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2025/7/4
広田ゆう大 メッセージ
【対談】森ようすけ×広田ゆう大(東京都政策委員) 政治を志した動機・専門性は?
ヒロタ ユウダイ/31歳/男
| 生年月日 | 1994年10月22日 |
|---|---|
| 年齢 | 31歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 町田生まれ・町田育ち! |
| 好きな食べ物 | 仲見世商店街にある大判焼きが大好きです |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ワンピース |
私の原体験は中学時代、不登校を経験したことです。
そのときに支えてくれた大人たちとの出会いが、今の活動の原点です。
「自分のように孤立して苦しむ子どもを減らしたい」そう決意し、大学時代から10年以上にわたり、教育支援の現場に立ち続けてきました。
現場では不登校の子どもたちやその保護者と向き合い、一人ひとりに応じた学びや居場所をつくってきました。
けれど、活動を続けるなかで痛感したのは「善意や民間の努力だけでは限界がある」という現実です。
支援が届くかどうかは、地域差や制度によって大きく左右されます。
たとえば、都立のチャレンジスクールは多摩地域にわずか2校。不登校の受け皿としては到底足りていません。
だからこそ、政治の力。
つまり“公の力”を使って、こうした支援を「一部の取り組み」ではなく「社会の当たり前」にしていきたいのです。
私が政治を志したのは、これまでの現場の活動を終わらせるためではなく、“支える仕組み”として広げ、持続可能にしていくためです。
誰かの苦しみを、その子どもや家族だけの問題にせず、社会の課題として受け止め、解決の責任を公が担う。
その役割こそが政治にあると、私は信じています。
活動の延長線上に政治がある。
それが、私のまっすぐな思いです。
今までも、そしてこれからも、子どもたちに寄り添う政治を目指してまいります。
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市内ひとり親世帯向け公設無料塾 教室長(2019~2021年度)
教育系NPO法人を立ち上げ(フリースクールを運営)(2020年~現在)
桜美林大学 校友会常任役員(2022年度~現在)
正和行学グループ 学校法人正和学園・社会福士法人芳美会 エリアマネージャー(2022年度〜2024年度)
市内ボランティアセンター運営委員会副委員長(2023年度~現在)
市内170団体が参加する市民協動フェスティバル実行委員長(2024年度)
相模女子大学 臨時講師(2025年度~)
①都民税減税で家計を応援
- 年間8〜12万円の可処分所得増を実現(世帯収入に応ずる)
- 税金の見直しで、暮らしにゆとりと希望を:減税により家計に余裕が生まれることで、消費の活性化、地域経済の好循環を生み出す。
→「税金は必要最小限に、行政サービスは最大限に」
②子育て・教育支援の充実
-子育て応援誕生祝い金制度の導入
→大分県豊後高田市で実施されてる子育て応援誕生祝い金を東京都にも導入へ
6歳児になるまでに最大200万円を受け取れる制度を!
-チルドレンパスの導入
→18歳以下の公共交通機関での移動費を0円へ
–未就学児を扶養している家庭へ付き4回のタクシーチケット給付
→雨の日の送り迎えに活用を想定
- 不登校支援を含むチャレンジスクールの新設・拡充:多摩地区を中心に、不登校経験のある生徒のための選択肢を増やします。
- 「不登校離職」防止の支援体制づくり:子どもが不登校になっても保護者が仕事を辞めずに済む支援体制を構築します。
- 減税と児童手当などの支援で子育て世帯を強力にバックアップ
③誰しもが安心して過ごせる都市づくり
- 都営地下鉄の車両内に防犯カメラの設置
- 授乳室や個別空間のある避難所整備
- 被災者、特に子どもへの心のケア体制の整備
- 民間防災投資を支援する税制優遇措置:事業所の防災設備投資に対する課税控除を拡充し、民間と協働で災害に強い東京を実現 。
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