安江のぶお メッセージ
日本一若い参議院議員・安江のぶおの政見放送です!
✅️少子化問題に歯止めをかける
✅️子育て・教育負担ゼロ宣言
✅️給付と減税で家計を守る
ヤスエ ノブオ/38歳/男

38歳、日本一若い参議院議員(愛知選挙区)。弁護士。1歳娘の父。
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
愛知選挙区 391,824 票 |
| 肩書 | 前文部科学大臣政務官/公明党国土交通部会長/弁護士/防災士 |
| 党派 | 公明党 |
| サイト | |
| その他 |
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
| 生年月日 | 1987年06月26日 |
|---|---|
| 年齢 | 38歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 名古屋市北区生まれ、知多市在住 |
| 好きな食べ物 | 梅干し、ビーフシチュー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【好きなアニメ・マンガ】ちいかわ、コウペンちゃん 【好きなテレビ番組】あらびき団、アメトーク 【愛読書】九十三年(ユゴー) 【好きな作家】宮本輝 【好きな映画】君たちはどう生きるか、おもひでぽろぽろ、セント・オブ・ウーマン |
弁護士として懸命に働く中で、法律や制度の壁にぶつかることもありました。「悩み苦しんでいる人を一人でも多く救いたい」との思いから、国政への挑戦を決意。2019年7月の参院選で、32歳当時日本一若いの国会議員として、初当選を果たすことができました。
ご意見・ご要望などをお気軽にお寄せください。
✅️給食も、授業料も、ついに無償化へ!
子育て・教育にお金がかからず、若い世代が希望を持てる社会へ。出産・育児一時金の50万円への増額、児童手当の所得制限撤廃などを実現しました。来年度からは公立小学校の給食費、公立・私立高校の授業料の無償化が始まります。
✅️3つの生活支援で、家計を楽に!
公明党の推進で「年収の壁」が160万円に引き上げられ、ほぼ全ての納税者が1人当たり年2万~4万円減税されるように。ガソリンの1リットル当たり10円の引き下げ、7~9月の電気・ガス代支援も実行されます。
✅️コロナにも災害にも、即行動!
コロナ禍でアルバイト収入を失った学生への最大20万円の支援金を実現。約43万人に届きました。道路の陥没事故を受けて、全国の上下水道の緊急点検を国交大臣に即提言。今、全国各地で命と暮らしを守る点検が進んでいます。
📌子どもの未来を拓く
文部科学大臣政務官時代、能登半島地震で甚大な被害を受けた学校を訪問・調査し、快適な教育環境の整備やメンタルケア支援の強化等に尽力。また、不登校など多様な課題に対応するべく「学びの多様化学校」の全都道府県への設置を推進。
📌若者の活躍を支える
ネット上の誹謗中傷の根絶へ、刑法の侮辱罪の厳罰化や匿名の発信者を特定する手続きの簡素化を実現。闇バイトでは、不審求人の即時削除など監視体制を強化。闇バイトに誘うSNSの書き込みに対して、人工知能(AI)を活用して自動で警告する愛知県警などの対策の全国展開をめざす。
📌国民のいのちを守る
党国土交通部会長として、流域治水や線状降水帯の予測精度の向上、南海トラフ巨大地震等に備えたハード・ソフト両面の防災対策を推進。医療・介護従事者等の待遇改善、救急医療電話相談「#7119」事業の全国展開をリード。
【知られざる日常】市議と現場を回る1日。
密着で見えた、公明党の“連携力”と“聴く力”
💬少子高齢化こそ、日本の最大の危機です。
✍️私は38歳、日本一若い参議院議員として、この未来の危機に真正面から挑んでいます。2040年には、私は53歳になります。働く世代のど真ん中にいる私たちの世代が、この“山”を越えられるかどうかで、日本のかたちが決まります。
だからこそ、私は子どもが生まれ、若者が輝き、安心して支え合える社会を、今この手で築いていきます!
だから、安江のぶおは、
📌「子育て・教育費負担ゼロ宣言」の実現に本気で取り組んでいます!
💖こども・若者の幸せが、社会全体の幸せにつながります。
以下、3つの政策に重点的に取り組みます✨️
👶子育て・教育費の負担を「ゼロ化」
出産費用、0~2歳児の保育料、公立給食費をゼロへ。奨学金返済額の一定割合を所得控除する減税など、奨学金の負担軽減策を実行。子育てと教育費の負担を“ゼロ化”し、安心して育て学べる社会を築きます。
💰1000の声聴き、家計を守る「減税」と「給付」
政策相談所に寄せられた1000件以上の声を踏まえ、国の税収増等を活用して国民に還元する「生活応援給付」、所得税減税やガソリン暫定税率廃止などの「生活応援減税」 を実現します。また、中小企業支援と賃上げの推進、年金の給付水準の底上げなどで、生活者の暮らしを守ります。
🛡️「備える力×挑む力」で、魅力的な愛知へ
南海トラフ地震への備えやインフラ老朽化対策で“備える力”を強化。「STATION Ai」を核とする起業支援やセントレア24時間化の推進等で“挑む力”を後押し。“守って挑み”、日本を牽引する愛知を築きます。
【聴く街頭】その場で質問→即答!
年金、税、投票率…リアルな質問に本気で向き合っています。
「聴く街頭」 は、安江のぶおが一方的に話す街頭ではありません。
会場にいらっしゃる方々のご意見やご要望を伺い、お応えする双方向の街頭です。
「聴く街頭」 は、マイクを握るだけじゃありませんが聞かせてください。あなたの声を。
対話から、政治を前に進めます‼️