飯田よしき メッセージ
イイダ ヨシキ/64歳/男

くらし平和をいちばんに!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
比例 南関東ブロック 日本共産党 |
| 肩書 | 日本共産党港北区くらしのゆとり推進リーダー |
| 党派 | 日本共産党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1962年06月05日 |
|---|---|
| 年齢 | 64歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 神奈川県鎌倉市生まれ |
| 好きな食べ物 | 納豆・とろろ・オクラ。 粘り強い活動のためか、粘り強い食べ物が好き。この組み合わせ、どう見ても和食系だが、実はラーメンとジンギスカンも好き。(もしかしたら北海道系?) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 本 俵万智「生きる言葉」 吉川英治「三国志」 漫画 手塚治虫「アドルフに告ぐ」 |
社会的弱者の声が届かない政治が続いており、強者の論理で日本の民主主義・平和主義が危機的な状況にある。庶民の声を映像で可視化してきた私が、その取材経験を生かして政治の現場で可視化する必要があると痛感したから。
NHKで30年、報道記者を務めました。その間、災害報道や選挙報道をはじめ、全国各地で様々な取材活動を続けてきました。初任地の福島では原発の被曝労働の実態を取材し、報道ドキュメンタリー番組を制作。現場を歩き、見て、聞いて、感じて、考えることをモットーに、社会に埋もれた問題を掘り起こすことを心がけました。その結果、数多くの独自ネタを発信し、社会的に弱い立場にある人の声を可視化することが出来ました。
首都圏報道センターのチーフプロデューサーを最後にNHKを退職後、タクシー運転手や予備校講師を経て、日本共産党の政治活動へ。地域の声を聞いて、横浜市に地域交通の拡充を申し入れたり、国会議員や地方議員と共に国に対する予算要望交渉を行うなど、住民本位の政策実現のために港北区を中心に横浜市北部で幅広く活動しています。