「ジャンボスイカコンテスト」に参加!@桶川
2024/8/24
ホソヤ フミヒト/32歳/男
2024/8/24
2024/8/18
2024/8/15
2024/6/15
2024/6/8
2024/6/7
2024/5/31
2024/5/24
2024/5/23
2024/5/20
| 生年月日 | 1993年12月09日 |
|---|---|
| 年齢 | 32歳 |
| 星座 | いて座 |
| 好きな食べ物 | ・ブルーシールアイス ・つけ麺 ・インドカレー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ・進撃の巨人 ・空母いぶき ・深夜食堂 |
私は、親の転勤でアメリカや東京に住み、現在は桶川市鴨川に在住しています。
私は生後6ヶ月で親の仕事でアメリカにわたり、南部のルイジアナ州、ジャズで有名なニューオーリンズで過ごしました。重大犯罪も多発していて、両親は私と兄を育てるのに、だいぶ気を使ったようです。
5歳からアメリカ西海岸カリフォルニア州サンフランシスコで過ごしました。多種多様な民族が住むこの町で、私はアメリカの子供たちと楽しく学校生活を送りました。
帰国してから住んだ東京都文京区では、小学校、中学校、高校と過ごしました。近所にある明治・大正・昭和の元勲の屋敷跡を巡っては、政治の息吹を満喫しました。岩崎弥太郎、山形有朋、鳩山一郎、田中角栄…
今思えば、色々な土地の、様々な人々との出会いが私の政治を目指す原点でした。
さまざまなところに住んできて、桶川には人のやさしさ、住みよさに魅力を感じています。でも、まだまだ魅力が眠っていると感じます。
まちのポテンシャルを上げるには何をすればよいのか。
私は、叔父と母は政治の世界に携わっていて、地域、社会の課題に奔走し、解決につなげていく様子も間近で見てきました。
日本維新の会が誕生し、自らの身を削り、地域の課題解決に早急に取り組む姿をみて、更に政治に期待をしました。日本維新の会には、硬直化した既存政党にはない柔軟性・可能性があり、私もその一員として世の中に貢献していきたいと考えました。
この優しいまち桶川、自然豊かで、くらしと通勤通学の利便性も高く、ポテンシャルがある桶川に、維新の風を吹かせ、さらに魅力的なまちにする、その一助になりたい。頑張ります。
・政治家秘書として、8年間政治に携わる。
市議選、市長選を経験。
・WEBライターとして、グルメを中心に数多くの記事を執筆。
日本維新の会は、国会議員から市議会議員、町議会議員、そして首長まで全員が身を切る改革を実行しております。
改革を主導する政治家が、自らの身を切ることで、皆様のご理解を得て、行政改革を進める。
これが身を切る改革です。
一つは、自治体の規模に見合わない、多すぎる議員定数を削減し、議員報酬も削減することです。
私自身は、自主的に毎月の報酬を必要なところに寄付することで、身を切る改革を実践してまいります。
桶川のポテェンシャルを活かし、まちの魅力をさらに高めるため、以下の5本柱の公約を実現してまいります。
1. 安心安全なまち「おけがわ」
・通学路・公園等に防犯カメラ・防犯灯の設置
・災害情報共有サービスとして、電話伝送サービスの実施
・災害時の避難所として、公園を防災公園に整備
2. 働く世代から選ばれるまち「おけがわ」
・コワーキングスペース、サテライトオフィスの誘致
・預け先に困ったとき、サポーターが代わりに保育するファミリーサポートを拡充
・短期間で「暮らし」を体験できるプチ暮らしで移住促進
3. 高齢者に優しいまち「おけがわ」
・インターネットを介して自宅で買い物が楽しめるリモート買い物の推進
・民間と連携して、自動運転バスを導入し、移動困難を解消
・介護する家族の負担を軽減(レスパイトケア)
4. 「おけがわ」駅周辺の環境整備
・桶川駅東口の整備促進
・桶川駅のバリアフリー化、エスカレーター・音サインの導入
・クリーンな駅周辺を目指し、清掃活動を推進
5. スマートで便利な「おけがわ」市役所
・桶川市の公式LINEで、申請手続きやワクチン等の予約を可能にする
・書類の記入の手間を省く、「書かない窓口」を導入
・民間の知識・スキルを活用するため、副業人材を採用