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瀬戸健太 メッセージ

大阪維新の会/寝屋川市政対策委員/自己紹介/政治を志したきっかけ

瀬戸 健太

セト ケンタ/39歳/男

瀬戸 健太

元寝屋川市職員が寝屋川市政を改革路線へ!

選挙 寝屋川市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 4,582 票
選挙区 寝屋川市議会議員選挙
肩書 元寝屋川市職員/社会福祉士・介護福祉士/NPO法人代表理事
党派 大阪維新の会
その他
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瀬戸健太 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1985年02月15日
年齢 39歳
星座 みずがめ座
出身地 摂津市-大阪市-門真市-寝屋川市(黒原新町)-寝屋川市(大利元町)
好きな食べ物 そば(冷)、お寿司、天ぷら、お好み焼き、焼きそば、ラーメン
好きな本、漫画、雑誌 こころの処方箋(河合隼雄)、自助論(サミュエル・スマイルズ)、スラムダンク(井上雄彦)、DAYS(安田剛士)

略歴

  • 【結婚を機に寝屋川市在住(黒原新町、大利元町)】
    【寝屋川市職員として13年間勤務】
    【成美小おやじの会(2023年度 会長)】
    【成美小PTA役員】
    【寝屋川市消防団団員(第一南分団大利班)】

    門真市立北小学校、門真市立第六中学校、府立門真西高校 卒
    2007年 四天王寺大学人間福祉学科 卒
        高齢者介護施設(認知症グループホーム)に勤務
    2010年 寝屋川市入庁
        福祉部で12年勤続後、経営企画部DX推進室係長
        福祉部では、事業見直し50件以上に対応
        その成果は財政効果額10億円以上!
        2023年1月をもって退職
    2022年~ NPO法人設立(高齢者福祉・権利擁護)、代表理事就任

    ★ほか所属等
    ・寝屋川市地域ケア研究会
     (医療機関・介護事業者職員による有志の会)
    ・一般社団法人寝屋川青年会議所
    ・東京都アドバイザー(短期集中介護予防サービス強化支援事業)
    ・日本社会福祉士会・大阪社会福祉士会

政治家を志したきっかけ

社会福祉士・介護福祉士として高齢者介護の現場を経験し、その現場をサポートできるよう行政職として寝屋川市役所に勤めてきました。

今後、人口減少社会において行政の「現場」をサポートし生産性向上を図ることで、生活・福祉の「現場」を良くしたいと考えています。

自分の周りの人や子どもたちが喜ぶ環境をつくりたい!


【福祉を志したきっかけ】
中学生のとき、学内で日常的にダウン症や身体障がい者の人と関わったり、生徒会活動で地域の障がい福祉サービス事業者等と連携したボランティアの経験をして、素直に喜んでもらえることが嬉しかったことから福祉に関心をもちました。

【福祉の学び】
・大学で福祉を専攻
・4年間の実務経験(大学4年生のアルバイト1年、正職員として3年)
・12年間の福祉行政経験(寝屋川市福祉部 高齢介護室/福祉総務課)で福祉行政に従事

【福祉の発展】
 福祉というと専門的な制度やサービスをイメージする人もいますが、「一人ひとりが幸せと感じて生活すること」と考えています。
 生活全般に関わるため、高齢・障害・児童のような縦割りであったり、行政だけでは解決できない問題もたくさんあります(移動支援やごみ処理などは、行政内でも福祉だけでなく、まちづくりや環境にもまたがる問題)。
 
 今後、地域の課題を受け止めて、行政内部の調整はもちろん、民間とのネットワークを強化していくことが必要でそのプラットフォーム(ハブ)として地域に関わっていきたいと考えています。

ご意見をお聞かせください

ご意見等はこちらよりお問い合わせください。
メール:info.setokenta@gmail.com

瀬戸健太 活動実績

・元寝屋川市役所 係長
 事業見直し50件以上!財政効果額10億円以上!
・東京都アドバイザー(短期集中介護予防サービス強化支援事業)
・成美小おやじの会(2023年度 会長)
・成美小PTA(現役)
・寝屋川市消防団第一南分団大利班(現役)
・寝屋川市地域ケア研究会(医療機関、介護事業者有志の会・現役)
・NPO法人さぁネット 代表理事(高齢者福祉・権利擁護事業)
・元介護職員(認知症グループホーム)
・元飲食店 店長代理(大学アルバイト時)

瀬戸健太 政策・メッセージ

政策メッセージ

人口減少に伴い寝屋川市職員数も減少していっています。
行政が必要性の低い「やめたいけどやめられない取組」に手を取られていては必要な支援・施策に手が回りません!

従前の業務を見直すことで生産性(パフォーマンス)が向上すれば、生活・福祉の「現場」のサポートや次世代への投資といった問題に対処していくことができます。

❶ スリムな役所、小さな行政へ改革!
 役所組織はスリムにし、人口・税収の減少に備えつつ、必要なスキルは民間に委託するなどして助けてもらうよう、働き方を変えていく必要があります。
 そもそも、役所に行かなくても問題が解決するDXの推進により、住民の利便性を上げつつコストを削減する努力も重要になってきます。
≪効果≫
・オンライン手続の拡充等による市民の利便性向上、職員の生産性向上
・行政課題のオープン化によるスタートアップ等支援(産業振興)
・固定経費(人件費)の抑制

❷ 対処から予防へ。福祉政策の転換!
 医療や介護の保険は住民のみなさんがどれだけサービスを使ったかによって掛け金が変わってきますが、値上がりが続いています。
 支援を必要とする割合が高まる後期高齢者数は今後も増加しますが、「困ったときの福祉」だけでなく、その前の段階で予防する「困らないための福祉」に取り組んでいくことが重要です。
 また、必要な支援が受けられる環境を整備するため、介護・福祉で働く方の処遇改善も必要です。
≪効果≫
・介護予防ポイント等の充実による健康寿命の延伸
・社会保障費の抑制
・介護、福祉人材の安定的確保、介護離職防止

❸ 次世代への大胆な投資!
 若い人が少ない自治体は税収も減少し、地域のイベントや災害時の協力体制などにも課題が生じやすくなります。
 行政の改革で財源を生み出し、次世代への投資を加速させることで、若い人たちに選ばれる寝屋川市を実現します。
≪効果≫
・教育無償化、スポーツ施設整備によるこどもの選択肢の拡張
・民間主体の開発(PFI)推進による経済成長
・税収の安定的確保

【介護保険料の抑制】
後期高齢者の人口推移により介護サービス費の増加が見込まれますが、生活の負担に直結する保険料額については介護給付費準備基金を活用して令和6年度からの次期改定 介護保険料の抑制も提案してまいります。

住民の皆様へのメッセージ

福祉・子育て施策の充実に自信があります!
福祉、行政の現場経験・知識・ネットワークを有する瀬戸にお任せください!

これまでの得票状況

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