2025/12/13
2025/12/13
2025/12/12
2025/12/8
| 生年月日 | 1982年04月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 43歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 静岡県伊東市(宇佐美地区) |
| 好きな食べ物 | 刺身、餃子、おぼろ(郷土料理) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 図説伊東の歴史 |
今日に至るまで育てていただいた故郷伊東の政治を
もっと身近で役立つものにすることで
「市民の皆さんの豊かな暮らし」を実現し、
市民の皆様に恩返しをしたいと決意し、
政治を志しました。
ご意見お問い合わせはこちらまでお願いいたします。
杉本かずや後援会
電話:0557-55-9917
MAIL:sugimotokazuya29@gmail.com
2期6年間の伊東市議会議員活動実績
元所属委員会
常任福祉文教委員会 副委員長
議会報編集委員会 委員長
(1期目の実績)
市議会での発言回数
全議員中第1位(2023年3月末現在)
【登壇回数】21回
(一般質問12回、討論2回、予算決算大綱質疑7回)
【質疑回数】754回
(本会議議案審議76回、常任委員会670回、
全員協議会8回)
~6年間で実現したおもな政策~
①子育て・教育
・18歳までの医療費完全無償化
・保育園の育休退園制度(きょうだいが生まれ育児休業を取得すると在園中の上の子が保育園を強制退園になる制度)の撤廃
・市内における認定こども園の開設
・認可外保育施設の市HPへの掲載
・学校養護教諭が校外学習等で不在時に看護師等によるサポート制度の創設
・新型コロナ小中学校臨時休業時の徴収済給食費返還
・物価高騰等による中学技術科教材の変更危機の問題を解決(教育分野での物価高騰支援策)
・不妊不育治療費助成金の拡充
(年齢制限・回数制限無し)【伊東市独自】
・市内宿泊施設での産後デイサービス開始
・市職員学芸員採用の復活(教育の充実)
・小中学校給食無償化
・小中学校特別教室エアコン設置
・学校備品の更新
・保育士採用年齢の引き上げ
・産後ケア事業の充実
・保育園一時預かりの持ち物簡素化
・宇佐美中特別支援学級設置
・おむつの保育園処理
・初回産科受診料助成事業
・耐震性に問題ある宇佐美保育園舎仮移転(現在進行中)など
②防災・医療・福祉
・市内消防用水利のオープンデータ化
・災害協定締結先一覧のオープンデータ化
・消防団、自主防災組織の資機材の充実
・消防団ラッパ隊訓練環境改善
・静岡県弁護士会と伊東市との災害協定締結
・防火水槽の自動給水装置不具合の解消
・緊急告知ラジオの予算化
・市民病院での新型コロナ後遺症外来開設
・市民病院の産婦人科常勤医師確保
・就労支援施設の取扱事業内容の一覧化
・避難情報の外国語対応
・津波避難協力ビルの追加設置
・コミュニティセンターへのWi-Fi環境整備
・就労継続支援事業所からの優先調達促進
・東海館AED設置 など
③産業振興
・新規就農助成金の拡充(対象期間の延長)
・圃場整備事業の推進(池地区)
・アグリツーリズム実施(援農支援、市協力)
・公共発注の市内事業者優先方針
・商店街街路灯撤去費用助成
・新型コロナ経済支援【伊東市独自】
⑴中小企業等応援給付金複数回実施
⑵行政書士による国の事業者向け給付金(一時
支援金など)の無料申請サポート制度創設 など
④生活全般その他(地域個別要望含)
・道路、水路および海岸の修繕、改良
・道路灯整備
・台風被災文化施設の修繕
・各種災害復旧
・河川管理清掃用出入り口整備
・有害鳥獣捕獲箱わな設置
・市役所出張所等での行政書士によるマイナンバーカード無料申請サポート実施 など
⑤行政のチェック
・伊東市の予算編成方針の改良
・市民病院収支状況の一部開示
・プロポーザル方式の参加資格要件の緩和
・不適切な委託事業の追及(NPO法人R-ship問題など)
・委託事業、補助事業、負担金事業の区分見直し
・補正予算の修正
・市政情報公開の充実
⑴市議会委員会等の要点記録のWEB公開
⑵補正予算資料のWEB公開
⑶地方消費税充当事業一覧のWEB公開 など
政治を身近に 役立つものへ をモットーに、
おもに次の政策を推進いたします。
すぐやる!!
