豊田駅で街頭演説会へ日野市議会議員選挙の応援に駆けつけました!
2026/2/13
渡辺やすゆき メッセージ
ワタナベ ヤスユキ/53歳/男

政権の選択を、あなたに
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京7区 19,637 票 比例 東京ブロック 日本維新の会 |
| 肩書 | 行政書士 |
| 党派 | 日本維新の会 |
| サイト | |
| その他 |
「渡辺 やすゆき」をご支援いただける方は、是非個人献金をお願い申し上げます。
みなさまの役に立てるよう、日々の活動に大切に活用させていただきます。
※選挙ドットコム会員登録(無料)が必要です。
2026/2/13
2026/2/13
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
| 生年月日 | 1972年11月13日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 埼玉県本庄市 |
| 好きな食べ物 | うどんが好きです(小さい頃は、祖母が小麦粉から作るうどん作りを手伝っていました) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本は『氷川清話』(勝海舟)、『論語講義』(渋沢栄一) 好きな漫画は『キングダム』 |
総務官僚として22年働く中で、この国が危機的状況にあることを確信しました。そして、一役人として動くだけでは、この状況を打開できないと考え、政治家となることを決意しました。
ご意見、お問い合わせは、mail@watanabeyasuyuki.jp までお願いします。
2004年 総務省から内閣官房郵政民営化準備室に出向。
郵便局株式会社の制度設計に従事。郵便局株式会社関連法案を作成。
2007年 総務省から内閣官房行政改革推進室に出向。
国家公務員制度改革基本法案を作成。内閣人事局による幹部職員任用の適格
性審査制度等を設計。
2010年 総務省から大阪府高槻市に出向し副市長に就任。併せて、大阪府特別参与を併任。
少子高齢化を踏まえ財政シミュレーションを実施。これに基づき、税収増を目的に生産年齢人口の移住・定住政策を推進。特に、ベッドタウンである高槻市の地域特性等を踏まえ子育て政策や教育政策等において全国の自治体初や西日本の自治体初となる革新的な行政サービスを企画・導入。また、特別参与として、大阪府の公務員制度改革に対し助言。
2012年 総務省から栃木県那須塩原市に出向し副市長に就任。
財政シミュレーションを実施。その分析に基づき、生産年齢人口の移住・定住政策を推進。二宮尊徳の分度推譲に代表される財政金融政策を参考に、財政構造改革を断行。また、約50億円程度の額を公共事業等から福祉教育政策等へ組み替えるなど市政の構造変換を実施。市政のほぼ全ての分野において、全国の自治体初や県内初となる革新的な行政サービスを導入。
渡辺やすゆき8策
~23年の行政経験を活かし、この国を一緒に動かそう!~
政治を動かす
(1)AI政策生成システム導入で「政治屋」を一掃!
地位を利用し私益を追求する「政治屋」が跋扈し政策が歪められています。皆様が提案した政策案を、AIを使い評価し、政策を作成するシステムを現在特許出願中です。これを利用し、直接民主主義を実現することで「政治屋」を一掃しましょう!
(2)企業・団体献金の全面的禁止!
政治家は、献金してもらった企業や労働組合などの団体からの要望を、人々の生活を犠牲にしてでも実現しなければなりません。そのような「しがらみ」だらけの政治を終わりにするためにも、企業・団体献金を全面的に禁止しましょう!
(3)「公金チューチュー」をストップ!
昨年、約1億円の補助金を不正使用しニュースになったNPOの代表は、政府の審議会委員として補助金制定プロセスに介入していました。政府の私物化を止めるため、政府の政策形成プロセスから利害関係者を排除するルールを設定しましょう!
日本を動かす
(4)スパイ防止法制定!
政府の中に過激な方が入り政策を歪めています。背後には、外国勢力がいます。国会議員になればスパイ防止法を制定し、政府への外国勢力の介入もストップできます。是非、お力をお貸しください!
(5)外国人土地法改正!
住宅価格の上昇で若い世代が住まいを確保しにくくなっています。原因として外国人による不動産の投機的取引が指摘されています。建物を含めた法整備が必要と考え外国人土地法改正案を私案で作成しました。国会議員になればすぐに法改正作業に取り掛かれます!ご期待ください!
(6)結婚後の旧姓の通称使用を認める法律制定!
NHKの調査によると「選択的夫婦別姓」反対は7割。旧姓の通称使用が法的に認められるのであれば夫婦同姓で良いとの意見が多数であることを尊重します。ある大学教授は「夫婦別姓は結婚制度廃止の第一段階」と明言されています。そうなら、なおさら別姓は認められません!
経済を動かす
(7)食料品への消費税0%!
食料品の消費税を0%にするためには財源の確保が欠かせません。カナダでは、費用対効果の低い政策を良く知る各省庁の官僚に改革案を出させることで財政再建に成功しました。同様のやり方で財源を捻出し、食料品への消費税0%を実現しましょう!
(8)ストリート・カートの禁止!
外国人観光客が着ぐるみを着て公道を走るストリート・カート。大変危険です!道路交通法を改正し早急に禁止します!併せて、「量」から「質」を重視した観光への転換を促進するため、那須塩原市副市長の経験を活かし、富裕層の旅行客誘致を強化する観光政策を導入します!
Q.なぜ政治を志したのですか。
A.総務官僚として23年働き、多くの改革案件に携わることができました。その中で、自らの政治生命をかけて改革を断行する政治家の姿を数多く見てきました。そのような方のように自分もなれればと考え、政治を志すことにしました。
Q.どんな社会をつくりたいですか。
A.子ども達が成人する時に「日本に生まれて来て良かった」と実感できる社会をつくりたいと思っています。
Q.趣味や特技を教えてください。
A.ランニング(港区ハーフマラソン出場)、スキー(1級)、旅行など。
Q.有権者の方へ一言お願いします。
A 「政治屋(politician)は次の選挙を考え、政治家(statesman)は次の世代を考える」と言われます。真の「政治家」が増えれば、日本はまだまだ良い国にできると思います。是非、皆さんの力で「政治家」を増やしてください。