選挙ドットコム

沼崎まさゆき メッセージ

2025年10月6日、旭川市議会第3回定例会にて一般質問を行いました。

沼崎 まさゆき

ヌマザキ マサユキ/43歳/男

沼崎 まさゆき

旭川史上初の政策秘書市議。 政策立案に関する唯一の国家資格試験「国会議員政策担当秘書資格試験」に合格して永田町で5年間勤務。 「市民の政策秘書」として、故郷旭川をすべての人にもっと優しい街へ!

選挙 旭川市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 2,380 票
選挙区 旭川市議会議員選挙
肩書 旭川市議会議員、元国会議員政策担当秘書
党派 無所属
サイト
その他

沼崎まさゆき 最新活動記録

ブログ

沼崎まさゆき プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1982年11月25日
年齢 43歳
星座 いて座
出身地 北海道旭川市

略歴

  • 1982年 旭川市出身
    1989年 旭川藤幼稚園卒
    1995年 市立知新小学校卒
    1998年 北海道教育大学教育学部附属旭川中学校卒
    2001年 旭川竜谷(現 旭川龍谷)高校卒
    2005年 明治大学法学部法律学科卒
    2007年 青山学院大学大学院法学研究科博士前期課程修了(法学修士)、参議院議員武見敬三事務所勤務
    2008年 公益社団法人東京都医師会職員
    2017年 国会議員政策担当秘書資格試験合格、衆議院議員城内実事務所勤務
    2018年 参議院議員自見はなこ事務所勤務
    2023年 旭川市議会議員選挙初当選

沼崎まさゆき 活動実績

国会議員政策担当秘書資格試験合格後、国政の場で5年間勤務。
成育基本法成立、産後ケアの法制化、HPVワクチンの積極的勧奨再開、難聴対策、外国人への医療提供体制適正化、「こども家庭庁」創設などに携わりました。
2023年4月、旭川市議会議員選挙初当選。「旭川に住めば健康になる、長生きできる、こどもが元気に育つ」と言われることを目指して頑張っています。

市議会議員として活動した主な成果は、
〇国内で年間約1万人が罹患、約3000人が死亡する子宮頸がんを予防できるHPVワクチンの普及啓発。旭川市では対象者の一部にしかワクチン接種を通知していなかった状況を是正。全対象者への毎年通知を実現!また旭川厚生病院で日曜日の接種事業も実現。旭川駅前イオンの大型ディスプレイでの広告掲示実現、さらにキャッチアップ接種延長に関する意見書を旭川市議会に提出し採択され国に提出した結果、国が延長措置を実施!今後も接種率向上に向けて一層の周知啓発を推進します。
〇高齢者の補聴器購入費助成をモデル事業として実現!本事業化を目指します!先進事例の東京都港区を視察し、ただ単に費用助成をするのではなく「耳鼻咽喉科医の診断+認定補聴器技能者から購入」という条件を付けて、真に効果のある難聴対策にしました。今後は、モデル事業から本事業化を目指します。新生児聴覚検査費用の補助額拡大にも取組み、実現に向けて頑張っています。
〇小中学校の教室へのクーラー設置について一般質問。2027年までにすべての教室にクーラー設置が決まりました。
〇病児・病後児保育の利便性向上のため、ICT導入を一般質問で訴え、実現。これまでは、当日朝に電話で空き状況を確認しなければならなかったところ、スマホで空き状況の確認と予約が可能に!「1日3人まで」という定員拡大が今後の課題です。
〇「あさひかわ健幸アプリ」のポイント対象にラジオ体操を追加!ラジオ体操は素晴らしい健康効果があります。一層の普及に努めます。
〇外国人だけが受給できる年金の「脱退一時金」について、在留外国人が無年金で生活保護を受給する一因になっているため、見直しを求める意見書を作成し旭川市議会で採択!国に提出した結果、厚生労働省の社会保障審議会年金部会で議論され、支給要件の厳格化が実現しました。

これまでの得票状況


SNSタイムライン

SNS情報

ホーム政党・政治家沼崎まさゆき (ヌマザキマサユキ )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode