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中島 由美子

ナカジマ ユミコ/60歳/女

中島 由美子

榛東生誕60年! あるものを活かす日本へ! ともにあるものを活かし、住み良いむらづくり

選挙 榛東村長選挙 (2019/04/16) 1,762 票
選挙区 榛東村
肩書・その他 元榛東村地域創生・自然エネルギー推進室課長
党派 無所属
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ソフトバンクさのメガソーラー誘致決定

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日本で一番太陽にあされる村へ

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八州高原米が自慢のコシヒカリの生みの親です。

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中島由美子 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1959年02月27日
年齢 60歳
星座 うお座
出身地 群馬県北群馬郡榛東村生まれ
好きな本、漫画、雑誌 法律書・旅行書・

略歴

  • 群馬県女性団体連絡協議会理事、元群馬県高等学校PTA連合会副会長、高崎経済大学大学院博士後期課程修了 博士(地域政策学)

    前榛東村地域創生・自然エネルギ―推進室課長                
                                           榛東村自然エネルギー推進対策室
                                              平成24年2月1日 新設
                                      (前身は、平成23年8月1日付け 榛東村特命政策ソフトバンク社   
                                                             メガソーラー担当兼務で拝命。)
                                 中島 由美子
                               博士(地域政策学 )
                           2001~2009(高崎経済大学大学院地域政策研究科 政策評価専攻)
                                                                               
    【所掌】総務課文書係・産業経済課農業構造改善係・税務課住民税係・建設課嘱託登記係、企画広報課政策秘書係・総務課政策秘書係・企画広報課 温泉資源開発係兼国際交流係・都市計画課都市計画係・下水道課流域下水道係・住民生活課男女共同参画推進係長兼国民年金係長
    保健福祉課保険医療係 係長 (国民健康保険・後期高齢者医療保険・福祉医療・国民年金記録問題担当)・教育委員会学校教育係長・介護保険係長・群馬県後期高齢者広域連合・自然エネルギー推進対策室兼総務課長補佐 地域創生・自然エネルギー推進室課長 学校給食センタ―所長 総務課付課長 榛東村耳飾り館 ~ 【学会】 地域活性学会 日本地域政策学会 日本計画行政学会 日本評価学会 日本ジェンダー法学会々員
    著 書  榛東村戦後50周年記念誌 『鈍色の刻』 (にびいろのとき)」 編著 
          『あるものを活かす日本へ Ⅰ Ver.1』 ぎょうせい 2010.03   他論文多数
    e-mail: megasolar1@icloud.com 090-148-8746

政治家を志したきっかけ

榛東村に奉職して、榛東村の良いところ、榛東村民の良いところをよく知っている。榛東生誕60年、おおきな花を咲かせる時期、60年抱えてきた課題を整理し、次の世代に残せるよう地域づくりを展開したい。

中島由美子 活動実績

1.三県女性サミット群馬県実行委員長
2.中央教育審議会教育改中間報告公聴会意見発表
3.群馬県地域青少年育成アドバイザー
4.心の教育相談室「いきる」主宰
6.女性サミットぐんま会長
7.群馬県女性団体連絡協議会理事

9.群馬県総合教育センター鼎談「松風」
10.渋川市男女共同参画推進懇談会会長
11.手をつなごう北関東交流会群馬フォーラム(群馬県庁)
12.第1回北関東男女共同参画会議(宇都宮大学
13.平成17年度渋川市女性のための男女共生講座第1回講師
14.平成18年度群馬県男女共同参画週間記念事業
15.第3回北関東男女共同参画会議群馬実行委員会委員長
16.『榛東村誌』編集委員 
17.『榛東村戦後50周年記念誌『鈍(にび)色(いろ)の刻(とき)』制作
1998.11~1999.11
1999.10
2000.04~2000.04~






2001.04~






群馬県子ども会育成団体連絡協議会
群馬県女性団体連絡協議会加盟団体
群馬県女性団体連絡協議会
(財)地域交流センター
群馬県教育委員会
渋川市
群馬県
宇都宮の市民の会
渋川市
群馬県・実行委員会副委員長
〇新潟・群馬・福島の3県で持ち回りで開催したサミットの群馬県実行委員長として、当初予定の2倍の1,000名を会場であった群馬県立女子大学に参集させて、名実共に群馬の男女共同参画元年の幕を開ける。

〇「今後の地方教育行政の在り方について」を述べる。特に、校長の権限の強化について述べる。その後、校長の民間人採用などこの時の意見が採用され実施となっている。

〇群馬県知事公認の地域青少年育成アドバイザーとして、地域と青少年、地域と学校をつなげる潤滑油役をしている。

〇不登校に移行しつつある初期の段階で、子どもの心解きほぐし、親子の気持ちを学校へ伝え、不登校化を防止する手助けの相談室を自宅アトリエに開設している。主に、小学生の不登校の解消に寄与。

〇1999年から2001年までに、新潟、群馬福島の3県が持ち回りで、女性サミットを開催。それぞれの男女共同参画社会構築の進度は異なり、開催するごとに多くのことを吸収することが出来た。その際に、群馬県で開催する際に全公募の実行委員で立ち上げた組織。

〇茨城・栃木・群馬の三県をつなぐ北関東横断道路の開通をただ漠然と待つだけでなく、開通と同時に多様な開発に取り組めるよう。現在から、手をつなぎ多くの経済効果を創出する。(パネラー)

〇群馬県教育研究情報誌『松風』特集「学習成果をどう返したら良いか」絶対評価の導入により混乱する教育の現場と家庭の対応について説く。
〇渋川市の男女共同参画行政全般を渋川男女共同参画プラン21の基本計画の管理と評価を併せて、審議する。

〇伊香保温泉の品質向上大作戦を考察し、県内観光地の再生を考察。
(コーディーネーター)
〇三県女性サミットの太平洋側版スローライフを男女共同参画の視点で考える。(パネラー)
〇ストレスはどこからやってくる?女性があらゆる分野に参画していくことを支援することを目的として、現実の社会でおきるストレスと、男女不平等の関係について、渋川市男女共同参画プラン21とのかかわりについての講議。

〇全国で残り4県となってしまった、男女共同参画活動拠点の未設置県として、拠点の使命を、洗い出しエンパワーメント評価する。(発表) これによって、評価に加わった参加者の男女共同参画度を参加者自身が確認することができ、その人自身のエンパワーメントにつなげた。

〇2005年度栃木県宇都宮市から始まった、北関東男女共同参画会議。翌年は茨城県水戸市が開催地として実施。第3回は、地元群馬で開催。群馬県が主催する平成19年度男女共同参画記念週間事業とタイアップして「ひと・地域・男女共同参画」-輝く男と女で地域が変わる― ワークショップを開催する。

〇榛東村誌編さん事務局員として、職務のほかに編さん事務にあたる。

〇戦後50周年区切りの記念事業「鈍色の刻の制作編集を行う。編集に際し、実行委員を公募し、住民の視点、老若男女の視点を活かし、幅広い世代に戦争の悲惨さを伝承する内容とした。

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