2026/4/10

不登校や制度の狭間で悩む親子の声を、私は丁寧に聴き取ります。
PTAで奮闘する皆様の知恵や、市民の素晴らしいアイデアを「トップの壁」で止めることはしません。
あなたの声を直接予算に。誠実な対話で練馬を新しくします。
練馬区長選挙2026の立候補者・吉田健一(無所属)です。
練馬区長は、相手の所属によって扱いを変えることは、許されません。特定の組織の意見を優先すれば、後回しにされる人が出てきます。
私は、「誰」がではなく、「何」を言われたかで判断します。
公平公正に受け止め、区民の思いを自分事のように考える区長が、必要です。だから、完全無党派・完全無所属で立候補しました。
詳細プロフィール・ホームページ
https://yoshidakenichi.jp/
友人を通して
吉田健一さんを
紹介していただき
ざっくばらんに
練馬区の未来について話す
そんな機会に参加する
ことができました
その時吉田さんは
参加した区民の声を
すごく丁寧に
聞き取ろうとして
くださったんですね
皆さんがどんな
ことにお困りですか
これからどんな街を作って
いきたいと思いますか
そこにどんな風に
力を添えたいですか
そんな風に言って
くださいました
一方的に区長が
やりたいことを
伝えるのではなくて
皆さんが何をしたいか
そんな視点で話を
聞き出してくれる
吉田さんの姿勢に
私はすごく
心を打たれました
実は私には
高校1年生と
小学校5年生の
子どもがいます
上の子が中学生の時に
不登校になりました
学校に行きたくても
行けない
そんな中で
学校の先生には
とてもサポートを
していただいたんですけれども
区の制度の狭間で
できることできないことが
あるということも
知りました
学びたくても
学び続けることができない
そんな子どもたちが
日本には30万人以上
いるというふうに
言われています
不登校だけではなく
さまざまな
発達特性を持って
親子で孤立している
ご家庭がいる
ということも知りました
そんな経験から
私は中学校の
PTAの副会長に
なりました
学校から変えていける
ことがあるかもしれない
そう思って1年間
活動をしてきました
できたこと
できなかったこと
たくさんありました
でもその中で
感じたことの一つが
区民が声を上げて
どんなにいいアイデアを
持っていても
区のトップが
それを一緒にやろうと
思ってくれなければ
前に進まない
ということでした
#練馬区長選挙 #練馬区長選挙2026
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