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佐藤けんたろう メッセージ

佐藤けんたろうの自己紹介、 江南市の政治に対する想いを動画にしました。 「江南に あふれる活気 創ります!」

佐藤 けんたろう

サトウ ケンタロウ/50歳/男

佐藤 けんたろう

「江南に あふれる活気 創ります! 魅力に富む市 実現します!」

選挙 第50回衆議院議員選挙 2024年 (2024/10/27)
選挙区

比例 東海ブロック 参政党

肩書 『現役・司法書士』子育てに奮闘中
党派 無所属
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佐藤けんたろう ギャラリー・YouTube

ギャラリー

▲お母さんと子どもが一緒に過ごせる「真の子育て支援」を!

▲お母さんと子どもが一緒に過ごせる「真の子育て支援」を!

▲江南の玄関口として、顔として、ふさわしい江南駅前に!

▲江南の玄関口として、顔として、ふさわしい江南駅前に!

学校給食の野菜の多くを、江南育ちの無農薬・有機肥料野菜に!

学校給食の野菜の多くを、江南育ちの無農薬・有機肥料野菜に!

佐藤けんたろう プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1975年08月30日
年齢 50歳
星座 おとめ座
出身地 江南高等学校のそば、 江南市尾崎町に在住です。
好きな食べ物 お米、そして和食が大好きです。 みそ汁、煮物、海苔、梅干しなどを毎日のように口にします。 妻には感謝で一杯です。
好きな本、漫画、雑誌 日本の神話の絵本(全6巻)や日本昔話の絵本を、 息子と一緒に読むのが好きです。 息子のお気に入りは、 「いなばのしろうさぎ」 「こぶとりじいさん」「はなさかじいさん」 です。

略歴

  • ◆経歴
    ・平成6年、法政大学に入学。
    在学中に、
    宅地建物取引主任者(現・宅地建物取引士)資格試験に合格。

    ・平成10年、旭化成ヘーベルハウス入社。
    退職までの毎年、社内基準による表彰を受ける。

    ・平成19~現在、司法書士事務所を経営。
     最大15人程度の規模の司法書士事務所
    (自らが営む関連会社含む)になる。

    相続手続きの支援・成年後見人・遺言など、
    これまでの相談件数は1万5千件を超える。
    テレビ・新聞で取り上げられる他、
    日本経済新聞、日経マネーなどの記事の監修を行う。

    市の財政を豊かにするためには、
    市が独自で収入源を持つことが必要だと思います。

    これの実現に、
    これまでの事業の経験を生かせると考えています。


    ◆家族
    妻 :滝中学校、滝高等学校卒業。
    息子:令和5年に江南厚生病院で生まれる。

政治家を志したきっかけ

「”政治なんてだれがやっても同じ”。国会議員もそう、市議会議員もそう。」
以前の私は、そう思っていました。
でも、今はちがいます。

志を持って政治に携われば、
きっと江南市をもっとよくできると信じています。

令和5年4月に私は結婚10年目にして、
本当に奇跡的に、あきらめかけていた待望の第1子の息子を授かりました。
江南厚生病院で生まれた息子はこれから江南で育っていきます。

この息子の世代に
「いい江南を、いい日本を、なんとしてでも残してあげたい」。

「”江南に生まれて良かった。江南に住み続けたい”
こんな風に思って息子の世代が育って欲しい。」
これらが私が政治を志す理由です。

いま江南市では若者の人口が減り、
経済的に江南は以前より活気を失っています。
まずは、市民、農家、商店、事業者の方々の経済を豊かにすることが先決だと考えています。

一方で
「子どもたちが江南のことを誇りに思う、
江南を大好きになって育つ」
このような教育を実現するのが、
私の長期的な目標です。

これが実現されれば、
「故郷である江南に住み、
江南の将来のために自分も頑張ろう!」
江南はこんな大人たちで溢れかえるようになります。
これは必ず、経済や少子・高齢化をはじめとする、
江南のすべての課題解決につながるはずです。

江南のために『佐藤けんたろう』は全力で取り組みます。

ご意見をお聞かせください

◆ゴミ捨ての仕組について。

ゴミ捨ては、
市民のどなたにも関わる毎日の暮らしの一部ではないでしょうか。

・『問題点と私が考えている事項』について
① 回収車が回収するのは可燃ゴミのみです。
その他のゴミは月2回の資源ゴミの日に捨てる仕組みです。
このため、市民は自宅でゴミを管理するか、
ゴミ処理施設まで持ち込む必要があります。

