輿、近所の城山公園で真っ暗になるまで遊んだり、公民館や博物館の行事に参加したり、幸せな思い出がこの朝霞にあふれています。
東日本大震災を受けて、日本と地域の在り方について思いを巡らせ、明治大学雄辯部の門を叩き、卒業後は国会議員秘書の世界に飛び込みました。卒業後故郷を離れて働き、良き思い出がある朝霞市の良さは、地域の人々の貢献によるものだと気づきました。大切な家族や友人達が住むこの街をさらに良くしたい、育ててくれた故郷を将来の世代にも受け継ぎたいとの思いは募るばかりです。
朝霞市の平均年齢は43歳、県内でも3番目に若く可能性を秘めた街です。自分自身が31歳となり、友人たちも結婚や子育て、事業承継、転居など様々な人生の転機を迎えています。その際に必要な支援や相談をできる人が身近にいないとの話をよく耳にします。様々な世代、地域の代表として、地域を回り、声なき声を代弁し、共に汗を流す仲間が朝霞には残念ながら不足しています。
何より、朝霞の未来を語る人がいないことに強い危機感を覚えています。東京へのアクセスの良さを背景に朝霞市は発展してきました。激しい自治体間競争の中で、これからの朝霞市をどうしていくのか、住み続けられる新たな未来予想図を具体的に描かねばならない転換期です。これからの朝霞市の未来を若さと情熱で切り拓いていきます。ぜひご期待ください!