2025/4/21
重度障害が「戦力」になる現場のリアル
本日は障害者雇用の現場を視察。重度の知的障害の方が活き活きとワイシャツのアイロンがけと畳み作業に従事していました。
不思議なご縁を感じたのは、クリーニングノアの前身が、実家の近く(朝霞市浜崎)にあった「KYT」というクリーニング店だったことです。うちの実家はよくお世話になっていました。
お話を通じて、「超短時間雇用」が中小企業における障害者雇用と高い親和性を持つことを実感しました。実際に、短時間勤務から正社員へとステップアップされた精神障害の方の事例も紹介され、可能性を感じました。
障害があっても、しっかりと戦力となり、安定した労働力を担っている――そんな素晴らしい障害者雇用の現場でした。
視察を設定してくださった小野寺徳子さんからは、障害者雇用に関する課題についても丁寧な補足があり、大変意義深い時間となりました。
本日も元気に頑張ります!
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