② 資源ゴミの回収場と自宅が遠い方やご年配の方にとって、
資源ゴミを捨てる負担が大きくなっています。


◆ゴミ捨ての仕組み見直しについての案。
すべてのプラスチックゴミを可燃ゴミにします。
これによってプラスチックゴミを自宅で保管して、
決められた日に資源ゴミの集積所まで捨てに行く負担が減ります。

現在、汚れの落ちないプラスチックゴミは、
可燃ゴミとして分別されていいます。
つまり、プラスチックは焼却できるということです。

プラスチックゴミは生ゴミを焼却する補助材料になるため、
可燃ゴミの焼却を安定化できると言われています。
さらに、プラスチックゴミの回収費用を削減できます。

脱炭素の効果は非常にあいまいのようです。
化石燃料などなかった縄文時代には、
現在よりも気温が高い時期があったことがわかっています。

現在の内陸部に貝塚などがあることからも、
温暖な時期の海水面が現在よりも高かったことがわかるようです。

佐藤けんたろう 活動実績

①司法書士事務所を19年間営んでいます。

②相続手続支援の会社を営んでいます。
「円満相続」を社名にして、単に平等な遺産分けではなく、
親族円満になる相続をご遺族と一緒に考えてきました。

相続の専門家としてこれまで1万5千件超の相談を頂ました。

③令和6年の衆議院議員選挙に立候補するも落選。
(参政党公認の比例東海ブロック候補者)

④江南市内で小さな畑を借りて、
先生に教わりながら、
無農薬・有機肥料の野菜作りを体験しています。

江南市内のの多く土地は、
木曽川の扇状地のため水はけが非常に良く、
水田には不向きなこと、
一方で、
畑にはとても向いていることを知りました。

下の政策を実現したいと考えるようになりました。
市が経済面と栽培手法の指南の面で支援して、
耕作放棄地の有効利用によって、
健康によい野菜、
また江南の特産品を作ります。

具体的には、
市が市内の各地で遊休地を管理します。
ここに市民が生ゴミを捨てられるようにします。

この生ゴミを市がたい肥化させます。
このたい肥を耕作者に市が提供して有機肥料の野菜、
漢方薬の原材料となる薬草栽培を市が促進します。

この野菜を、市が買取り学校給食に利用します。

これによって、
・耕作放棄地の減少
・耕作者の収入の安定化
・生ゴミ処理費用の削減
・税収増
(高値で取引される薬草を特産品にすることで)

などを実現します。

佐藤けんたろう 政策・メッセージ

政策メッセージ

◆『佐藤 けんたろう』 江南市の5つの【重点政策】
~江南に活気を創るため、
『各世代にとって魅力のある江南の暮らし』
『活気ある江南の経済』
『子どもが大人になっても住み続けたくなる江南の実現』
に取り組みます!~

1 「江南駅前の整備」
2 「市民(特に、子育て世代とご年配の方)の暮らしを市が支援」
3 「江南の経済活性化」
4「学校教育の改善」
5「空き家対策」

1 「江南駅前の整備」
 江南駅は江南の玄関口であり、江南の顔です。
市民が誇に思う江南駅にします。
駅周辺の整備・再開発に伴い、
駅から近くに、食料品店・日用品店を備え、地域の利便性を向上させます。

市役所東~江南駅~宮後町までの線路を高架し踏切を無くします。
江南駅周辺の交通渋滞を改善し交通の安全を確保します。

2 「市民(特に、子育て世代とご年配の方)の暮らしを市が支援」
・子育ての支援
①3歳以下の子どもを育てる家庭に現金を毎月支給します。
(児童手当とは別にです)。

『経済的な理由で働いているが、本当は子どもと一緒に過ごしたい』
というお母さんが、子育てに専念できるようします。
母子の大切な時間を守ります。

現在、市の子育て支援予算のほぼすべては働く共働き向けです。
この偏りを改め、
共働き家庭だけでなく、子育てに専念されるお母さんも市が支援します。

②子育て世代の固定資産税、住民税を減税します。
 子育て世代にとって経済的負担の軽い、暮らしやすい市にします。
 子育て世代の人口増加によって、減税分を超える税収が見込めます。

③江南産食材のオーガニック給食(農薬無使用・有機肥料の食材)を促進し、
子どもの健康を守ります。
子どもの身体つくりに重要な役割を学校給食は持っています。
これを今よりもっと大切にし、充実させます。


・ご年配の方への支援
①いこまいCARの当日予約を可能にします。

②巡回タクシーの設置。
巡回バスの導入には車両の購入費・維持費、運転手の人件費がかかります。
そこで、タクシー会社と提携して、
市内各所に停留所を設け、買い物施設までバスのようにタクシーが巡回します。
市民が、1人でも乗り合いでも、
低料金でこの巡回タクシーを利用できるようにします。

3 「江南の経済活性化」
①市内の商店で使用できる金券を割引価格で発行
市内でお金を循環させて市民の所得向上を図ります。

②江南の特産品を創ります
市が先導して耕作放棄地を利用し、
高値で取引される漢方薬の原材料になる作物栽培を支援します。


③江南の観光資源の活用
日本一出世した人として有名な、
豊臣秀吉の生誕の地が江南である説を通説にして、
江南を全国区に!
近隣の市とも連携し広域観光地を作ります。

④起業家の支援
市の施設・民間の建物を貸事務所として起業家に低価格で提供。
起業家の事業が発展後の税収を期待できます。


4「子どもの教育の改善」
~子どもは将来の宝物です!~
子どもたちが心身ともに健全に育つ教育にします。
子どもが江南に誇りと愛着を持ち、
江南に住み続けたくなる教育にします。

① タブレットの1人1台の見直し。
次の悪影響が児童に生じる懸念があります。
・視力の低下
・書く量が減ることによる、読み書きの習得の程度低下
・ゲーム依存症、スマートフォン中毒の原因
・集中力の低下

児童教育現場へのタブレット導入先進国だった北欧では、
児童の健全な発育を考え、
紙媒体による教育(アナログ回帰)に戻しているようです。

② 江南の誇らしい歴史を子どもに伝えます。

③ 社会科見学の見直し
江南の中小零細企業を訪ねる、または学校に講師として招き、
地元のすばらしさを子どもが実感する機会にします。

④盆踊り、お祭りの維持・復活を市が支援。
子どもたちの思い出、故郷・江南愛を育みます。
また、地域における人と人とのつながり形成し、
これに付随して地域の防犯効果も生んでいきます。

⑤ 学校の課題にミニトマトなどの栽培を取り入れます。
 お日様、雨、土といった自然への感謝、
作る喜び、農家の方への感謝、野菜のおいしさ、
栽培の仕組みなどを学ぶ機会を作ります。

⑥ 心身の発育にとって大切な、部活動の継続を図ります。
部活動を通じて下のような経験を生徒は積むことができます。
これらを社会に出る前に学んでおくことは、
生徒の将来にとってとても大切なことだと思います。

・好きなこと、関心のあることに一生懸命取り組む経験。
・一生懸命に取り組むことによって得られる、
 うれしさ、くやしさの経験。
・先輩・後輩との関わり。
・学校の看板を背負っての活動。

部活動に取り組むことで、
思春期特有の気分の発散もできると思います。


5「空き家対策」
~空き家を減らす、空き家の発生を防ぐ仕組みを市が整えます~
◆空き家の増加は下の危険を生むと考えています。

・地震、台風などによる空き家の破損の危険
 倒壊、壁、屋根の落下などよって、
 近隣住居・通行人・車・道路などに被害が及ぶ危険。

・火災の危険
・ねずみ、害虫の発生
・異臭の発生
・治安の悪化

◆解決をする政策
『空き家の登録制度(空き家バンク)』を市が作り、
空き家の持ち主と買主(または借主)との仲介を市が支援します。
さらに、下の費用の支援も市が行います。

・修繕費用の補助
・解体費用の補助
・家財処分費用の補助
・事業者には賃料の補助(新規事業を促進します。)
・一定の要件のもと、相続による所有者の名義の変更
(空き家の処分に必要)のための司法書士費用を補助


【その他の政策】
◆脱酸素政策の見直し。
日本が二酸化炭素排出をゼロにしても、
この効果は、
地球なら気温を0.006度下げるだけという計算結果が発表されています。

