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高木錬太郎 メッセージ

衆議院議員の高木錬太郎です。
~高木錬太郎の政策3本柱~
1. 引き続き「新型コロナ感染症対策」の強化
2. 約9年間の主夫経験を生かした「子育て支援」と「教育政策」
3. くらしの底上げから始まる経済再生

高木 錬太郎

タカギ レンタロウ/49歳/男

高木 錬太郎

「政治を変えたい!主夫から国会議員へ。」慎ましく、ささやかな幸せを願い、日々誠実に、懸命に生きようとする多くの皆さんに寄り添いながら、現代社会を覆う息苦しさや閉塞感を変え、「国民生活向上」のために、目の前の課題に一つ一つ取り組んでいきます。

選挙 第49回衆議院議員選挙 (2021/10/19)
選挙区

埼玉15区 71,958 票

比例 北関東ブロック 立憲民主党

肩書 元衆議院議員
党派 立憲民主党
その他
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高木錬太郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1972年07月21日
年齢 49歳
星座 かに座
出身地 高知県四万十市
好きな食べ物 お米、納豆、味噌汁、豆腐、麺類、カレーライス、かつおのたたき

略歴

  • 1972(昭和47年)
    7月21日、高知県四万十市(旧中村市)で生まれる。畳屋の息子。中学校まで四万十川のそばで育つ。

    1991年(平成3年)
    私立土佐高等学校を卒業。部活はサッカー部。小学校からずっとサッカー部。ポジションはずっとGK。当時憧れだったのが、西ドイツ代表のシューマッハーと若林源三。


    1995年(平成7年)
    3月、中央大学法学部政治学科卒業。サークル(軟式野球)とアルバイトに明け暮れる。サークルでは所属するリーグの代表を務め、他大学との交流は今でもとても良い思い出。勉学の方はと言うと・・・。


    1995年(平成7年)
    4月、大手食品メーカー(株)ニチレイに入社。5年半、関東営業支社で営業を担当。社会人・営業マンのイロハを叩き込んでいただきました。


    1998年(平成10年)
    8月、衆議院議員枝野幸男氏の著書「それでも政治は変えられる」を読み、感銘を受ける。もともとぼんやりとだが思っていた「政治家になりたい!」という思いに火がつき、枝野幸男大宮事務所を突然訪問。「私、政治家になりたいんですが!」と。その時応対したのが、当時枝野幸男公設第二秘書だった高木まり。以降会社勤めをしながら、ボランティアで枝野氏の地元活動を支援する。


    2000年(平成12年)
    10月、(株)ニチレイを退職。

    11月、衆議院議員枝野幸男私設秘書となる。その後、公設第一秘書を経て、2007年(平成19年)1月、埼玉県議会議員選挙に挑戦するため秘書を退職。


    2007年(平成19年)
    4月、埼玉県議会議員選挙に挑戦。選挙区はさいたま市中央区(旧与野市)。結果は、当選者14,887票。私(当時は片山姓)13,128票。枝野幸男秘書時代からお世話になった皆さんを中心に多くの支援者に応援していただくも1,759票差で落選。苦汁をなめる。

    11月、双子が生まれる。その時2歳になっていた長女のことも含め、育児・家事が超多忙となる。


    2008年(平成20年)
    11月、当時、さいたま市議会議員であった妻と相談し、私が「主夫」となり、育児・家事の中心を担うこととする。ほぼ同時に、空いている時間を使って、妻の議員活動・政治活動をサポート。その後、妻が埼玉県議会議員に当選。妻の秘書として一貫して支えながら、育児・家事にも勤しむ「兼業主夫」を続ける。


    2017年(平成29年)
    10月、立憲民主党を立ち上げた直後の枝野幸男代表より、第48回衆議院総選挙における立憲民主党比例代表北関東ブロックからの立候補の打診を受け、比例名簿6位での立候補を決意。国民有権者からの立憲民主党への大きなご期待を受け、北関東ブロックにおいても比例代表5議席を獲得し、髙木錬太郎、衆議院議員初当選。「主夫から国会議員へ」という異例の経歴がテレビ報道で取り上げられた。


    2018年(平成30年)
    衆議院 財務金融委員会 委員
    衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 委員
    立憲民主党 財務金融部会 事務局長
    立憲民主党 災害対策局 次長
    立憲民主党 子ども・子育てPT 事務局次長
    立憲民主党 代表補佐
    立憲民主党 監査


    2019年(平成31年/令和元年)
    衆議院 財務金融委員会 委員
    衆議院 法務委員会 委員
    衆議院 決算行政監視委員会 委員
    衆議院 災害対策特別委員会 委員
    衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 委員
    立憲民主党 財務金融部会 事務局長
    共同会派 行政改革部会 事務局長
    立憲民主党 災害対策局 次長
    立憲民主党 子ども・子育てPT 事務局次長
    立憲民主党 代表補佐
    立憲民主党 監査


