「ボネクタでも、白井の未来への想いをお伝えしていきます!」
2026/6/13
クボタ エミ/43歳/ 女
2026/6/13
| 好きな食べ物 | 和食 |
|---|---|
| 好きな本、漫画、雑誌 | 本 石川麻理子著 「女子の品格」「女子の教養」 貝原益軒著 「養生訓」 |
私が政治を志した最初のきっかけは、白井の駅前を見て、
「このままで大丈夫なのかな」
と感じたことでした。
白井市には、自然が身近で落ち着いて暮らせる良さがあります。
一方で、駅前のにぎわいや、若い世代が将来も選びたいと思える街づくりには、まだ大きな可能性があると感じています。
白井で育った子どもたちが、大人になっても戻ってきたいと思える街へ。
年齢を重ねても安心して暮らせる街へ。
そのためには、駅前、住宅、教育、健康、公共施設などを一体で考え、未来から逆算して動く市政が必要です。
白井の可能性をもっと未来につなげたい。
その思いで、政治を志しました。
白井市には、落ち着いて暮らせる良さがあります。
一方で、若い世代の転出、駅前のにぎわい、住宅政策、公共施設の更新、教育や健康づくりなど、未来に向けて考えるべき課題もあります。
私は、これらをバラバラに考えるのではなく、白井市がこれからも選ばれる街であり続けるための未来戦略として捉えています。
その場対応ではなく、未来から逆算する市政へ。
駅前の価値を高め、若い世代が住み続けたい・戻ってきたいと思える環境をつくり、子どもも大人も自分の人生を大切にできる街を目指します。
白井で暮らすことが、誇らしくなる。
そんな街づくりを進めていきます。
日々の暮らしの声を大切にしながら、白井市全体がどこへ向かうのかを考え、議会から提案を続けています。
道路や身近な困りごとへの対応も大切です。
同時に、駅前、住宅、教育、健康、公共施設などを一体で考え、未来に向けて白井市が戦略的に動くことも必要です。
子どもたちが大人になっても戻りたくなる街へ。
年齢を重ねても安心して暮らせる街へ。
白井で暮らすことが誇りになる街へ。
皆様と一緒に、白井の未来をつくっていきます。