上田みのり メッセージ

モノ言う看護師!上田みのりの医療政策です。

上田 みのり

ウエダ ミノリ/44歳/女

上田 みのり

”モノ言う看護師”が、目黒区民の「いのち」と「暮らし」を守るため、看護師ならではの目線で皆さまの声をカタチにします!

選挙区 目黒区議会議員選挙
肩書 目黒区議会議員 看護師 
党派 都民ファーストの会
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モノ言う看護師!

モノ言う看護師!

小児循環器CCUにて

小児循環器CCUにて

患者さんと桜を見にお散歩

患者さんと桜を見にお散歩

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上田みのり プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1979年12月03日
年齢 44歳
星座 いて座
出身地 大阪生まれ、長崎育ち
好きな食べ物 納豆、とうふ、ハンバーグ

略歴

  • 中学2年生で看護師になることを決意。
    2002年に聖マリア学院短期大学を卒業後、福岡県内の病院で救急救命からリハビリテーションまで一連の看護に幅広く従事する。
    加えて、看護専門学校の非常勤講師や、管理職として看護部の教育責任者を務め、後身の育成にも尽力する。
    2017年に上京し、三次救急等高度医療に携わる。
    2021年からは、東京都が開設した自宅療養者フォローアップセンター、酸素・医療提供ステーションに勤務するとともに、伊藤ゆう都議の医療政策アドバイザーを務める。また、医療コンサルタントとして医療・介護・福祉の抱える課題解決にも取り組んでいる。

議員を志したきっかけ

2020年の新型コロナウイルスパンデミックです。
東京の医療崩壊を目の当たりにし、医療の危機的状況への恐怖を感じました。「1人でも多くの都民を救いたい」「医療崩壊を防ぎたい」という思いで医療政策アドバイザー等の活動を行っていく中で、医療と政治には「人を救う」という共通の使命があるのだと気づきました。

上田みのり 政策・メッセージ

政策メッセージ

【Withコロナ社会実現のために!】
○新しい医療提供体制の拡充!
コロナ前は、患者が医療機関に行くのが当たり前でした。Withコロナ社会の実現のためには、オンライン診療や民間医療サービスのさらなる拡充で、医療側が患者のもとに行く、医療ひっ迫を起こさない安定した新しい医療提供体制の確保が重要です。コロナに限らず、高齢者で通院が大変、子供さんが急に熱を出した、1人暮らしで移動ができない、などすべての区民の方の不安を解消できる医療が届く仕組みが必要です。

○働き続けられる環境づくり!
コロナは流行感染症です。暮らしや経済を止めないためには、働き続けられる環境が必要です。そのためには、感染症に対応できる病児保育、高齢者施設が必要です。
これも、コロナに限ったことではありません。コロナウイルス感染症のみに特化しない、サスティナブルで且つワイズスペンディングであることが重要です。

住民の皆様へのメッセージ

モノ言う看護師!上田みのりが、目黒区民のナースコールを聴き、区政・都政へ声をあげ、皆様の「いのち」と「暮らし」を守るため、課題に正面から取り組みます。

ホーム政党・政治家上田みのり (ウエダミノリ )

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