    2020年(令和2年)
    衆議院 法務委員会 委員
    衆議院 総務委員会 委員
    衆議院 決算行政監視委員会 委員
    衆議院 災害対策特別委員会 委員
    立憲民主党 災害対策局 次長
    立憲民主党 子ども・子育てPT 事務局次長
    立憲民主党 代表補佐
    立憲民主党 国会対


    2021年(令和3年)
    衆議院 議院運営委員会 委員
    衆議院 総務委員会 委員
    衆議院 災害対策特別委員会 委員
    衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 委員

    所属する超党派議連
    ○難民問題に関する議員懇談会 幹事
    ○未来に向けてアジアの相互理解を深める議員連盟 事務局次長

政治家を志したきっかけ

1998年夏、「政治を変えたい!」そんな強い思いを抱き、当時まだ2期生で若手議員だった衆議院議員枝野幸男さんの大宮事務所の門を叩きました。今、あの時の思いに変わりはありません。いや、むしろ強くなっています。

ご意見をお聞かせください

ご意見・お問い合わせはこちらからご連絡ください。
TEL:048-856-9784
Mail:info@rentaro-takagi.com

高木錬太郎 政策・メッセージ

政策メッセージ

私は変えたい。~高木錬太郎の政策3本柱~

1. 引き続き「新型コロナ感染症対策」の強化

感染症対策の基本である検査/検疫/隔離/追跡/医療を更に強化・拡充していきます。「早期検査⇒早期発見⇒早期治療」の体制を確立させます。くらしと事業を下支えする経済支援を再支給します。


2. 約9年間の主夫経験を生かした「子育て支援」と「教育政策」

都市部における放課後児童クラブは保育園と同様、当たり前に整備されるべき社会的インフラ。国の財源を確保し、質も量も大きく向上させます。お金のかからない公教育を実現させます。まずは学校給食を国の責任で無償に。


3. くらしの底上げから始まる経済再生

国民の可処分所得を増やし、くらしの底上げを図り、消費につないで行きます。生きていく上で不可欠なベーシック・サービス(出産子育て・教育・医療・介護・福祉)へ国家予算を重点配分していきます。保育士・幼稚園教諭・放課後児童クラブ支援員・医療従事者・介護職員などエッセンシャルワーカーの皆さんの更なる処遇改善を急ぎます。そして、これまで取り組んできた以下の政策についても、引き続き国政の場で全力を傾けていきたい。

◆ 災害への備え、そして気候変動対策
新型コロナ感染症によって改善された避難所を定着させ、災害関連死ゼロを目指します。中長期的課題として、災害発生時の司令塔・専門人材育成・研究開発・ノウハウ蓄積・災害NPOとの連携等を所管する「市民保護庁(仮称)」を新設します。再生エネルギーの拡充により石炭火力から脱却し、原発のない脱炭素社会を追求します。気候変動という世界的課題の解決に向けて、積極的環境外交を展開するよう政府を促します。

◆ 多様性を認め合い、心温まる社会へ
選択的夫婦別姓制度を何としてでも実現させます。インターネット上の誹謗中傷を含む、性別・部落・民族・障がい・国籍などあらゆる差別を解消します。障がいのある人が地域で自立した生活が営める社会を目指します。多文化共生社会を実現します。~野党提出「入管法改正案・難民保護法案」の早期成立~アジアの相互理解のために積極的議員外交を行なっていきます。

◆ まっとうな政治・行政・国会へ!
公文書改ざん・行政の私物化など安倍・菅政権下における疑惑・不正・不祥事すべてに関し、真相究明を行ないます。機能する行政に変えるため、国家公務員・地方公務員のあり方を根本的に見直します。
実質的通年国会や本会議・各委員会の在り方の見直しなど、新しい国会へと改革します。

住民の皆様へのメッセージ

慎ましく、ささやかな幸せを願い、日々誠実に、懸命に生きようとする多くの皆さんに寄り添いながら、現代社会を覆う息苦しさや閉塞感を変え、政治の究極的目標の一つである「国民生活向上」のために、目の前の課題に一つ一つ取り組んでいきます。

そして同時に、世界共通の「格差」「分断」「対立」「貧困」という深刻な人類史的難題から目を逸らさず解決策を構想していきたい。そう思っています。

皆さんとともに…
「普通」に暮らす皆さんと同じ感覚を持ちながら、「国民生活向上」と「世界共通人類史的難題の解決」に向けて歩んでいきます。そして、その歩みは皆さんとともに。ともに悩み、ともに喜びを分かち合いながら。それがこれからの「成熟した政治」の姿だと確信しています。

これまでの得票状況

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