ナガシマ ヤスカズ/69歳/男
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変えます!鶴ヶ島 市政を身近に 教職経験を活かします。 地域活動を活かします。
| 選挙 | 鶴ヶ島市議会議員選挙 (2023/04/23) 735 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 鶴ヶ島市議会議員選挙 |
| 肩書 | 元高等学校教諭 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト |
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| その他 |
| 生年月日 | 1956年09月15日 |
|---|---|
| 年齢 | 69歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 埼玉県鶴ヶ島市 |
高校教諭の職に就き、高校生活がいかに充実していたとしても、彼らが巣立って生活する社会が良いものでなければならぬ、と考えました。また教員は、そのような社会をつくることに責任があり行動せねば、と考えました。
さらに、自治会を始めとする地域活動を経験する中で、地域と市政とのパイプの必要性、意思疎通の双方向性、市議会からの市政への具体的な施策の提案の必要性等々について強く意識するようになりました。声をあげ、一緒に考える市政を実現したいと願います。
学童保育(カローレ) ひまわりクラブC 父母の会長
鶴ヶ島市立新町小学校PTA会長 (2011年~12年)
西部地域支え合い協議会 子ども部会長 (2018年~)
中新田連合自治会 会長 (2019年~2023年)
鶴ヶ島市コミュニティ協議会副会長 (2021年~23年)
第4地区青少年健全育成推進協議会 会長 (2021年~)
西部地区納涼夏祭り大会実行委員長
西部地区ふれあいスポーツ祭実行委員長
サイエンスインストラクターとして、小・中学校、学童クラブ、地域などで科学工作教室の開催 (1996年~
1.市議会で何をやっているかの報告を緊密に行います。地域の声と英知を市議会に届けます。
〇 地域での住民懇談会を定期的に開催します。
〇 自治会回覧の活用
〇 自治会会議への定期的な参加
〇 SNS等による情報の発信
2.子育てしやすい環境整備に尽力します。住み続けたい地域づくり。
〇 給食費の無償化を目指します。
〇 小、中学校の統廃合について、情報開示と意見の集約をきちんと行います。
〇 教職経験を活かして、教育問題に忖度のない提案を行います。(定数、いじめ、行事)
3.市民・地域住民に関わる計画案について、ていねいな情報開示の条例整備に取り組みます。
〇 どのような計画があり、どのような計画を考えているのか。情報を開示し、住民の意見を
計画決定に反映させる仕組 みの整備が必要です。
〇 市の開発には多額の費用が必要です。ムダのない効果的な税金の使い方に意見を提出し、
行政の予算の使い方を吟味します。
4.生活・防災・情報弱者の方々への支援の拡充に取り組みます。介護保険、介護度認定等の
手続きの利便性向上に取り組みます。
〇 行政だけでは支援を必要とされている方々全員に対応することは困難です。 地域と連携し
て、効果的な支援が必要です。
〇 介護制度の利用について、手続きの簡素化、運用の透明化を目指します。
市政に参加しましょう!~いまの自分と、これからのために~
私たちが住んでいて、これからも住むであろうこの鶴ヶ島を、私たちのため・将来の子ども達のためにも、誰もが生きる楽しさを分かち合える美しい場所にしたいと思います。
そのために出来る行動のひとつが、選挙での投票行動ではないでしょうか。
選挙では、立候補者の中からしか選べないため、本当に議員を託したい人には投票できないという重大な欠点があります。しかし、だからと言って市政を任せきりにして良いのでしょうか?
鶴ヶ島の市議会議員選挙の投票率は、低下し続けています。(前回は、39.7%でした。)
この理由として、市長と市議は地方自治における二元代表制ですが、住民の意志や意見が充分に反映されているのか。また、地域の英知を参考に出来ているのか。そして、市議会での討論の内容を市民に伝える義務は充分に果たされているのか。
以上のような疑問が大きな原因だと思います。
そのような市政・議会の変革をしたいと思います。ぜひ投票所に足をお運び下さい。
声を上げ、一緒に考える市政を実現しましょう!