2022/5/3
【4月29日ミャンマーの「昔」と「今」日本はミャンマーに何をしたか·いているか、5月1日県共闘メーデー】
4月29日はごみ拾いジョギングからスタート。午前は家の紙ゴミの片付け、午後は『戦後77年講座·ミャンマーの「昔」と「今」日本はミャンマーに何をしたか·しているか』に参加。ミャンマー人の女性とミャンマーで長期取材経験者のカメラマンの川口敏彦さんから、ミャンマーの歴史、日本との関係、現地の近況などの報告を聞くことができました。杉山からはNLD民主化政府が①ロヒンキャ住民への迫害なぜ終わらないのか。②カレン族、カチン族などとの和解ができなかったのか。③軍事政権が長期化していた時、官僚になりたかった優秀な青年たちが軍に入ったことは本当なのかなどを質問しました。①②とも大変時間がかかるためできていないとの説明がありました。
4月30日はごみ拾いジョギングはお休み。午前は杉山あつし便りの登呂1丁目·2丁目へのポスティングに従事。午後は政務活動費関係の視察報告の作成などに従事しました。
5月1日はごみ拾いジョギングからスタート。9時からは地元富士見台2丁目自主防災の放水訓練。10時からは県共闘メーデーに参加し、立憲民主党の立場で挨拶させていただき、最後のデモ行進まで参加しました。午後は政務活動費精算事務に従事しました。
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