今井けいいちろう メッセージ
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今井けいいちろうです。こんにちは。
私の自己紹介イラスト動画を作成しました。是非、ご覧くださいませ。
※視聴しやすくするため、通称名詞を使ったり、内容を編集するなど行っております。
#深谷市 #寄居町 #美里町 #埼玉県 #議会議員
イマイ ケイイチロウ/53歳/男

私の強みは”5げん主義” 「現場」「現物」「現実」「原理」「原則」 で 埼玉県深谷市議会議員 今井けいいちろう あなたの「当たり前」をつくるために、あなたのもとへ 「今行きます!い・ま・い きます‼」
| 選挙 | 深谷市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 3,152 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 深谷市議会議員選挙 |
| 肩書 | 深谷市議会議員、深谷市議会副議長(2023年)、深谷市文化財活用委員会(略)会長、公共政策修士(MPP)、ファイナンシャルプランナー(CFP)、宅地建物取引士、PTA会長 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/4/26
2026/4/12
2026/4/11
2026/4/9
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2026/4/8
| 生年月日 | 1972年09月04日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 宮崎県日南市生まれー宮崎市ー東京都多摩市ー神奈川県相模原市ー横浜市ー東京都品川区ー荒川区ー埼玉県熊谷市ー深谷市在住 |
| 好きな食べ物 | 卵、肉、ブロッコリー、おにぎり、甘味 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ・失敗の本質 ・もしも一年後、この世にいないとしたら ・ワンピース |
民間企業で働くなかで感じたのは、日々の暮らしの中にこそ、政治が届くべき課題や希望がたくさんあるということでした。
「市民の声なき声を議会へ繋げたい。」「誰かの「当たり前」を創りたい。」そう思い、政治の世界に飛び込みました。
私が目指しているのは、子どもたちが人生の途中でつまずいたときも、いつでも帰ってこられる“心のふるさと”のまちを創り、守ること。
そして、ふとした瞬間に「なんか良いよね、このまち!」と感じられる日常を積み重ねられることです。
そのために、教育・子育て・医療・高齢者福祉を専門分野として、市民一人ひとりが幸せを実感できるまちづくりを進めます。
埼玉県北から未来を創るために、これからも現場の声を政治の場へ、力強く届けてまいります。
・メタバース事務所開設!是非、お越しください
https://onl.sc/LG2sFVD
市政に対するご意見、ご質問は imaikimasuteam@gmail.com まで。
【安全な通学路の実現】(2022年)
小学校の通学路の安全対策に取り組みました。長年あった信号機と横断歩道が撤去され、事故が多発していた交差点で、地元の方々と協力。市や警察、埼玉県と何度も協議を重ね、道路にカラー舗装を実現しました。
その結果、交通事故を大幅に減らすことができ、安心して子どもたちが通学できるようになりました。地域の皆様にも大変喜んでいただいています。
【深谷市民の日を制定に】(2024年9月度深谷市議会一般質問)
新しい一万円札に登場した渋沢栄一翁。その発行日である「7月3日」を渋沢翁をたたえる日として制定することを提案しました。市は、7月3日を渋沢栄一翁を記念する日の一つとして大切にしていきたいと考えている。イベントや博覧会などを通じて、渋沢翁の偉業を伝えていきまたいとの回答でした。
その後、深谷青年会議所をはじめとする4団体より同様に渋沢翁をの功績をたたえ考える「深谷市民の日」を制定する請願が提出され、私は紹介議員として市議会に上程しました。
その結果、議会の議決を得て、毎年7月3日を『深谷市民の日』と定めることとなりました。
【水泳の授業で「おぼれない力」を教えて】(2024年9月度深谷市議会一般質問)
水泳の授業では、泳ぐ技術だけでなく、児童・生徒のみんなが夏休みなどで海や川に触れることを踏まえて、「おぼれないための技術」も学校で教えるべき、着衣泳(服を着たまま水に入る練習)や、浮く練習などをもっと取り入れてほしい。先生たちの研修や、保護者への情報提供も必要ではないかと問いかけました。
その後、深谷市の学校では、学年に応じて水に慣れる練習や泳ぎ方を教えてくれています。また、安全のために、浮く練習や着衣泳も取り入れてくれました。先生たちの研修や保護者への情報提供、さらに体験の場づくりについては、課題として検討することとなりました。
