【𠮷岡こと】コトのガチトーク選挙6日目〜米子市の税収UPの方法〜
2026/6/20
吉岡こと メッセージ
「吉岡ことだからできること」政策プロモーションビデオ
ヨシオカ コト/60歳/女
2026/6/20
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2026/6/15
| 生年月日 | 1966年01月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 60歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 名前は”古都”だけど、米子生まれ、米子育ちです。 |
| 好きな食べ物 | ラーメン、いちじく。 一年中ダイエット中だが、ラーメンは別腹ということにしてある。 米子は牛骨ラーメン以外にも多彩なラーメンを味わうことのできるラーメン王国だと思っています。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 福嶋浩彦「市民自治」・・・政治のバイブル 漫画なら「薬屋のひとりごと」・・・薬剤師が読んでも勉強になる |
原発事故を機に「民主主義の教科書」と呼ばれる地方政治に興味を持ちました。そのタイミングで地方自治の専門家である福嶋浩彦氏に出会い地方自治の沼にハマりました。市民として政治活動をする中で、コロナ禍での米子市政に疑問を持ち、薬剤師としての視点と政治活動の経験を活かし議員として市政改革に取り組みたいと思うようになりました。
米子市議会議員1期目の現役薬剤師です!
「淀江ゆめ温泉」でのレジオネラ菌問題では、原因究明に薬剤師としての科学の目線を活かし、的確な再発防止策を提案し採用となりました。その他の行政改革などにも科学の目線を光らせてチェックしています。
𠮷岡ことだからできること
★薬剤師だから
病気になっても安心して暮らせるまちをつくります!
たくさんの患者さんに接する中で、どんなに気をつけていても病気になったり、障がいを負ってしまうことはあります。そんな時も安心して暮らせる米子市であってほしい。そんな想いから以下の政策を進めます。
① 健診などで病気の予兆を捉え進行を防ぐ
② 孤立・孤独を防ぐための情報提供や交通手段の確保
③ 科学的根拠にもとづいた疾病予防
★働く女性だから
女性や若者に選ばれる米子市をつくります!
若い人たちが住みたいと思えるまちのためには、働きやすい職場や住んでいて息苦しくない地域が必要です。そんなまちには優秀な人材が集まり、結果的に経済を支えていきます。雇用における公平はシングルマザーの貧困とも密接に関係していると考えます。そんな想いから以下の政策を進めます。
① えるぼし認定の促進など、男女が公平に扱われる職場を増やす働きかけ
② 役割を性別で決めつけない意識づくり
③ 市内事業所でのハラスメント防止のための仕組みづくり
★両方の視点を持つから
科学の目線で米子市政をチェックします!
米子市の施策や事業を以下の2つの視点でチェックします。
① 確かな根拠はあるか?
② 市民の思いにもとづいているか?
立案の根拠に乏しい施策や事業は、評価のサイクルがうまく回らず、結果的に税金の無駄遣いにつながります。確かな根拠はあるか?評価の指標は目的に合っているかをチェックしてきました。
さらに自治体の事業は市民の税金で実施されるため、市民の思いにもとづいている必要があります。事業の立案段階で市民の意見を聞くことを求めるとともに、自らも無作為抽出された市民による事業仕分け「自分ごと化会議inよなご」を主催し、市民の皆さんの意見聴取に努めてきました。
これからもこの3つの柱を大切にさまざまな市政課題に取り組んでいきます。