【地方交付税】北東北3都市比較
2026/1/23
米内ひろまさ メッセージ
「岩手を、地方を、強く豊に。」
盛岡・紫波・矢巾の予算格差を是正し、高齢者支援や移動の足を確保します。徹底した物価高対策で皆さまの手取りを増やし、大切な国土とルール、拉致被害者の全員帰国を断固として守り抜きます。
ヨナイ ヒロマサ/38歳/男

岩手を、地方を、強く豊に。 Next Future!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
岩手1区 67,811 票 比例 東北ブロック 自由民主党 [当選] |
| 肩書 | 前岩手県議会議員 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
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| 生年月日 | 1987年05月14日 |
|---|---|
| 年齢 | 38歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 好きな食べ物 | 焼きそば チャーハン |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【漫画・アニメ】 ハイキュー、デビルマン、攻殻機動隊、コードギアス、蟲師、夏目友人帳 |
連合艦隊司令長官、海軍大臣、総理大臣を歴任し、日独伊三国同盟締結に抵抗して太平洋戦争開戦に反対したが、陸軍と対立し辞職に追い込まれた曽祖父の米内光政の遺訓を受け継ぎ、岩手から日本の国力を高めていきたいと考えるようになりました。
岩手県議会議員として培った経験を余すことなく国へと届け、日本を引っ張って行くのは岩手県であるという気概をもって、岩手から日本の国力を高めていきます。
【地方が主役の国づくり】
人口減少、少子化、後継者不足、人手不足、インフラの老朽化、医療機関の減少など、今地方は深刻な問題に直面しています。地方創生が叫ばれ始めてから10年以上が経過するものの、いまだに地方の過疎化、東京への一極集中に歯止めはかかっていません。
私は岩手県議会議員として、これらの課題、特にも人口減少に正面から向き合ってきました。しかしながら、国策の方向性を変え、日本全体の大きな流れを変えなければ、人口減少を解決し、地方創生を軌道に乗せることは難しいと実感いたしました。その想いから私は国政に挑戦することを決意いたしました。
今現在、テレビ・新聞・SNSを含めて、ほとんどのメディアの情報は都市部から発信されており、それらの情報は都市部の住民の価値観による考え方です。しかし、食料やエネルギー、人材供給の多くを担っているのは地方であり、都市部だけでは日本は成り立ちません。
地方の消滅というのは地方の未来だけでなく、日本の未来そのものが危うくなるということに直結します。そのことを認識したうえで、地方重視の政策へと転換していく、ということが私の目指すところであり、それが日本全体の発展につながっていくと確信しています。
【未来への想い】
私にとって未来を考えるとき、まず思い浮かぶのは、子どもたちが笑顔で過ごす姿です。将来、日本に、岩手に生まれた子供たちが、生まれてよかったと思えるような国、地域を創る、それが私たち現役世代の果たすべき役割だと考えています。今を生きる私たちが、将来を生きる日本人が、幸せだと感じて暮らせる国になったとき、一生懸命生きてきたご先祖様たちも頑張って生きてよかったなと思えるでしょう。
日本に住み暮らす、岩手に住み暮らす人々が一人でも多く「幸せ」だと実感できるようにする、それが政治の本来の役割だと思います。私自身も日本で、岩手で暮らす一人として、力を尽くし、次の世代へ希望のバトンをつないでいきたいと考えています。
私の挑戦には仲間が必要です。
「自宅などにポスターを張ってもよい」 「知人と集会を開催してもよい」など、どんなことでも構いません。
ご協力をお願いいたします。
また、私のSNSをシェアしたり、ご自身のSNSなどで私について言及していただければありがたいです。