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保坂ともあき メッセージ

選挙期間初日(11/26「日」)立候補者 保坂ともあきによる
『出陣!街頭演説会』になります。
自己紹介と政策メッセージ動画になります。
よろしくお願いいたします。

保坂 ともあき

ホサカ トモアキ/48歳/男

保坂 ともあき

笑顔かがやく 元気な上尾へ

選挙 上尾市議会議員選挙 (2023/12/03) 611 票
選挙区 上尾市議会議員選挙
肩書 会社役員/「上尾伝説」「伊奈伝説」ご当地キーホルダー実行委員会代表
党派 無所属
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保坂ともあき プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1975年10月28日
年齢 48歳
星座 さそり座
好きな食べ物 蕎麦
好きな本、漫画、雑誌 日本歴史(戦国武将)

略歴

  • 上尾みどりが丘幼稚園 卒園
    上尾市立中央小学校 卒業
    上尾市立東中学校  卒業
    埼玉県立浦和北高校 卒業
    城西大学 経済学部 経営学科 卒業

    1999年4月:㈱ベルーナ入社、食品バイヤーを中心に通信販売企画に従事。ラジオショッピング、テレビショッピング通信販売企画に従事。

    2004年11月:個人創業(屋号:ワイエスコーポレーション)
    2008年12月:株式会社ワイエスコーポレーション設立、代表取締役就任 在職中

政治家を志したきっかけ

2016年弊社企業にて新事業「ご当地事業」スタートしました。当初、ご当地事業としてすきま産業を担っていたのですが、地元の各自治体、各協会、各企業と対話を通して感じていることがありました、それはご当地をもっとよくしていきたい、地元を盛り上げていきたい、という思い・情熱です。

その情熱を肌で感じているからこそ、地元上尾市で生まれたのが『地域活性ご当地あげおキーホルダー(上尾伝説)』です。2022年7月よりガチャガチャ展開スタートし、既に22,000回転実績(2023年6月末時点)。ご当地上尾市から地域発展は可能なのではないでしょうか。

たくさんの対話を通して、キーホルダー商品という形で地元にワクワクをお届けさせて頂いておりますが、上尾の地域発展のためにさらなる高みの活動・市政改革の活動を通して上尾に恩返しをしていきたいと思います。

ご意見をお聞かせください

ご意見・お問合せは、保坂ともあきHPの「問い合わせ」メールよりお願い致します。

保坂ともあき 活動実績

2016年より各県(三重県、山梨県、静岡県、新潟県、長野県)や地元・埼玉県上尾市のご当地商品企画・PR活動をしております。

地元上尾市において、地域活性ご当地キーホルダー『上尾伝説』ガチャ展開を通して昔から現在まで「あげお」の魅力をキーホルダーにつめこんで販売中。

地元上尾市の各自治体、各協会、各企業などご協力を頂き、これからも上尾はこんなにいいところなんです!と地元の方々はもちろん、他市の方々に「あげお」を知っていただく活動をしていきます。
ご当地あげおから地域発展を!

保坂ともあき 政策・メッセージ

政策メッセージ

私は2つの軸で上尾市 政策を掲げます。

1つ目軸(北上尾周辺地域への政策)
<北上尾駅 踏切り立体交差工事への着手>
→1988年(昭和63年)12月JR北上尾駅が開業され、2000年より上尾PAPAショッピングモール、業務用スーパー、大型薬局スーパーなど商業発展していき上尾住民だけでなく、川島町、桶川市の方も来ております。土日買い物客で車渋滞おきており、北上尾駅周辺の東西エリアの往来スムーズ化を進めていくべき時が来ております。

→2023年9月末をもって、ヤマト運輸(上平公園前営業所)閉鎖となります。北上尾東口エリアにヤマト運輸がなくなり、西口の中妻営業所、上尾運動公園近く営業所の2か所のみに。(佐川急便:上尾営業所なし)
東西エリアへの荷物集荷や配達スムーズ化のために工事を進める必要があります。
※BS通りは県道ですので、埼玉県議会議員へ働きかけていきたいと思います。

