精神患者が多い国=自殺が多い国とは限らない。
2026/2/16
イシハラ コウスケ/39歳/男
2026/2/16
2026/2/15
2026/2/14
2026/2/12
2026/2/12
| 生年月日 | 1986年11月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 39歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 愛知県清須市清州 |
| 好きな食べ物 | 焼肉が好きです。 清須市内の焼肉屋は全店制覇。 お酒も好きだが、子供ができた事により外で飲む機会が減少中。 日本酒を勉強中で、酒蔵に買い付けに行くこともある。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | タイトル: 『クリティカル・ビジネス・パラダイム:社会運動とビジネスの交わるところ』 著者: 山口周(やまぐち しゅう) 出版社: プレジデント社 出版年: 2024年4月 内容概要 この本は、従来の経済合理性や効率性だけを追求するビジネスモデルが限界を迎えつつある現代において、「社会運動や社会批判としての側面を強く持つビジネス」=「クリティカル・ビジネス」という新しいパラダイム(枠組み)の重要性を提唱しています。 |
高齢者福祉を経営している時に、要支援の制度に違和感を感じなんでだろうと市政に初めて違和感を感じた。 福祉専門の議員がいないと今後現場の声を上げる人がいない事に気が付いたので、前回の選挙に挑戦した。落選してから自分の後援会メンバーから自殺者が出てしまった。自分が障害福祉のスペシャリストなのに、心が締め付けられる経験をして、相談支援で自殺未遂の小学生と出逢い。未来を明るくするのが自分の使命だと決めた。
接骨院を経営と障害福祉施設を経営しています。
障害福祉では、全国的に不足している相談支援専門員をしています。
ここで、100名以上の障害者と関わり貧困問題や差別の問題 施設利用などと向き合ってきました。
私の志は、「声なき声を届けるのが、自分の役割」
見えない政治から日々の活動がわかる政治への変革期
毎日の情報発信を行い活動や考えをお伝えしていきます。
目的は5つです。
清須市議会議員報酬の減額。
2割カットをします。活動は人それぞれであるが、財政が豊かでもない清須市では、まずは、自分を見つめなおす事から始めます。 石原こうすけは、2割カットできるまで、報酬の2割を親なき子(児童養護施設)や障害者支援団体に寄付をします。
公園のトイレ改修です。
こどもから年配者まで安心して使えるようにします。
和式から洋式 男子トイレ小便の姿が見えないようにします
福祉の充実とサインの削減を行います。
障がい児福祉など、親のサインが必要になるケースが多くありますが、親は会社を早退するなどし、スケジュールをあわせる事があります。働く時間を削ることないようにします。
子育て用品定期便 おむつやミルクの配布を行います。
障害福祉をしているとDVなどの環境にいる方や産後うつの方と接するケースがあります。定期便を出すことにより、、配達に合わせて赤ちゃんと保護者の見守りを目的とします。
待機児童把握しゼロにする。 一時保育の拡充
2歳になる娘がいるが保活を行わないといけない現状に当事者として必要性を感じている。働く=生活費 なので生活基盤が弱くなりかねない状況である。
もう見ないふりをしない事が大切です。議員がいつもなにしているか?知ってますか?
議員は市民の声を聴く事が仕事でもあります。
発信は、議員の大切な仕事です。
10年後のためにも今ここから 変わる時期であります。
石原こうすけは、無所属であり市民の代表になります、皆様のお力を貸していただきたいです。
ポスティングやビラ 当事者として、新しい時代を作っていただけませんか?