そこで、
江南市の下の政策を見直します。
・太陽光パネル設置への補助金。
・電気自動車の公用車への導入。
・電気自動車の充電設備へ税金投入。

◆生ごみ(家庭、飲食店)、廃棄食品(スーパー・コンビニなど)の活用
市が主体となって、
生ごみ、廃棄食品を、遊休地で『たい肥化』させます。
これを農家に支給してオガーニック野菜の栽培を支援します。

生ごみの焼却費用を削減する効果もあります。

これまでのように、
コンポスト補助金を市が出して、家庭にたい肥化をうながしても、
なかなか思うようには進みません。
手順を誤ると、虫やにおいを発生させてしまうからだと言われています。

市が管理する方法が有効だと私は考えます。

住民の皆様へのメッセージ

◆江南市の根本的な問題に、財政難があると思います。
近隣の市町と異なり、高速道路からの距離のある江南市は、
企業の誘致に不利な立場だと理解をしています。

これから人口の絶対数が減り、
さらに人口に占める現役世代の人口が減っていくと、
市の財政がますます苦しくなってしまいます。

市の財政が苦しいと、下のような項目の維持・管理が難しくなってしまい、
市民の生活の質が下がことにつながってしまいます。

・道路、水道管などの生活基盤
・学校、公園、文化センターなどの公共施設、
・ごみの回収、図書館、健康診断などの公共サービス

◆江南の財政を豊かにする方法
少なくとも
下の【3つの方法】があると私は考えています。

【方法1】
 『市が独自に収入を得る方法を持つ』。
①特産品を市が持つ
②市の観光資源を全国区にして観光客を呼び込む
③空き家を活用して、起業家を呼び込む。
 (事業が軌道に乗った後の税収を見込めます)

【方法2】
 『納税者を増やす』
(移住・定住地として選ばれる市にする)。
(少子化に歯止めをかける)。

①未成年の子どもと同居する世代の固定資産税・住民税を減税して、
 この世代を江南への移住・定住を促進します。

②子どもが3歳になるまでの間、
 定額を現金で支給します。
 幼児を育てる世帯の江南への移住を促進します。

③学校給食をオーガニック食材にします。
 これによって、子育て世代を江南市に呼び込みます。
 
 スーパーのオーガニック食材の売り場面積の拡大傾向からも、
 オーガニックを求める方が増えてきていると思われます。
 化学肥料の多くは輸入に頼っています。オーガニック食材に移行することで、
 石油のように肥料の輸入が途絶えた時でも給食を確保できるようにします。

④江南で育った子どもが江南に住み続けたくなる市にします。
 少子化が進むと将来の納税者がいなくなってしまいます。
 また、子どもが大人になった時、多くの方が市外に出てしまっては、
 やはり、江南を支える人がいなくなってしまいます。

 盆踊りや地域の行事を市が支援して継続を図ります。
 ふるさとでの思い出は作りは故郷愛を育む大切なものだと思います。
 自然と子どもが江南に誇りを持つ授業を、学校は行います。

【方法3】
 『無駄な支出を減らすため、無駄なことを見極める目を市が持つ』
 ①効果が定かではない、脱炭素のための太陽光パネル補助金
 ②公用車の電気自動車化、電気自動車の充電設備の拡充
 ③子どもの教育に使用する電子媒体
などは、支出の優先順位を下げても影響は少ない項目であると考えています。
 


◆補足
私は江南市のために全力で取り組む覚悟を持っています。
利権やしがらみとも無縁なので、
市全体、また市民の為を考えて議員活動をできます。

これまで私が携わってきた相続手続き支援の仕事の中で大切にしてきた事は、
『ご相談者の要望やご不安を、ご相談者が伝えきったと感じるまで聴く事』
でした。

また、会話でも文章でも
『専門用語を使わずかみ砕いて伝える事』
を私は心掛けていました。

これらをしっかりできていたからこそ、
多くの方から相続手続きの依頼先として選んで頂いたと思っています。

これからは、市民の声に全力で耳を傾けて、
頂戴した市の課題解決に取り組み、
活動の経緯を市民に分かりやすく報告していきたいと考えています。

◆座右の銘
「為せば成る
為さねば成らぬ
何事も
成らぬは人の
為さぬなりけり」

これまでの得票状況

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