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サルサ岩渕 メッセージ

緊急承認で認可されたコロナワクチン 。
しかし、あまりにも多いワクチン後遺症に、接種後に苦しむ人が後をたちません。
これは薬害ではないのでしょうか。
過去の経験をもとに一度立ち止まってみる必要があるのではないか、厚労省前で問いかけました。

サルサ 岩渕

サルサ イワブチ/44歳/男

サルサ 岩渕

草の根改革を長野県から 元ボクサー国政にパンチ!

選挙 第26回参議院議員選挙 (2022/07/10)
選挙区

長野選挙区 - 票

肩書 元「脱原発プロボクサー」
党派 無所属
その他
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東京都議選立候補決意

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元『脱原発ボクサー』

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ポスティングも自分で! 選挙は自費とボランティアでまかなっています

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SNS情報

サルサ岩渕 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1978年02月17日
年齢 44歳
星座 みずがめ座
出身地 長野県安曇野市
好きな食べ物 生わさびともつ焼き、カレーライス🍛
好きな本、漫画、雑誌 好きな本:ミヒャエル・エンデ『モモ』 好きな漫画:岩明均『ヒストリエ』『寄生獣』、冨樫義博『ハンターハンター』、鳥山明『ドラゴンボール』

略歴

  • 文教大学情報学部卒業
    元プロボクサー(リングネーム:サルサ岩渕) 
    元会社員 
    個人事業主 
    ダンスインストラクター
    東日本大震災後「脱原発」と刺繍したトランクスを穿いてリングにあがったため、「脱原発ボクサー」と呼ばれる。
    東京都議選に世田谷選挙区より出馬し、1962票を獲得する。

政治家を志したきっかけ

2011年の東日本大震災の、原発事故。
そのときの政府の対応に疑問を持ち、日本が抱える構造的な問題に気づき、社会問題に取り組み始めました。
脱原発を実現するために、当時官邸前で行われていた脱原発のデモへ行ったり、会社員のかたわら、試合用のトランクスに、脱原発と刺繍をしてプロボクサーとしてリングにあがっていました。

民主主義を維持するためには、真実を伝えるメディアこそが必要であると考え、メディアでの勤務経験があります。
政府とメディアと野党までもが一丸となって、日本を切り売りする売国法案を次々と成立させていく様子を、忸怩たる思いで見ておりました。

今の野党は国民の不満のガス抜きの役割でしかない、ということを思い知らされたわけです。

市民として、有権者として、どこにも選択肢がない、与党も野党も期待できない、そのような状況で、ならば自分が出て、第3の選択肢を示したい、その一心で、今回立候補を決意した次第でございます。



サルサ岩渕の目指す社会は、人にやさしい社会。

政治をわかりやすく、身近なものへ。

信念と自由主義とフェア精神を携えて、政治の世界へ飛び込みます!

原発事故から10年間、1mmもブレずに社会活動に取り組んでまいりました。10年目の今年、東京都議選に挑戦させていただきます!

みなさまの、暖かいご支援とお力添えを、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

ご意見をお聞かせください

ご意見、ご質問等ございましたらお問い合わせください。

お問い合わせ
salsaiwabuchi@gmail.com

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https://readyfor.jp/projects/ttbjournal

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サルサ岩渕 活動実績

東京都議選に出馬し、世田谷区でワクチンの危険性を訴えました。
ワクチンの危険性についてブログで発信、ブログのページビューは40万を超え、世田谷区のワクチン非接種率No.1に貢献しました。

厚生労働省前で、ファイザー社が若年層の心筋炎のリスクが高いと公式に発表していることを訴える街宣を行いました。

その街宣の1週間後、厚労省はワクチンの心筋炎のリスクを重大に変更しました。

厚生労働省「誓いの碑」の決意はどこへ消えた?史上最大の薬害事件の可能性を追求せよ

https://youtu.be/87M0832XLgw

◇脱原発ボクサー時代

プロボクサーとして、試合用のトランクスに「脱原発」と刺繍をしてリングにあがっていました。そのときのリングネームがサルサ岩渕」です。

■なぜ、脱原発を掲げるのか

なぜ脱原発を掲げて試合をしていたのかというと、いろいろご意見はあるかと思いますが、私個人的には、原発は無責任体質と格差社会の象徴だと思っているからです。


原発を稼働させると、使用済み核燃料が生み出されますが、使用済み核燃料は放射能を出し続けるために、そのまま自然界に廃棄することができません。


使用済み核燃料は放射能を10万年間出し続けると言われており、向こう10万年もの長い間、人為的な施設で管理していく必要があると言われています。


参考:

高レベル放射性廃棄物の最終処分に 向けた新たな取組 経済産業省 資源エネルギー庁資料より


https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/denryoku_gas/genshiryoku/hoshasei_haikibutsu/pdf/021_s01_00.pdf


向こう10万年も管理するとなると、その管理コストは膨大なものとなることは火を見るより明らかで、原子力発電によって発電した便益以上の管理コストが発生すると思われます。


現役世代が享受する、便益以上の管理コストを、後世の世代に押し付けながら、現役世代は管理コストを負担することなく死んでいく、これは後世の世代に対して、非常に無責任だと思うのです。


また、日本では使用済み核燃料の最終処理場は決まっておらず、あくまで中間管理、という名目で保管していますが、その中間管理施設で管理できる量にも限界があります。


その問題を解決しないまま、問題を先送りにして、原子力発電だけは続けて使用済み核燃料を増やし続けている、これは無責任体質以外の何者でもないと思います。


もうひとつの問題として、原発を稼働させるためには、当然ながら原発の整備が必要ですが、整備作業中にどうしても作業員の方が被爆してしまいます。


原発を動かすためには、そういった「被爆労働者」が必要ですが、被爆労働者を集めやすくするために、いわゆる、経済格差が利用されています。


経済格差がなければ、誰も好き好んで被爆してまで原発で働きたくはない、そう考える人は多いのではないかと思います。



つまり原発とは、経済格差がないと成り立たない産業なのです。


このような、今だけよければいい、あとのことは知ったことではないという無責任体質と、いきすぎた社会経済格差の象徴が、原発という形で表れているのではないかと考え、この、不公平な社会構造を是正し、いまの子どもたちに、「人にやさしい社会」を残したい、その思いを象徴したものが、当時の私が考えた、「脱原発」だったのです。

サルサ岩渕 政策・メッセージ

政策メッセージ

皆さまの命と暮らしを守る!

住民の皆様へのメッセージ

みんなが楽しく、自分らしく、幸せに生きることができる社会の構築に全力を尽くします。嘘とパフォーマンス、フェイクニュースと忖度があふれているこの時代、おかしなことはおかしいと言う、忖度しない政治家が必要です。

元プロボクサーの私は、誰にもおもねりません。人々の手から離れてしまった政治を取り戻す、そのための旗印を立て、矢面に立って前進していく覚悟があります。

サルサ岩渕をなにとぞよろしくお願いいたします。

これまでの得票状況

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