<北上尾駅入口(旧中山道)交差点、歩車分離式信号設置を>
北上尾駅周辺地域(原新町)の住民へ約150宅ヒアリングをしたところ、9割強の方々が、歩行者と車道(左折・右折)混雑渋滞になるため、車と歩行者、信号を分けてもらいたいという結果に。生活道路になっていると感じております。今後も声を集める活動致します。
※旧中山道は県道ですので、埼玉県議会議員へ働きかけていきたいと思います。

<上平新図書館跡地 子ども水遊び場空間 設置案のヒアリング活動>
上平地区に新図書館を作る計画は中止になり、その跡地は約10年ほど更地のまま。また2021年7月さいたま水上公園プール閉館になり、子ども達にとっての水遊び場がなくなってしまいました。
わたくし保坂は、下から水しぶきがあがる水辺空間を提案します。他市事例として、群馬県藤岡市にある「道の駅 ららん藤岡」をモデルにご当地上尾の発展を掲げます。
さらに上尾青少年センターも上平に移設し気兼ねなく子供たちが訪れる空間づくりはいかがでしょうか。同時にキッチンカー部隊も併設し、子どもから大人まで楽しめる新たな上尾のコミュニティーエリアとしていきたい。

2つ目軸(上尾市全体への政策)
<地震災害への上尾オリジナルルールづくり等>
上尾市原新町、緑丘、上町へあいさつ回りをすると、ご年配エリア、若夫婦エリアと同じ区でありながら幅広い年代の住民が混在しております。

上尾市はあまり自然災害はないほうですが、東日本大震災では、駅周辺人がごった返し計画停電等もございました。

もし埼玉にて大地震が起きてしまったら、ネット環境パンク、電話回線パンク、等通常生活がままならないのではないでしょうか。ご年配者が避難所(近くの小学校等)行くのも大変になります。

こういう非常事態の時こそ、各地域「区」ごとのコミュニティーが大切です。大震災が起き、各家の状況により助け合う必要があります。
1つの案ですが
・うちの家は大丈夫→玄関前に白タオルを巻いて意思表示
・うちの家助けが欲しい→玄関前に白以外タオルを巻いて意思表示

上尾市は人口23万都市と非常に多いです。また少子高齢化によって、ご高齢の家区間も多いとあいさつ回りをして感じております。1つの案ですが上尾市ルールブック政策も必要と感じております。

<ご当地 上尾発展へ>
わたくし保坂は培ってきた商業経験などをもとに企業誘致など積極的に行いたいと思います。そして税収アップにつなげる。
なにより上尾に住んでよかった、と思われるようみなさまの声を基本に市政にチャレンジしていきます。

住民の皆様へのメッセージ

わたくしは普通の一般市民です。親戚など政治家は一切おらず、普通の両親のもとで育ってきました。

23歳~27歳まで社会人としてたくさんの経験をし、28歳時、起業致しました。
サラリーマン家庭でしたので、いざ起業するとなると厳しかった経験もあり、会話・対話を通してオリジナルで作ってきた部分が多いです。

商業もオリジナルで培った部分が多いです。

一番大事なのは、対話です。
そして人との組織づくりです。
市政においても対話・組織づくりをみなさまの声をもとに活動していきます。

さらに、こころ構えとして「上尾を守る」ことが任務と考えます。

守るためには、ご当地から進める『改革』と『変化』が必要なのではないでしょうか。

あえて言わせていただきますが『改革』では、上尾市の市政改革が急務と考えております。上尾市で何が行われていて、何が問題なのかをハッキリと示す活動をSNSやビラ配り、ブログなどを通してみまさまに伝えていきたいと思います。

『変化』というのは、わたくしやみなさんのココロの変化です。上尾の人口は約23万人。周辺地域の人口を比較しますと、
・桶川市:約74,000人
・北本市:約65,000人
・鴻巣市:約117,000人
・伊奈町:約45,000人
・蓮田市:約60,000人
・久喜市:約150,000人
と、上尾市人口が非常に多い。少子高齢化の影響を受けるのは上尾市早いのではないでしょうか。
ネット社会になり、近所つきあいなど希薄になりがちな世の中になっておりますが、昔は何か困っていることがあったら、近所の方々のお声がけがあったものです。

わたくし保坂は、まずは自分からあいさつをしていき、地域住民のよりよい関係に繋げていければいいな、と思います。

まじめに市政改革、まっすぐひたむきに活動して参ります。

これまでの得票状況

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