■市民とともに歩む自治体へ
補助するだけの行政では前に進めません。これからは、自治体が市民とともに考え、行動する「伴走型のまちづくり」が必要です。私は、市民と行政が力を合わせて新しい価値を生み出す「協創のまち」を目指します。
■顔の見える医療とデジタルの融合
デジタル化が進む今だからこそ、顔を合わせた丁寧な医療が大切です。「かかりつけ医制度」の充実と「オンライン診療の活用」で、安心と便利さを両立した医療体制をつくります。
■市民の声が届く“途絶えない議会”へ
市の議案を一つひとつ丁寧に議論し、市民の声を反映させるために、議会を通年で開く「途絶えない議会」への改革を進めます。
■支える人を、支える社会へ
保育士や介護士の皆さんが、私たちの生活を支えてくれています。にもかかわらず、給与水準は依然として低いままです。現場で働く方々の待遇改善に力を尽くします。
■安全で歩きやすいまちづくり
子どもから高齢者まで、誰もが安心して歩けるように、道路の保守・管理を強化します。
■空き家対策で地域の価値を守る
全国で空き家が増える中、駅近の住宅地や商業地の空洞化は地域の価値を下げます。地域の空き家は地域で守る――その仕組みを整え、国へ改善策を提言します。
■地方議員の連携を強化
地方議員同士の連携は、地方創生の飛躍的向上に繋がります。他の自治体を見ても、市町村議会議員、県議会議員の連携が強い自治体は何事においても飛躍できています。そしてその動きを、国へ・国会議員へ継承する。これらの動きを活発化します。
深谷育ちの女性(妻)と出会い、結婚し、平成29年に深谷市へ移り住みました。現在は、内科を営む妻と小学5年生の長女と3人暮らしです。
深谷市議会議員として主に保育・教育・医療・社会保障分野に力を注ぎ、副議長として議会運営にも携わりました。また、発熱外来やコロナ・インフルエンザの検査に先駆に取り組む、妻が院長の「今井医院」を後方支援し、感染拡大防止の広報にも努めてまいりました。
私の出身は宮崎県日南市。これまで14の自治体で仕事をし、生活してきました。深谷市の出身ではないからこそ、このまちの一つひとつの風景や人の温かさが、今でも新鮮に映ります。
幼い頃に父を亡くし、母が一人で四人の子どもを育ててくれました。貧しい家庭でした。小学校は兄のお下がりのランドセルで通いました。それらの経験は、私にハングリー精神と愚かさを忘れないものの見方・考え方、を与えてくれています。
中央大学を卒業して、23年間、大手不動産企業で働きました。ここで学んだ社会との付き合い方が今の私自身です。
「父の医院を継ぎたい」という妻の思いを支えたいと考え、夫婦で医院を受け継ぎました。しかし、女性が病院を営むにはさまざまな壁があります。「何かあったときに意見を言ってくれる人が近くにいてほしい。あなた、議員になってみない?」・・そんな一言が、私の政治への始まりでした。
令和元年、勢いのままに深谷市議会議員選挙へ立候補。たくさんの皆様のお支えをいただき、初出馬でトップ当選という名誉を頂きました。とはいえ、当時の私は深谷の土地勘もなく、知り合いも少ない、そして人見知り。だからこそ、企業でに学んだ「現場に行き、現物を見て、現実を知る」という“3げん主義”を徹底しました。
その結果、1期目の4年間で120件を超える市民の皆様からのお声を直接伺い、一つひとつ対応させていただきました。令和5年の選挙では、再びトップ当選。これは4年間の功績の証、そして、お支えくださったたくさんの皆様のお声の証と感じております。皆様に心から感謝申し上げます。
現在は、これまでの“3げん主義”に加えて、大学院で公共政策の「原理」「原則」を学びました。現在は「現場・現物・現実・原理・原則」の“5げん主義”で、深谷市を拠点とした埼玉県北のまちづくりに尽くしております。
私の願いは、この地域で育った子どもたちが「いつかココに戻りたい」と思えるまちをつくること。いつでも帰ってこられる「心のふるさと」として、この地域の豊かさを創り続けることです。
埼玉県北は、都心から約70km圏という立地ながら地価が安定し、災害が少なく、農産物も豊富。そして人情の温かさが自慢の地域です。
政治活動において、深谷駅前での朝のあいさつ運動をさせていただくことがあります、寒い日でも笑顔で声をかけてくださる皆さんに、どれほど励まされているかわかりません。ある時、いつも笑顔で挨拶してくれる高校生の姉妹が「投票、行きますね!」と声をかけてくれたときは、胸が熱くなりました。
この地域のポテンシャルを守り続けたい。そう誓い、これからも持ち前のフットワークと「現場・現物・現実・原理・原則」の5げん主義で、皆様のもとへ
「今行きます。今井来ます‼」
今井けいいちろうは、これからも皆様の声を政治に届けてまいります。