杉本かずやは徹底的に取り組みます!!
①子ども・子育て、教育・文化・スポーツ支援に取り組みます
・妊娠・出産費用無償化
・0才から保育料無償化
・育児用品支給事業
・ファミリーサポートセンター・一時預かり制度(対象者、日数拡充等)の充実
・給食費無償化継続拡充
(小中から幼保小中へ、アレルギー対応等で弁当の場合給食費相当分の支援、オーガニック化の推進など)
・通学費無償化
・給付型奨学金の再整備
・ニーズに応えられる体育施設の整備
・文化活動支援拡充
・市営プールの再整備
・雨天でも遊べる施設の整備(子どもの遊び場施設誘致)
・公園の駐車場や遊具の整備充実
・図書館施策の充実(図書館運営協議会の設置、司書の正規職員採用など)
・観光会館の代替となる多目的アリーナ(ホール)整備 など
②命を守る政策(防災・医療・福祉)に取り組みます
・耐震性に問題のある市有施設ゼロ
・体育館等に停電時でも使える空調を整備
・津波避難機能を備えたJR伊東駅東西自由通路(改札口付)の整備
・消防団や自主防災会がより安全で活動しやすい環境整備
・コミュニティFMの難聴エリア解消
・命の道である亀石峠のトンネル化、内陸道路の整備推進
・孤独死ゼロに
・伊東市民病院を250人安心して入院できる環境に など
③強みを生かした産業・経済・観光振興に取り組みます
・物価高騰緊急家計支援(おこめ券配布、個人市民税の時限的減税など)
・観光振興基金を創設
・按針祭花火の企業協賛負担を軽減
(2026年の第80回按針祭海の花火大会は過去最多発数に)
・子育て世帯に選ばれる観光地に
・食の魅力向上(新商品開発助成制度創設など)
・第一次産業振興拡充(新規就農者支援強化、育てる漁業の推進)など)
・公共調達の原則市内調達ルール明文化
・道路、河川の雑草対策強化
・伊東駅を起点としたまちなか回遊環境の整備
(松川遊歩道の再整備、伊東オレンジビーチの白砂化、
温泉公衆浴場の市有化再整備など)
・空き家ゼロを目指します
(改修費用の支援拡充、解体費用の助成制度拡充、公正証書遺言費用助成制度など)
・企業誘致、起業支援の強化 など
④信頼され前に進められる市政を実現します
・オンブズマン制度導入
・労働条件審査制度導入
・住民投票制度の整備
・委託事業の監査強化
・実証実験の積極的な受け入れ など
⑤移動の不安を解消します
・官民共創による交通空白地域解消の推進強化
・ドライバー確保に向けた取り組み
・深夜帯の公共交通空白時間の解消
・新しい交通手段(空飛ぶクルマ、自動運転等)実証実験の誘致
・南部地区の渋滞解消
(パークアンドライドや駐車場の拡充支援、新交通手段の検討など) など
「政治を身近に役立つものへ」をモットーに、
令和元年9月より令和7年9月10日に
市議会が解散されるまでのおよそ6年間、
伊東市議会議員として多くの皆様のご支援やお力添えをいただきながら、
これまで様々な施策の実現に繋げることができました。
一方で、現在伊東市には、
市民の皆様の子育て・教育の充実、命を守る防災対策、
急激な物価高騰に伴う苦しい経済状況への対策、
透明性ある市政の運営、
移動・交通手段の不安解消など、
数多くの課題が山積しており、
スピード感を持った待ったなしの市政運営が求められています。
そこで私は今回、「すぐやる!!」をスローガンに、
こうした伊東市政の課題をいち早く解決すべく、
新たなステージに挑戦する決意をいたしました。
「変えるべき所は変え、市民の暮らしを守り支える。」
私の強みは20年後の伊東市に責任を持てる40代という“若さ”です。
そんな“若さ”と“これまで培った経験”、“私にしかない専門性”を活かし、
市民の皆様の声を市政に反映させ、より良い市政を実現してまいります。
どうぞ「すぐやる! 杉本」に皆様のお力をお貸しください。
何卒よろしくお願い申し上げます。