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天風いぶき メッセージ

東京都議会議員候補・北区の天風いぶきです。

いよいよ7/5(日)投開票の補欠選挙が始まりました。

1人でも多くの北区民の方に私の声を届けたく、メッセージ動画を作りました。
これから毎日、都政で実現したい政策も発信していきます。

何卒、拡散のご協力をお願いします。

天風 いぶき

アマカゼ イブキ/35歳/女

天風 いぶき

北区から東京大改革!!

選挙 東京都議会議員補欠選挙 (2020/06/26) 23,186 票
選挙区 北区選挙区
肩書・その他 元小池百合子秘書、元宝塚歌劇団・宙組男役
党派 都民ファーストの会
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東京都知事には「小池ゆりこ」、東京都議会議員には「天風いぶき」

東京都知事には「小池ゆりこ」、東京都議会議員には「天風いぶき」

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天風いぶき プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1985年06月21日
年齢 35歳
星座 ふたご座
出身地 東京都
好きな食べ物 焼き鳥、ラーメン

略歴

  • 1985年6月
    東京都で3人兄弟の末っ子として生まれ、両親ともに国会議員秘書の家庭で育ちました。(父方の祖父は富山県の村議会議員として議長を3回務めました)

    1988年
    父が国政出馬を目指し、家族揃って父の出身地である富山県へ移住。その後父は病気で亡くなり、母は女手一つで私たち3人の子供を育ててくれました。

    1995年
    10歳の時、祖母に連れられ宝塚歌劇を初観劇。2階席の後ろの方から身を乗り出して夢中になり、「私はここに入る!」と興奮しました。祖父には無理だと反対されながらも、宝塚ファンとして長期の休みごとに兵庫県まで行き観劇を続けました。祖母は若いころに宝塚を目指していて、戦争のため受験を断念したのだと後で聞かされました。

    2000年
    中学3年生の進路相談で、宝塚を目指すことを先生と母に伝え、クラシックバレエと声楽を本格的に習いはじめました。ライバル達は幼少期からバレエを習っている人が多いため、かなり出遅れましたが、担任の先生に教えていただいた「チャンスの女神は前髪しかない」という言葉を、今でも大切にしています。

    2001年3月〜2002年3月
    宝塚音楽学校の1次試験で不合格となり、富山県から宝塚市の受験スクール「スタジオTOP HAT」に1年間通いました。学校の試験でレッスンを休むことは許されないので、移動中(片道3時間弱)にも勉強に励み、上位成績を1年間キープした結果、2回目の受験で合格。一番喜んでくれたのは最初に反対していた祖父でした。

    2002年4月〜2004年3月
    宝塚音楽学校入学。歌や踊り、日本舞踊、狂言、茶道、ピアノ等々、厳しい指導を受けながらも、通信教育で高卒資格取得できる制度が始まったのを機に勉学にも励みました。

    2004年4月~
    遂に夢が叶い、雪組公演「スサノオ」「タカラヅカ・グローリー!」で初舞台を迎え、宙組に配属。「カサブランカ」、「誰がために鐘は鳴る」、「銀ちゃんの恋」、「風と共に去りぬ」、「Never Say Goodbye」等々数多くの作品に出演させていただきました。

    2014年7月
    「ベルサイユのばら」で宝塚歌劇団を退団。男役として11年在団しました。

    2014年8月〜
    退団後2か月半はワシントンD.C.の International Language Institute(語学学校)に短期留学し、11月に小池事務所に入所。慣れないデスクワークや突然の解散総選挙に戸惑いながらも、政治の世界を一から学び直す日々でした。

    2015年
    母と祖父母が東京へ引っ越してきた後、母とともに祖父母の介護をするようになりました。(この時はまだ介護というほどではありませんでしたが)

    2016年7月
    東京都知事選挙では、崖から飛び降りる覚悟で立候補した小池さんや「7人の侍」の皆さん、そして事務所の仲間と一緒に、全力を尽くして選挙戦を闘いました。東京初の女性知事誕生と、小池都政による東京大改革を秘書としてお支えしました。

    2017年1月
    地域政党となった都民ファーストの会の職員としても勤め、6月に小池さんが党代表に就任して東京都議会議員選挙を闘いました。この時、私も立候補を勧められましたが、党職員として候補者を支えることを決意。その後、都民ファーストの会は大勝して都議会第1党となり、小池都政の東京大改革を後押ししてきました。

    2020年6月
    私はこの間、代表質問の作成にも携わり、都議会を通じて都政が変わっていくのを間近で見てきました。新型コロナ後の小池都政をさらに支えていくため、今は都政改革委員の北区担当となり、「北区から、東京大改革」を目指して日々活動しています。

政治家を志したきっかけ

政治家の秘書をしていた父を亡くしたことです。

父は39歳の時、がんで亡くなりました。その時私はまだ4歳でした。父がしていた仕事をやってみれば、父のことを知ることができるのはと考えました。

宝塚という女性の世界の中で育ってきましたから女性の政治家の近くで働いてみたいという気持ちもあり、当時衆議院議員であった小池百合子都知事の事務所の門を叩きました。

天風いぶき 活動実績

都民ファーストの会 都政改革委員(北区担当)
小池ゆりこ元秘書
元宝塚歌劇団 宙組男役

天風いぶき 政策・メッセージ

政策メッセージ

1.総額1兆円超の新型コロナ対策で都民の命・暮らしと経済・雇用を守り抜きます。
【検査・医療体制の強化】
・1日あたり最大約3,000件可能なPCR検査体制の整備
検査実績:1日あたり1,000件超(4月15日-5月10日)
・約3,300床の対応病床の確保
・医療機関・社会福祉施設へのマスク等の提供

