神奈川で神谷宗幣代表街頭演説ライブで聴いてますすごいボルテージ#参政党
2026/1/18
せおえいじ メッセージ
令和7年(2025)6月14日 JR岐阜駅北口にて行われた
参政党の私せおえいじと、全国比例のあんどう裕、
参政党代表・参議院議員 神谷宗幣による街頭演説会です。
我々の想い・訴えを是非ご覧ください!
セオ エイジ/40歳/男

2児の父として、豊かな未来を子どもたちに残したい。私たちは、消費税の引き下げ、将来的には廃止を目指し、家計にゆとりをもたらします。なぜならば、消費税は、生活者と中小企業に重く、大企業にはやさしい――そんな不公平な税だからです。財源について問われた場合、効果が不透明で巨額の予算が投入されている脱炭素政策を見直し、財源を確保する方針です。 また、15歳までの子ども1人につき、毎月10万円の「子育て・教育給付金」を支給し、子育て世帯への支援を強化、少子化に歯止めをかけます。 政治とカネの問題に対し、政策をゆがめる企業・団体からの献金を、参政党は結党当初から受け取らない姿勢を貫いています。他の政党にも、まずは献金を禁止し、しがらみのない立場から政策を議論することを強く望みます。 日本の伝統と文化を大切にし、しがらみが無く真実に基づいた政治を行います。 私たちが目指すのは、「日本人ファースト」日本人のための政治。大量移民政策は反対。 夜道を子どもや女性が一人で歩ける、日本ならではの安全な社会を守り続けます。 (※「寄付して応援する」につきまして:参政党では企業・団体からの寄付はお受けしておりません。該当する場合は返金対応となりますので、あらかじめご了承ください)
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
岐阜選挙区 215,010 票 |
| 肩書 | 元イビデン(電子部品・セラミックスメーカー)技術者→デイサービスで介護職 |
| 党派 | 参政党 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/1/18
2026/1/11
2025/11/23
2025/11/20
2025/11/13
| 生年月日 | 1985年02月06日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ★座右の書:『大学を素読する』 小学校の校庭によく銅像が置かれている二宮金次郎も読んでいたとされる古典『大学』。これは紀元前に記された「四書五経」の一つであり、「大学(だいがく)」とは、人としての“大いなる学び”を意味します。 『大学を素読する』は、当時の原文に現代語訳が丁寧に添えられており、東洋思想の本質がぎゅっと凝縮された一冊。心の軸を整え、人生の指針となる言葉に出会える、私にとって大切な書物です。 ★好きな歌:森山直太朗『さくら』 桜の花は、とても美しく咲き誇りますが、その美しさはあっという間に散ってしまう——まさに儚さの象徴です。だからこそ、その一瞬の美しさが、私たちの心に深く刻まれ、余韻として残り続けます。森山直太朗さんの澄んだ歌声は、そんな桜の持つはかなさと静かな力強さに寄り添い、聴くたびに心を揺さぶられます。何度聴いても色あせない、大切な一曲です。 ★好きな漫画:漫画『キングダム』。秦の中華統一を通じて、地形や兵糧戦、スパイ戦から現代中国の体質が見えてきます。日本を守るには相手を知り、食料備蓄や国の存亡について考えることが重要だと感じます。 |
小・中・高校と教育を受けるなかで、私はずっと疑問を抱いていました。
「この教育は、将来本当に役に立つのだろうか?」
「かつての優れた日本人たちも、同じような教育を受けていたのだろうか?」
そんな問いを胸に抱えながら、学生時代を過ごしていました。
また、私の名前には「志」という漢字が使われていますが、「自分の志とは何なのか?」と、自問自答を繰り返す日々。行き先の見えない、まるで暗闇の中をさまようような感覚に陥っていました。
しかし、本を読み、そして参政党で学びを深めるうちに、少しずつ自分の進むべき道が見えてきました。私たち日本人が本来大切にしてきた価値観や精神をもう一度見つめ直し、共に未来を考え、国の弱点を一つひとつ克服していく。そうして力強い日本を、次の世代へと引き継いでいきたい——その思いが、私の中に芽生えました。
一人ひとりが誇りを持ち、有意義な人生を歩んでいける社会を実現するために。
その一助となるべく、私は政治の道を志しました。
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政治家になって最も力を入れたいのは、日本の経済と農業の再生です。
消費税の減税と将来的な廃止を目指します。財源については、脱炭素関連投資の見直しや、予防医療への転換によって社会保障費の抑制を図り、確保します。国民負担率を現行の46%から35%へ引き下げ、上限として設定することを目指します。
お米の供給不足による価格高騰を防ぐため、農業従事者の公務員化を提案。減反政策で疲弊した農業を立て直し、安定収入の確保で若者の就農を促進し、日本の食を守ります。
15歳までの子ども1人につき月10万円の「子育て・教育給付金」を支給し、子育て支援と少子化対策を強化します。政策をゆがめる政治団体への企業・団体献金は全面的に禁止し、日本国民のための政治を実現します。日本の伝統と誇りを守り、真実を追求します。「日本人ファースト」を掲げ、日本人のための政治を推進します。大量移民には反対し、日本人が支える医療保険制度の健全性を保つため、外国人による不適切な利用には制限を設けます。生活保護制度についても、日本国民を優先とする原則に基づき、外国人への支給の見直しを図ります。
国民が使えるお金を増やす
◆「減税一択」
生活が苦しいと感じている方は多いのではないでしょうか。
私も介護職の現場で働きながら、小学生の娘2人を育てていますが、貯金する余裕はなかなかありません。
