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椋木 太一

ムクギ タイチ/45歳/男

椋木 太一

子どもたちが誇れる広島市へ。 住みやすさ、求心力、「政令市ナンバーワン」を目指して。

選挙 広島市議会議員選挙 (2019/03/29) [当選] 3,943 票
選挙区 広島市安佐南区選挙区
肩書・その他 広島市議会議員(自民党)。元読売新聞記者
党派 無所属
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椋木太一 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1975年07月28日
年齢 45歳
星座 しし座
出身地 広島市安佐南区
好きな食べ物 お好み焼き、チーズケーキ
好きな本、漫画、雑誌 クライマーズハイ、震度0(横山秀夫著)、潮騒(三島由紀夫著)

略歴

  • 1975年7月28日生まれ。
    1988年 広島市立川内小学校
    1991年 広島市立城南中学校
    1994年 広島県立安古市高等学校
    2000年 早稲田大学政治経済学部 卒業

    出版社勤務などを経て、読売新聞社入社。行政や事件・事故などを取材。
    2018年7月、読売新聞社を退社し、広島市議選の準備へ。
    2019年4月、広島市議選で安佐南区から出馬し初当選。

政治家を志したきっかけ

 40歳で初めて父親になりました。わが子の誕生が、政治の道に進む決断をさせてくれました。
 
 「こどもはかわいい」ということは、言葉では分かっていたつもりでした。生まれたばかりのわが子を抱いた瞬間、心の底から理解することができました。「こどもは社会のたからもの」。私の価値観は、そのように大きく広がったのです。
 
 ところが、育児休業を取得して子育てに携わると、想像以上に子育て環境が良くないと感じる場面に出くわしました。「これでは、少子化は止まらない」と危機感を抱きました。私の出身地である広島市安佐南区は、全国屈指の子育て世代が集う地域です。政治家として、こうした世代の声を受け止め、広島市政に反映していけば、全国的なモデルケースになると思ったのです。

 「若い世代は政治に関心がない」と言われますが、私はそうは思いません。皆さん日々、多くの悩みや苦労を抱え生活しています。微力ではありますが、未来を切り開く可能性を信じていただきたいと思います。
 
 繰り返しになりますが、子どもや若い世代は社会のたからものです。子育て支援、若い世代の雇用創出等の政策を推進し、安佐南区から、広島市、広島県、ひいては日本をけん引していきたいと思います。

椋木太一 活動実績

<広島市議会>
広島市議会厚生委員会、広報委員会、都市活性化特別委員会

<地域活動>
祇園学区社会福祉協議会常任理事
祇園・北下地区町内会連合会長
安佐南消防団祇園分団

<政党>
自由民主党広島県支部連合会安佐南支部長

椋木太一 政策・メッセージ

政策メッセージ

①「子育て環境整備・人材育成」 
 具体的には、通院費や保育費、授業料等の費用面の負担軽減、教育・保育施設等の整備といったハード面の充実、幅広い年代での再 教育制度(リカレント教育)の創設による人材育成。
②「雇用創出促進」
 氷河期世代を中心とした潜在的人材の発掘など
③「道路等の社会基盤の整備促進」
 慢性的渋滞緩和のため、道路網の整備を進める
④「防災・減災対策」
 防災のため砂防ダム等のインフラ整備促進、減災のためのコミュニティー機能の拡充

住民の皆様へのメッセージ

私は、読売新聞記者としての経験から、「現場主義」を信条としております。あらゆる課題を解決するには、まず現場を踏まないことには、最善の策は見い出せないと思っております。これまでの経験などを踏まえ、実践力で安佐南区から広島市を引っ張っていきます。ぜひ、よろしくお願いいたします。

広島市議会議員
椋木 太一

これまでの得票状況

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