【学びの確保】
・1人1台の学習用PC等によるオンライン学習環境の整備
・学童保育等への支援による子どもの居場所の確保
・学校再開に備えたサーモグラフィーやアクリル板等の配備

【セーフティーネットの確保】
・ひとり親家庭への食料品等の提供(8万世帯)
・社会福祉協議会による特例貸付への支援
・妊婦の方がタクシー移動にも利用できる「子ども商品券」への支援

【経済・雇用支援】
・融資目標額2兆5,000億円の中小企業融資等の充実
・休業等にご協力頂いた約10万の都内中小事業者に対し、最大100万円の協力金を交付(2回目も実施予定)
・非正規雇用の方々も含め実質無利子の中小企業の従業員向け融資
・テレワークの推進・定着
導入率62.7%:従業員30人以上の都内企業(2020年4月調査)
・飲食店の宅配・テイクアウト支援(1,000件規模)など新しいビジネス展開への支援
・文化芸術・アーティスト支援(2万人規模)


2.待機児童対策をはじめとする子育て支援を推進します
都内全域では待機児童数が約6割減少していますが、北区の待機児童数は82人(2017年)→42人(2018年)→119人(2019年)と未だ不十分であり、都政との連携による対策強化が必要です。

【子育て支援】
・不妊治療の助成対象の拡大
  年齢制限:35歳未満→40歳未満へ
  所得制限:上限730万円→上限905万円へ
・児童養護施設(星美ホーム)整備 2億4,000万円


3.健康で安全・安心のまちづくりを進めます
【健康を守る受動喫煙対策】
専門家から新型コロナの重症化リスクも指摘されているタバコ。本年4月から本格実施された東京都受動喫煙防止条例は、国より踏み込み都内飲食店の約84%を原則全面禁煙化。(国規制では対象は45%)

【介護・認知症対策】
・東京都認知症疾患医療センター(オレンジほっとクリニック)の機能強化
・自己負担1割での高齢ドライバーの安全運転支援装置
 令和元年度支援実績:1万6,000台
・介護現場におけるICT活用の推進
・特別養護老人ホームの整備:12億7,700万円
・介護老人保健施設の整備:4億7,000万円

【安全・安心なまちづくりの推進】
・木造住宅密集地域・不燃化特区の整備:計4億6,000万円
・北本通り等の無電柱化の推進 29億8,500万円
・石神井川の高潮防御施設の整備 6億6,000万円
・王子警察署庁舎の改築:3億円
・赤羽消防署志茂出張所の改築:5億4,000万円


4.多様性が尊重される共生社会を実現します
【就労支援】
・障がい者・ひとり親・ひきこもり等の就労に困難がある方も自分らしく働くことができる「ソーシャルファーム」の創設へ

【共生社会】
・利用者10万人未満の駅も含めたホームドア整備などバリアフリーの推進
・都道府県初の内容を含む東京都人権尊重条例に基づき、性的マイノリティ(LGBT等)に対する差別やヘイトスピーチ対策を強化
・目標より1年早く(2018)達成した動物殺処分ゼロの継続
・王子特別支援学校の増改修等 2億6,000万円


5.都政改革を更に加速させます
【デジタル化の推進】
・テレワーク・オンライン学習・オンライン診療・行政手続のオンライン化を加速

【聖域なき改革の継続】
・東京都の事業の見直しにより4年間で約3,500億円の新規財源の確保

【都議会改革】
・議会活力度ランキングの大幅上昇(47都道府県中45位→8位*)
議員報酬2割削減の継続、公用車大幅削減、常任委員会のインターネット中継、過去25年に1本しかなかった議員提案条例の成立など

*出典:日経グローカル「議会活力度ランキング2019」

住民の皆様へのメッセージ

 5月25日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言が解除されました。ひとえに都民のみなさま、事業者のみなさまのご協力の賜物です。医療従事者のみなさま、エッセンシャルワーカーのみなさまのご尽力にも感謝を申し上げます。ありがとうございます。

 私は父も母も国会議員の秘書を勤めており、祖父は村議会議長という幼い頃から政治が身近にある環境で育ちました。父は国会議員秘書を勤めたのち、政治家を目指しましたが39歳で他界。母は女手一つで3人の子供を育ててくれました。11年間在団した宝塚歌劇団を退団後、新たなチャレンジを考えた時に、秘書という仕事を通じて父がしてきたことを経験できればと思い政治の道を志しました。

 政治のイロハを学び、政策立案能力を身に着けたいと思い、2014年に当時衆議院議員だった小池ゆりこ事務所へ入所。衆議院議員の秘書、そして都知事の秘書として大変貴重な経験をさせていただきました。都民ファーストの会の創設にも参加し、党職員として都議会議員選挙の政策づくりや、代表質問の作成にも関わらせていただきました。

 小池都知事は都民の命を守るために、時には国と闘ってでも新型コロナウイルス感染症対策に全力で取り組んでこられました。感染の第2波は、人口が多いほど起きやすいと言われています。私も小池ゆりこの秘書として、都民ファーストの会の職員としての経験を活かし、北区と小池都政の連携を強化し、感染防止と経済・社会活動の両立に取り組んでまいります。新型コロナウイルスの感染拡大から、都民の命と経済を守るため、都が万全の医療・検査体制を整備していけるよう働きかけてまいります。

天風いぶき

これまでの得票状況

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