2025/10/19
昨日は、Zoomの下垣社長をお迎えし、「AIで変わる暮らしと社会」と題したシンポジウムを開催しました。
会場参加は70人以上、オンラインも50人以上が参加してくださる大規模なシンポジウムになりました。
下垣社長は、ZoomのAI機能(自動要約・翻訳・アバターなど)の実演を通じて、技術はすでに“使える段階”に来ていることを示してくださいました。また、AIを恐れる必要はなく、「人の縁と恩を支える道具」と捉えるべきだと強調されました。
パネルディスカッションでは、奥村よしひろ参議院議員、福井ゆうた都議、わたなべ恵子中央区議と私も加わり、AIの政治・教育・地域社会への活用をテーマに意見交換。私からは、行政の効率化や教育現場でのAIリテラシー向上に加え、「人間らしさと倫理をどう守るか」が政治の責任だとお話ししました。
地方でのチャットボット導入や、高齢者・障害者の支援ツールとしての可能性も共有され、AIは“仕事を奪うもの”ではなく“人の価値を広げる存在”であるという点で一致しました。
技術が進むほど、信頼・共感・人とのつながりを大切にする社会をつくれるかが問われています。AIと人が共に歩む未来を、政治の現場からつくっていきます。
@gacky.norihiro.shimogaki
@yoshi_okumura29
@dpfp_fukui
@gmicky0116
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