2025/3/11
東日本大震災から14年
犠牲になられた皆さまに哀悼の意を
捧げると同時に、遺されたご家族など
の深く辛いお気持ちに寄り添います。
私の夫は小型飛行機の墜落事故で
亡くなりましたので、遺体は真っ黒に
焼け焦げていました。
亡くなっていても、せめて、元の姿を
確かめたかった。。。と今になっても
何度も何度も悲しみがよみがえります。
東日本大震災でも、ご遺体をしっかり
と確かめ、触ることができた方々は
多くはないと思います。
そうした無念さは、さらに悲しみを
深くします。
皆さまのお気持ちが安らかになることを
心からお祈りいたします。
#東日本大震災 #遺体
「残された人たちを見守って」 東日本大震災14年:日本経済新聞
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