私たち参政党は、「消費税ゼロ化」を見据えた「減税一択」によって、国民の負担率を現在の45%から35%へ引き下げることを訴えます。
なぜ今の負担率になったのか。私が生まれた昭和60年(1985年)は、国民負担率は約35%でした。そこから徐々に上昇し、現在は45%にまで達しています。昔の言葉で言えば「五公五民弱」と呼ばれ、かつての百姓一揆が起きたレベルの負担です。にもかかわらず、現政権は増税の方針を示しています。国民の生活が苦しいのに、なぜさらに負担を増やすのでしょうか。
私たちは、悪税である消費税の廃止を強く訴えます。
消費税は、税としての性質に問題があります。例えば法人税は、企業の利益に応じて課税されるため、景気の自動調整機能を持っています。利益が多ければ税負担も大きくなり、利益が少なければ負担も減ります。これが経済の健全な循環に役立っています。
一方、消費税は「強者に優しく、弱者に厳しい税」と言わざるを得ません。輸出企業は消費税負担がほとんどなく、一般消費者や中小企業が主に負担しています。また、正社員の賃金は経費として認められない一方で、派遣労働者の賃金は経費になるため、「派遣労働者促進のための税金」という側面もあります。
こうした不公平な税制を放置せず、消費税ゼロ化を目指します。
グローバル化の見直しと日本の富の再確保
◆「外資規制」
日本企業の株式は外国人投資家によって次々と買われています。つまり、日本人が築き上げた企業の所有権が外国人に移っているのです。
かつては日本企業の株主は日本人が大半を占めていましたが、現在では数割が外国人株主となり、配当も莫大な額が海外に流出しています。これは日本の富の損失に他なりません。
政権与党は海外からの投資促進を掲げていますが、その結果がこれです。私たち参政党は、日本の企業を日本人の手に取り戻すことを強く訴えます。
弱みを克服し外交交渉に強い日本へ
◆「食料自給率倍増」
食は人間の生命の根幹です。食料自給率が低い現状では、外国からの供給を前提とせざるを得ず、外交交渉の際には大きな弱みとなります。
弱点は必ず付け込まれます。だからこそ、食料自給率を高めることが急務です。そのためには、若者が農業事業で成功できる仕組みを構築する必要があります。
現在の政策では、農業事業の収益性が低く、新規参入者が増えにくいのが現状です。私たちは、農業従事者の保護を強化し、特に主食となる作物の安定生産と長期備蓄を推進します。
食料自給率を倍増、将来的には100%を目指し、食の安全保障を確立します。
教育改革~日本の未来を担う人材育成へ
◆「日本の宝は日本の子どもたち」
現在の義務教育や高等学校教育は、テストの点数や偏差値を重視しすぎていると感じます。教育の目的が見えにくいのです。
私が目指すのは、以下のような人材の育成です。
日本人としての誇りと先人への敬意を持つこと
他人のせいにせず、自ら責任を持って行動できる力
問題解決能力
目標を設定し、実行する力
社会を自分で変えられるという強い意志
次世代のために持続可能な日本の未来を描ける力
こうした人材が育てば、日本は自ずと力強い国へと生まれ変わると確信しています。
日本の国柄を守る
◆「LGBT理解増進法・同性婚に反対」
日本の伝統的な国柄を壊す法律には反対です。身体的特徴と性自認が異なるトランスジェンダーの方々を差別する意図はありませんが、公衆トイレや公衆浴場において、身体的特徴と異なる性別の方が利用することによるトラブルが発生しています。
現行の法制度では警察が対応できず、安全確保に問題があります。こうした法律には断固反対します。
◆「(選択的)夫婦別姓に反対」
新生児が自分の意思で苗字を選ぶことはできません。また、兄弟姉妹が異なる苗字を持つことは家族の一体感を損ねます。
家族・親族の絆を重視し、日本の国柄を守るために、夫婦別姓には反対の立場を取ります。
以上が私たちの政策の柱です。国民の暮らしを第一に考え、強く誇りある日本を共に築いてまいりましょう。
私たち参政党は、党の政策コンセプトとして
「日本人ファースト」 日本人のための政治を掲げています。
なぜなら現在の与党や、一部の影響力を持つ政治家たちが、日本の富や資産を外国に売り渡しているという、強い危機感を持っているからです。
日本企業の株式は、すなわちその企業の所有権であり、日本の大切な土地もまた、守るべき国の資産です。
私たち参政党、そして私 せおえいじは、日本の国益・企業・土地を守るため、全力を尽くします。
今、大人の皆さまにこそ訴えたいのは、既存政党が進める「日本を壊す政策」にNoを突きつける必要があるということです。
LGBT法案や選択的夫婦別姓、過度な外国人優遇政策、外国人への生活保護、さらに医療現場では、日本の公的医療保険が外国人にも適用されることで、私たち日本人が支え手になっています。
果たして、これで良いのでしょうか?
私たちは、今こそ立ち上がり、「既存政党にNoを突きつける」という明確な意思を示すべき時です。
日本という国は、本来、国民が心を一つにすれば、極めて大きな力を発揮できる民族です。
皆が自信を持ち、強い覚悟を持てば、必ずや日本は生まれ変わります。
他党が掲げる小手先の論点だけでは、この国を本当に変えることはできません。
参政党は、約30年にわたる政治の停滞、そして戦後80年にわたり続いてきた歪んだ体制を、根本から正すために全力で取り組んでまいります。
私の名前は「英志」と書きます。
子どもの頃から、「ひいでた志」とは何かを考え続けてきました。
2022年に参政党と出会い、ようやく自分の志を見出すことができました。
日本の最大の課題は「政治」です。
政治が変われば、日本は変わります。
そして、日本を根本から立て直すことができる政党は、参政党だと私は信じています。
「日本人ファースト」 日本人のための政治
──参政党・せおえいじが、全力で実現を目指します。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
参政党
せお えいじ(瀬尾 英志)