2022/3/11
3.11
日本中で“生命の大切さ”について考える日。
総社市に新しい救急車(高規格救急自動車)が寄贈されました。

「高規格救急自動車」←救急救命士の方が、より高度な救命処置ができるよう多くの資機材が搭載&スペースが確保。コロナ対策も考慮し、オゾン式除菌装置、車内換気装置も配備されているんですって。



今回の車輌は日本自動車工業会からの寄贈。
日本自動車工業会は国内の乗用車車やバス、トラック、二輪車の生産メーカー14社からなる団体で、現在の会長はトヨタ自動車の豊田章男社長です。
同団体は、昭和44年から救急車を寄贈し、これまでに764台(救急自動車691台、高規格救急自動車73台)を全国に届けていただいてます。

総社市民の「生命と健康を守る」救急車。
機能と装備を最大限活用し、大活躍を期待します。
――総社市議会議員 山田まさのり――
https://soja-yamada.com/
https://go2senkyo.com/seijika/165662
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