選挙ドットコム

鈴木 たかし

スズキ タカシ/63歳/男

鈴木 たかし

夢と希望にあふれる元気な大田原をつくろう!

選挙 大田原市議会議員選挙 (2019/11/10) [当選] 1,142.923
選挙区 大田原市議会議員選挙
肩書 大田原市議会議員、人事労務コンサルタント会社社員、大田原ロータリークラブ理事、元文部科学省課長、元理化学研究所部長、元信州大学理事
党派 無所属
その他
サイト

鈴木たかし 最新活動情報

ブログ

ギャラリー

資生堂大田原工場視察

資生堂大田原工場視察

栃木県知事選応援

栃木県知事選応援

令和3年6月議会一般質問

令和3年6月議会一般質問

SNS情報

鈴木たかし プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1958年04月26日
年齢 63歳
星座 おうし座
出身地 栃木県大田原市(西原小、大中、大高)
好きな食べ物 お稲荷さん、おにぎり、ジャガイモの煮ころがし、ラーメン、豚汁
好きな本、漫画、雑誌 峠(司馬遼太郎)、正道を一歩一歩(松下幸之助)、ローマ人の物語・海の都の物語(塩野七生)、夏草冬濤 (井上靖)、蝉しぐれ(藤沢周平)、ジャンクリストフ(ロマンローラン)

略歴

  • 昭和58年 3月 京都大学大学院修了
    昭和58年 4月 科学技術庁入庁
    平成 6年 3月 外務省一等書記官(パリ勤務)
    平成11年 6月 科学技術庁企画官
    平成13年 1月 経済産業省企画官
    平成18年 8月 文部科学省生涯スポーツ課長・参事官
    平成20年 4月 防災科学技術研究所企画部長
    平成23年 4月 信州大学理事(企画調整・環境施設・防災担当)
           (学部、大学院、医学部付属病院、研究所、小・中学校、幼稚園)
    平成25年 4月 科学技術振興機構再生医療研究推進部長
    平成30年 4月 理化学研究所科学技術ハブ推進部長
    平成31年 4月 栃木働き方改革推進支援センター長
    令和元年 8月  人事労務経営コンサルタント会社社員(現在に至る)
    令和元年12月 大田原市議会議員(現在に至る)

政治家を志したきっかけ

国家公務員(文部科学省)の定年退官をきっかけとして地域で活躍してきた同級生など様々な方々との意見交換の中で、「大田原市に元気が無い、文化的なまちから遠ざかっていくので経歴を活かして何とかして欲しい」などの意見をいただいた。大田原市が先見性を持って時代の動きに対応し、そして夢と希望にあふれる元気な大田原市を創っていく待ったなしの状況にあるとの思いに至り政治の道を志しました。

ご意見をお聞かせください

お問合せはホームページからお願いします。

鈴木たかし 活動実績

大田原市議会議員として、
1.定例市議会(通算8回)
新型コロナウイルス感染症などその時々の市民の疑問などについて、市役所の対応状況の確認や提言などを一般質問で行ってきました。
 (概要)
 ・再質問を含め、203問
 ・質問数が多い分野は、教育、医療・衛生・健康、都市計画(まちづくり)、子育て
 ・新型コロナウイルス感染症に関連して、83問を質問しました

2.新型コロナウイルス感染症対策(地方創生臨時交付金)及び新年度予算に関する津久井大田原市長への建議要望
 新型コロナウイルス感染症対策のために国の補正予算(地方創生臨時交付金)が3回成立したことから、所属する「大田原創生会」で勉強会を重ね、3度にわたり大田原市長への建議要望を行いました。

3.大田原市議会における審議(発言)
 一般的に分かりにくい国の制度を大田原市条例に定めて実施する際の運用方法やその影響、市民への説明などを議会で確認、要望。
 文部科学省、経済産業省、外務省での勤務経験や税理士、社会保険労務士、防災士などの有資格者としての知識・経験を活かしていきます。

4.地域の課題解決(個別解決)
 道路改修、空き家問題、バス停、防犯灯設置などの地域の課題について、要望をお伺いし、現地調査、市役所対応を行っています。 

鈴木たかし 政策・メッセージ

政策メッセージ

 人工知能に代表されるような新たな技術や国際化の加速に対応した教育の準備が進んでいるのでしょうか。そもそも大田原市で学ぶ子どもたちが希望する職業などで活躍できるような生涯にわたって学び続けられる力(文章を読み理解する基礎学力など)を身につける教育環境を整えることが必要です。

 通勤時間帯の交通渋滞の問題を聞くことが多くありますが、小学生の通学や救急車・消防車の出動にも影響が出ることはないでしょうか。そもそも将来も大田原市で住まい、働くことができるように新たな産業分野などの企業誘致のみならずそのための基盤となる交通網などのインフラ整備を急いで進めることが必要です。

 高齢者のみならずスクールバスによる子どもたちの体力低下やメタボリックシンドローム予備軍などが懸念されています。健康で学び、働き、生きがいのある生活を送るために、健康(体力)づくり、医療、食、歯と口の健康などの取組みと社会的な活動をバランスよく進められるように、地域の関係者の連携や情報の共有を行い、一つ一つ充実させていくことが必要です。

 合併特例債の対象期間が終了し、新型コロナウイルス感染症による景気後退や少子高齢化、人口減少などにより、大田原市はますます厳しい財政運営が懸念されています。重点的に実施すべき政策の絞り込みと効果的な運用を不断に見直していく必要があります。

住民の皆様へのメッセージ

 父(鈴木末松)が早世したことをきっかけに、20年前に、生まれ育った大田原に家族で戻りました。その後、大田原で子育てをしながら、新幹線通勤や単身赴任で国の発展のために働いてきましたが、息子もかつての私と同じように国家公務員(総合職)として頑張っています。
 生前、父は自治会長、児童委員、民生委員として、また盆栽教室のボランティア講師、五葉松保存会の中心的なメンバーとして、地域の発展に携わってまいりました。「今の私(鈴木隆)があるのは、恩師をはじめとする地域の多くの方々に支えられてきたからだということを忘れてはならない、国(当時)の仕事も大切であるが、地域に恩返しをすることを忘れてはならない」と言っていました。
 時代は大きく変わろうとしています。気がつかないうちに大田原市が遅れを取ることが無いように、国家公務員としての経験や数多くの官民のネットワーク、大田原市内でのボランティア活動、さらには県内全域を対象とした国の事業(働き方改革推進支援)を実施してきた経験などを活かし、関係者によるこれまでの取組みを発展させることができるように全力で取り組んでまいります。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家鈴木たかし (スズキタカシ )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_white選挙ドットコムHOMEicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtube