関口健太郎 メッセージ
日本大学教授の西田亮介さんと対談動画で都政を語る!
セキグチ ケンタロウ/34歳/男
2026/3/31
2026/3/13
2026/3/10
2026/3/7
2026/2/21
2026/2/14
| 生年月日 | 1991年12月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 34歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 群馬県前橋市 |
| 好きな食べ物 | ・カレーが好きで杉並区中のカレー屋巡りをしています! ・ソフトクリームに最近ハマっています! |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ・最近読んで面白かったのは、衆議院議員の中村喜四郎さんを描いた「無敗の男」(常井健一さん著)。 ・漫画は「島耕作シリーズ」「サンクチュアリ」「漫画太郎シリーズ」「稲中卓球部シリーズ」など。 |
高校時代に、政権交代があり、政治と社会が変わる様子を見て、興奮したのを今でも鮮明に覚えています。
当時、消えた年金問題が大きく取り上げられ、高校生の私も、またクラスの友人も老後や社会保障について危機感を抱きました。
「社会保障の再建と、将来世代のための政治をしなければ!」と使命感を感じ、政治の道を目指すことになりました。これが私の政治の原点です。
その後、消えた年金問題を追求していた長妻昭衆議院議員の事務所の門を叩き、今に至ります。
ご意見お問い合わせはこちらまでお願い致します。
mail@ksekiguchi.info
2018 年杉並区議会議員補欠選挙にて 41,748 名の方から、ご信託を賜り初当選。
多くの区民と共に闘った選挙であり、その結晶だった。当選後は、保険福祉委員会に所属し「杉並区肺がん検診見落とし問題」などを追及。その他にも、「若者の貧困対策」や「公文書管理条例」の提案など議会で独自の切り口で活動。
2019 年杉並区議会議員選挙にて 5,023 名の方から、ご信託を賜り二期目の当選。十日後に娘が誕生。現役の子育て世代としての目線を活かしつつ、議会で提言、提案を進める。
2021年東京都議会議員選挙(杉並選挙区)において、23,827名の方からご信託を賜り当選。
都民の中間層の豊かさ、全国47位という衝撃。
国土交通省が、衝撃的なデータを公表しました。
このデータによると、東京都の中間層世帯の経済的余裕は、全国47都道府県の中で最下位。
中間層の可処分所得から基礎支出(食費・住居費・光熱水道費)を引いた額では、東京は全国42位。さらに、通勤時間を給与換算して差し引くと、なんと全国で47位となります。
国交省はこの現状を「東京は他地域と比べて、経済的に豊かとは言えない」と厳しく指摘しています。
中でも深刻なのは、住居費の高さ。これは都民の暮らしを圧迫する最大の要因です。いま、住居費の負担軽減が急務です。全ての人の住宅負担を減らす政策をパッケージとして打ち出しています!
家を買いたい方へ:住宅価格の高騰を止めます!
東京の住宅価格は高騰を続け、多くの働く人々にとって家の購入は手の届かない夢になりつつあります。
その大きな原因は、海外投資家による“投資対象”としての住宅購入。東京の住宅市場がマネーゲームの場となっているのです。
私は都議会で初めて、「住宅への投資規制」を提案しました。
住宅は暮らす場所であり、投資の道具ではありません。
東京の家を、都民の手に取り戻します。
賃貸に住む方へ:家賃の高騰を止めます!
家賃もまた、止まらぬ上昇を続けています。
単身者向け物件では、わずか1年で月5,000円の値上がり。
ファミリー向け物件では、月2万円もの上昇です。
これでは家計は火の車。暮らしが成り立ちません。
私は、家賃を下げた大家さんに対して、固定資産税・都市計画税を減税する制度を導入します。
この仕組みにより、家賃の高騰にブレーキをかけます。
マイホームの方へ:高すぎる固定資産税・都市計画税を減税へ!
杉並区では、土地の価格が毎年4〜5%ずつ上昇。
その結果、固定資産税・都市計画税も年々高騰しています。
子育て世代や高齢者からは、「負担が重すぎる」との声が多数寄せられています。
この現状を変えるため、減税を実施します。
誰もが住み続けられる東京を目指します。
生活が苦しい方へ:新たなセーフティネット 家賃補助制度の導入を!
「都営住宅に入りたかったけれど、抽選に外れた」
そんな声を、地域を歩く中で何度も聞いてきました。
都営住宅は抽選制で、高倍率では100倍を超えることもあります。
“当たればラッキー、外れたら仕方ない”では、不公平感が拭えません。
これからは、入居要件を満たしていても抽選に漏れた方に、家賃補助という形で生活を支える制度が必要です。
セーフティネットを拡充し、誰もが安心して暮らせる東京を実現します。
立憲民主党の東京都議会議員の関口健太郎です。
元厚生労働大臣である長妻昭衆議院議員の下で、学生時代から長期にわたって秘書として働いてきました。
その後、杉並区議会議員として、地域の声をカタチにしてまいりました。
そして現在、東京都議会議員として仕事をしています。
今の都政に欠けているのは、生活者の視点です。
生活者としての現場感覚が都政には必要です。
私は二人の子育てをする現役のパパとして、生活者視点の都政を取り戻します。
そして、都政には緊張感が欠けています。
都知事の顔色を伺いながら仕事をする議員が多すぎる。
私は、知事にも物申します。おかしなことには、おかしいと声を上げます。
緊張感のある都政を取り戻し、まっとうな都政を取り戻します!