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関口 健太郎

セキグチ ケンタロウ/28歳/男

関口 健太郎

まっとうな政治を杉並から!

選挙 杉並区議会議員選挙 (2019/04/14) [当選] 5,023 票
選挙区 杉並区議会議員選挙
肩書・その他 立憲民主党杉並区議会議員・区民生活委員会委員・文化芸術スポーツに関する特別委員会副委員長
党派 立憲民主党
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関口健太郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1991年12月16日
年齢 28歳
星座 いて座
出身地 群馬県前橋市
好きな食べ物 ・カレーが好きで杉並区中のカレー屋巡りをしています! ・ソフトクリームに最近ハマっています!
好きな本、漫画、雑誌 ・最近読んで面白かったのは、衆議院議員の中村喜四郎さんを描いた「無敗の男」(常井健一さん著)。 ・漫画は「島耕作シリーズ」「サンクチュアリ」「漫画太郎シリーズ」「稲中卓球部シリーズ」など。

略歴

  • 経歴
    平成16年3月
    前橋市立荒牧小学校 卒業
    平成19年3月
    前橋市立南橘中学校 卒業
    平成22年3月
    群馬県立渋川高等学校 卒業
    平成27年3月
    日本大学法学部政治経済学科 卒業

    職歴
    平成24年3月~平成27年3月
    衆議院議員 元厚生労働大臣 長妻昭 学生スタッフ
    平成27年4月~平成30年3月
    衆議院議員 元厚生労働大臣 長妻昭 秘書
    平成30年
    杉並区議会議員補欠選挙にて41,748名の方から、ご信託を賜り初当選。
    保健福祉委員会、議会改革特別委員会、広報委員会、ICT活用推進検討委員会に所属。
    平成31年
    杉並区議会議員選挙にて5,023名の方から、ご信託を賜り二期目の当選。
    区民生活委員会、文化芸術スポーツに関する特別委員会、ICT活用推進検討委員会に所属。
    文化芸術スポーツに関する特別委員会では副委員長を務める。

政治家を志したきっかけ

立憲民主党杉並区議会議員の関口健太郎です。
私は現在二期目で杉並区高円寺南に妻と令和元年生まれの娘とともに三人で暮らしています。

私は上京してから本日に至るまで杉並区の高円寺北、高円寺南に住んできました。愛着のある街・杉並区から離れたくないと杉並に住み続けました。 妻との結婚を期に、引っ越しを考えましたが、二人での新しいスタートも杉並で始めることにしました。大好きな杉並に住み続けたい、そう思ったからです。
生活していく中で自分たちの未来のことや、子どもの未来も考えるようになりました。 未来は明るいと信じたい一方で、色んな不安も感じました。 私たちが生きる十年後、二十年後、社会はどうなっているのか。 私たちが住んでいる杉並はどんなカタチをしているのか。 これから生まれてくる子どもたちは、どんな社会を生きていくのか。そんなことを考えていくうちに、今後もずっと住み続けたい町「杉並」のために、そして不安を抱えている人たちのために、汗をかきたいと素直にそう思うようになりました。

私は元厚生労働大臣である長妻昭衆議院議員の下で、学生時代から長期にわたって秘書として働いてきました。 そして、長妻事務所で秘書として政治の生の現場と政治哲学を学びました。 その経験を、その哲学を、杉並区政に反映させていきます。

ご意見をお聞かせください

ご意見お問い合わせはこちらまでお願い致します。
mail@ksekiguchi.info

関口健太郎 活動実績

2018 年杉並区議会議員補欠選挙にて 41,748 名の方から、ご信託を賜り初当選。
多くの区民と共に闘った選挙であり、その結晶だった。当選後は、保険福祉委員会に所属し「杉並区肺がん検診見落とし問題」などを追及。その他にも、「若者の貧困対策」や「公文書管理条例」の提案など議会で独自の切り口で活動。
2019 年杉並区議会議員選挙にて 5,023 名の方から、ご信託を賜り二期目の当選。十日後に娘が誕生。現在は、区民生活委員会に所属。現役の子育て世代としての目線を活かしつつ、議会で提言、提案をしている。

関口健太郎 政策・メッセージ

政策メッセージ

①生活の現場から暮らしを立て直します。

・福祉、介護、医療に全力投球。住民目線で利用できる制度の整備を。
・保育園の「量」を確保しながらも、保育の「質」を高める。
・若者や生活困窮者に向けた家賃補助で生活を後押し。

② 個人の権利を尊重し、ともに支え合う社会を実現します。

・社会を分断する「貧困・格差」、LGBTや障がい者などの「差別」に立ち向かう。
・地域で誰もが最期まで安心して暮らせる「杉並見守りのネットワーク」を推進。
・犬・猫の殺処分をゼロへ。動物がのびのびと暮らせる環境を整備。

③徹底して行政の情報を公開します。

・「森友・加計学園」と同様の問題を、杉並で起こさせないためにも公文書管理や情報公開を徹底。
・関口健太郎の議会活動はクリーン&オープンな姿勢で挑む。

④杉並からエネルギー改革を。

・杉並からエネルギ改革を。
・区として省エネ技術を推進し、自然エネルギーを活用。

⑤立憲主義を回復させます。

・専守防衛を逸脱し、立憲主義を破壊する、安保法制を前提とした憲法9条の改悪に反対。
・住民との対話を重視した区政を。杉並から草の根の議会活動を主導。

住民の皆様へのメッセージ

立憲民主党杉並区議会議員の関口健太郎です。
私は現在二期目で杉並区高円寺南に妻と令和元年生まれの娘とともに三人で暮らしています。

私は上京してから本日に至るまで杉並区の高円寺北、高円寺南に住んできました。愛着のある街・杉並区から離れたくないと杉並に住み続けました。 妻との結婚を期に、引っ越しを考えましたが、二人での新しいスタートも杉並で始めることにしました。大好きな杉並に住み続けたい、そう思ったからです。
生活していく中で自分たちの未来のことや、子どもの未来も考えるようになりました。 未来は明るいと信じたい一方で、色んな不安も感じました。 私たちが生きる十年後、二十年後、社会はどうなっているのか。 私たちが住んでいる杉並はどんなカタチをしているのか。 これから生まれてくる子どもたちは、どんな社会を生きていくのか。そんなことを考えていくうちに、今後もずっと住み続けたい町「杉並」のために、そして不安を抱えている人たちのために、汗をかきたいと素直にそう思うようになりました。

私は元厚生労働大臣である長妻昭衆議院議員の下で、学生時代から長期にわたって秘書として働いてきました。 そして、長妻事務所で秘書として政治の生の現場と政治哲学を学びました。 その経験を、その哲学を、杉並区政に反映させていきます。 皆さんの力を貸してください。

これまでの得票状況

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