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柳澤 直樹

ヤナギサワ ナオキ/歳/男

柳澤 直樹

松本の自然を活かす!自然資本を核とした「人」「仕事」「まち」づくり。子どもたちの笑顔のために。

選挙 松本市議会議員選挙 (2019/04/14) 1,234 票
選挙区 松本市議会議員選挙
肩書 三才山農園なかや代表 / 株式会社地食地産取締役
党派 無所属
その他
サイト

柳澤直樹 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1981年10月02日
年齢 39歳
星座 てんびん座
出身地 東京都三鷹市に生まれ 2013年に父の実家である松本市三才山へ“ 帰郷 ”

略歴

  • ●15歳、都立目黒高校1年時に家を飛び出し嬬恋村でキャベツ農家に3ヶ月間住込んだことで食べ物を育てる大変さとありがたさを知る。
    ●20代、自転車で本州四国を周るなか、中心市街地にはない里山の地域性に惹かれる。
    ●新潟中越地震、東日本大震災など国内外の被災地で復興支援活動に従事。
    ●四国遍路巡りやアジアの宗教文化に触れたことがきっかけで宗教に関心を持ち、仏教に深く親しむ。
    ●松本移住以前は新潟市在住。事業主として青年会議所など地域団体での活動に参加。地域に根差した働き方・暮らし方と向き合い、妻とともに故郷松本への移住を選択。
    ●2013年より松本市三才山在住。
    安曇野市にて研修の後、2015年より松本市三才山にて夏秋イチゴ栽培開始。
    ●2016年松本市岡田、2017年安曇野市豊科にて冬春イチゴ栽培開始。
    ●2018年浅間温泉の旅館跡地を新たな観光拠点にするため、温泉旅館の女将や、地元の方々とともに株式会社地食地産を設立。代表。
    ●2019年芝生広場や小型店舗、イチゴ園を楽しめる施設を開設。
    市議会議員選挙出馬準備の為代表を交代。取締役。



    ●信州大学
    地<知>の拠点整備事業「信州アカデミア」地域戦略プロフェッショナル・ゼミ 中山間地域の未来学Ⅰの修了生

    ●祖父母、父、妻、2児と4世代で生活。

政治家を志したきっかけ

「農産物をその地域で消費する仕組みを作りたい」
「松本の一次産業はいろんな業種との連携で盛り立てられる」
「松本の中山間部地域の魅力が伝わる方法がまだまだある」
と常に考え行動していく中で
いまの松本市議会のあり方、議員の役割について疑問を持つ。

そんな中、臥雲義尚氏、片山善博氏の影響で、地方分権後の地方自治に関心を強くする。農業を含む自然産業や、観光、食、環境など地域の持つ特性を活かすためには地域独自の取り組みが必要。
経済と政治が補完し合うことで松本の地域デザインの具現化が進むと考え、2019年松本市議会議員選挙に立候補予定。

柳澤直樹 活動実績

柳澤直樹(やなぎさわ なおき)

三才山農園なかや 代表
http://sasayaca.com


栽培理論から突き詰めた夏イチゴは銀座千疋屋にも並ぶ。高冷地での冬イチゴ栽培の課題となる暖房コスト増を保温技術により克服。松本市岡田、安曇野市豊科にて燃料を使わず冬イチゴを栽培。
長野県産のイチゴとしては初めて環境にやさしい農産物認証を申請受理。

株式会社地食地産取締役。
山林種苗生産認可事業者。

これまでの得票状況

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