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近藤ひろみつ メッセージ

近藤ひろみつの意気込みです。本当はもっとたくさんの想いがありますが、動画だととても長くなってしまいますので、様々な文章と一緒に伝えられるようにがんばります。

近藤 ひろみつ

コンドウ ヒロミツ/29歳/男

近藤 ひろみつ

今こそ若さで未来に希望を! 未来の西尾市を創造していくためには、若い世代の力が必要不可欠です。 そのために、私たち若い世代が活躍できる地域社会を目指します。現在の市議会の人材構成を若者や女性など実社会に近いバランスに近づけていくことで、新しい価値観が生み出されていくのだと思います。未来のために行動する若者にチャンスが必要です。

選挙 西尾市議会議員選挙 (2021/06/13) 1,241 票
選挙区 西尾市議会議員選挙
肩書 政治活動団体主宰
党派 無所属
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若い力で議会を変える!近藤ひろみつ

若い力で議会を変える!近藤ひろみつ

子どもにツケを回さない!近藤ひろみつ

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教育と健康寿命に重点を置いた政策を!近藤ひろみつ

教育と健康寿命に重点を置いた政策を!近藤ひろみつ

近藤ひろみつ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1992年04月08日
年齢 29歳
星座 おひつじ座
出身地 愛知県西尾市平坂町
好きな食べ物 麻婆豆腐
好きな本、漫画、雑誌 ドラゴンボール

略歴

  • 1992年 西尾市出身 平坂小学校、平坂中学校卒業
    2011年 愛知県立鶴城丘高等学校卒業
    2012年 京都大学医学部人間健康科学科入学
    2016年 龍谷大学 経済学部に編入
    2017年 龍谷大学卒業後、社員としてサービス業に従事
    2020年 西尾市議会のニュースを見て、
         市議会を変えるべく地元に戻り政治活動開始

政治家を志したきっかけ

帰省時に友人と歩く西尾の街、かつて行った場所やお店が廃墟や住宅になり、徐々に疲弊していく地域を目の当たりにしました。それから沸々と何か自分に出来ることはないだろうか、地域に対して「何かしたい」という思いが膨らんでいきました。
そして、2020年末のコロナ影響下においての西尾市議会議員の宴会とその対応に驚きました。これではますます若い世代は政治から離れていってしまうと直感しました。自分が若い世代として、少しでも地域の中で活動することで、西尾のまちを残していきたいと考えました。

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近藤ひろみつ 活動実績

唐突ですが、私には地盤(ジバン)も鞄(カバン)も看板(カンバン)もありません。そんな私が政治を志す理由。
それは、生まれ育った西尾市のために役に立ちたいという思いです。帰省時に友人と歩く西尾の街、かつて行った場所やお店が廃墟や住宅になり、徐々に疲弊していく地域を目の当たりにしました。それから沸々と何か自分に出来ることはないだろうか、地域に対して「何かしたい」という思いが膨らんでいきました。

「がんばってほしいけど、
政治には関わりたくない」

政治活動への思いを友人に話した時に言われた言葉です。正直、まさかの反応でした。まちをつくっていくのは民間だけでは不可能です。当然のことですが、仕組みづくりや様々な支援施策など行政が存在しなくては成り立ちません。その代表を決めていく選挙も政治です。しかし、このままでは、自分が生まれ育った西尾のまちや政治から、若者はどんどん離れていってしまう。さらに、高齢化率の高さは、西尾全体はもちろん、政治家の年齢にも反映されています。若い人たちが政治に興味関心を持つこと、若い政治家が仕組みや施策に参画していくこと無くして地域の未来はないと断言できます。そして、まずは自分自身が政治に参画していくことが、それらを推し進めていくきっかけになるのではないかと奮起したのです。

目標を具現化していく一歩
私は、地元の愛知県立鶴城丘高等学校を卒業し、国立京都大学医学部に入学しました。それらの進路については、自分で決めて努力した結果であることに間違いありません。しかし、そこでぽっかりと心に穴が空いたように、大学や社会での目標を持つことができませんでした。何のために頑張るのか頑張ってきたのかわからない。まさに、糸の切れた凧のようになっていました。帰省することも少なく、見るたびに高齢化を感じる西尾のまち。社会に出てからも、気がかりに思うものの、浜松を生活拠点としていた自分は、ただの傍観者でいるしかありませんでした。自分の気持ちに正直になれない。なんだか釈然としない毎日を過ごしながら、全国で活躍する若い地方政治家のニュースが目に飛び込んできました。

「そうだ、若い自分にしか
出来ない事があるんだ!」

私は浜松の会社で見聞を広め、地元に戻り、政治活動に新たな目標を設定し、自らその実現に向けて歩み出しました。
正直に言えば、心細いのは事実です。地盤(ジバン)も鞄(カバン)も看板(カンバン)もなく、さらには、若い人たちは地方の政治に関心を寄せていない。しかし、どんな逆境でも、必ず自分の一歩が未来を変えていくと信じています。笑われても、蔑まされても、今は気になりません。この新しい歩みに必ず応援してくれる方々がいると信じているからです。

近藤ひろみつ 政策・メッセージ

政策メッセージ

様々な教育機会を増やす
文部科学省の調査では、公立中学校3年生の年間の学習塾費用の平均は約32万円(平成28年調べ)。月平均約2万6800円の支出です。これだけの費用をかけている理由は、多くの父母が、現状の学校教育だけでは足りないと考えているからではないでしょうか。
私が京都大学に入学して驚愕したのは、有名進学校出身が大半で、そうした進学校では中学生の時から大学受験を想定した質の高い教育が行われていたことです。
これは本人の資質ではなく環境が人をつくるということです。本来は塾に通わずとも、行きたい学校や会社を目指せる環境になっていることが望ましいと考えます。

健康寿命を延ばす
健康寿命とは「健康上の問題で、日常生活に制限なく生活できる期間」のことです。平均寿命が延びても、健康寿命との間に乖離があれば、介護等ケアが必要になり、本人だけでなく家族、周囲の方にも身体的、金銭的、精神的に多大な負担がかかります。
私の父方の祖母は喪に伏す前数年間は身体の至る所に疾患を抱え、入退院を繰り返していました。また、母方の祖母も7年前に脳卒中により倒れ、一命は取り留めたものの、自由に歩くことが困難になってしまいました。今後、少子高齢化の加速、働き手の減少により今以上に医療費の自己負担額が増加する可能性があります。
健康が最大の財産であると私は思います。
西尾市の皆さんが健康に暮らせるよう、皆さんが積極的に参加したくなるようなイベントの設立の支援を提案します。

住民の皆様へのメッセージ

これから多くの方々からの声をひろっていきたいです。
ぜひ、皆様の感じている課題を教えてください。

これまでの得票状況

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