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くどうまさゆき メッセージ

2021に製作した動画です。
ねぶた祭を守り伝えるため後継者育成は不可欠です。地元の文化を子どもたちに伝承する仕組みが必要と考えました。小学校でのキャリア教育に「ねぶた」を取り入れ、自分たちで創作ねぶた祭を開催することが、ねぶた継承と創造力を育むことができます。ねぶたの継承とキャリア教育の融合が「ねぶた教育」です。

くどう まさゆき

クドウ マサユキ/58歳/男

くどう まさゆき

ねぶた祭を守るため学校と連携した「ねぶた教育」の実現。 「生きづらい社会」を変える。市民に分かりやすい庶民政治、若者の未来に繋ぐ政策の実現。

選挙 青森市議会議員選挙 (2022/10/30) - 票
選挙区 青森市
肩書 キャリアコンサルタント(観光・介護・就労・ひきこもり)
党派 無所属
その他
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くどうまさゆき 最新活動情報

ブログ

ギャラリー

2015年 「ねぶた伝承強化書」を15000部を青森市へ寄贈

2015年 「ねぶた伝承強化書」を15000部を青森市へ寄贈

2021年 英語版「ねぶた伝承教科書」完成

2021年 英語版「ねぶた伝承教科書」完成

2022年 ねぶた作り「きほんのき」教科書完成

2022年 ねぶた作り「きほんのき」教科書完成

SNS情報

くどうまさゆき プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1963年12月15日
年齢 58歳
星座 いて座
出身地 1963年 青森市浅虫温泉で生まれる。 実家は駄菓子屋
好きな食べ物 小さい時から食べ物に関しては粗末にしないよう躾られたので何でも美味しくいただきます。好き嫌いなし。
好きな本、漫画、雑誌 本は何でも読みますが、自己啓発本や哲学本をよく読みます。

略歴

  • 1990年~2021 公益社団法人青森観光コンベンション協会
    ねぶた祭や観光事業を担当
    観光案内所センター長(青森駅前、新青森駅内)
    ねぶたの家ワラッセで事業部長、総務部長
    青森中央経理専門学校職業実践専門課程教育課程編成委員・学校関係者評価委員

    2015年~ Team/910で「ねぶた伝承強化書」製作し青森市全児童へ配布、NPOスマイルキャリアあおもりを設立「ねぶた教育」や「学校ねぶた」の実現のため活動、「ねぶたマンのねぶた授業」は小学校から大学等で出前授業を開催。

    2020年~2021 公益財団法人介護労働安定センター 介護事業所の職場の声を聴き職場環境を改善

    2021年~2022 ハローワークヤングプラザ 新卒高校生の職業相談

    2022年~ 青森県地域ひきこもり支援センター  ひきこもりコーディネーター

政治家を志したきっかけ

私たちが国や社会の一員として生活する以上、そこにはルールや目的が必要です。この社会全体のルールや目的を決定する仕組みが「政治」だと考えています。国会で憲法をつくると同様に地方議会は条例をつくります。

私は「生きづらい日常」から脱却するための政治をしたいと考えています。危機的な「ねぶた祭」は市民の魂です。しっかりと継承するためには「仕組み」が必要であり、文化と教育が連携した「ねぶた教育」こそが「仕組み」と言えます。市民活動で「ねぶた教育」実現のため活動してきましたが時間がかかります。場を変え一気に前へ進めたいと考えました。

「たまごは、外側からの力で壊された場合、命は終わる。内側からの力で壊された場合、命は始まる。偉大なことはすべて内側から始まる。」これからは政界の内側から変えていきたいと考えています。







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ご意見お問い合わせはこちらまでお寄せください。
電話 090-1062-9246

くどうまさゆき 活動実績

2014
時田製本印刷と共同開発「金魚ねぶたかんたんキット」・「ねぶた面キット暫」

2015年 ねぶたマン誕生!
Team/910 市民団体を発足、ねぶた教育推進活動をすすめ、小学校などでねぶた授業を開催。町内ねぶたの復興のため各地で講演。

2015年 
青森学術文化振興財団懸賞論文佳作に入選「郷土文化教育が地域活性化につながる」ねぶた教育の推進について青森市議会へ請願書を提出

2016年~ 青森中央短期大学で「ねぶた授業」

2017年 「ねふた伝承強化書」製作 青森市内全児童13,000人に配布

2021年  英語版ねぶた教科書「Nebuta Handbook」製作

2022年 「ねぶた作り教科書きほんのき」製作 


くどうまさゆき 政策・メッセージ

政策メッセージ

1.ねぶた教育の実現
ねぶた祭の地域文化を学校教育に取り入れ継承する「ねぶた教育」を実現する。「文化」と「観光」を連携し、観光産業を盛り上げる。

2.庶民感覚の政策へ転換
除排雪等の委託事業、指定管理者制度を自治体感覚から「庶民感覚」の運営に転換する。

3.みんなの議会
議会に女性・若者議員を増やし、幅広い世代の議員が討議できる場にする。そのために立候補しやすい選挙制度の改革をすすめる。
議会が特別なもにならないよう、積極的に情報開示し、広報活動をすすめることで市民に近い「みんなの議会」を目指す。

4.多角的マッチングの推進
学生と企業、企業と自治体、市民団体と企業と自治体のマッチングで今までと違った発想で「地域づくり」「街づくり」をすすめる。

5.危機管理対策の強化
地震や天災に備えた地域防災意識の向上と防災訓練の強化、併せて感染症予防・対策を強化する。

住民の皆様へのメッセージ

「ねぶた教育」の実現に向け6年間市民活動を続けてきましたが、資金、活動時間は十分でなかった。市民活動で、他の団体と交流しいろんな仲間ができました。私と同じような悩みを抱えた団体も少なくありません。

 政治は市民のためにあります。市民ひとり一人が参加して欲しいのですが、参加の仕方が分からないという人も少なくありません。私は、老若男女問わず、政治に参加しやすい環境づくりと行政と市民の距離が縮まるよう積極的に情報提供すすめます。

これからの私の行動が、市民へのメッセージと考えています。
http://www.shokuba.net

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